前スレが1000近く又は1000超えになったので、新スレを立てる
(”ヘンテコスレ”が別にあります
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1711570726/
箱入り無数目を語る部屋19 )
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735297276/
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋28(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part2w)
(参考)時枝記事
https://imgur.com/a/8bqlb08
(リンク切れてしまったが そのうちにw)
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/401-406
純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
2.続けて時枝はいう
私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s ~ s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
~は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/~の切断を選んだことになる.
任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐってそいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.
sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知ればsの類の代表r は決められる.
更に,何らかの事情によりdが知らされていなくても,あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.
(補足)
sD+1, sD+2,sD+3,・・・:ここでD+1などは下付添え字
つづく >>604
では
>「任意の100列のうち単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列」は緒o題が確率事象bフ場合でも試行bフ各回において瑞ャ立する。
の反例を示して下さい。
示せなければ数学が全く分からぬ素人が口から出まかせにウソついてると判断させて頂きますね。 何か文字化けしとるな
>>604
では
>「任意の100列のうち単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列」は出題が確率事象の場合でも試行の各回において成立する。
の反例を示して下さい。
示せなければ数学が全く分からぬ素人が口から出まかせにウソついてると判断させて頂きますね。 >>607-608
>>605
に対して確率99/100の証明を示せ 決定番号は自然数だから、「任意の100列のうち単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列」は否定のしようが無いんですけどね。
数学ど素人さんにはそんな簡単なことも分らないんですね。
まあほざくのは自由なのでなんとでもほざいて下さいな。反例示せない戯言は無意味ですけどw >>610
>「任意の100列のうち単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列」は否定のしようが無い
そこから「
>>558
の最低勝率99/100」はいえない そんなこともわからんのが数学ド素人 要するに、出題が確率事象だとしたとき、第1列~第100列の各列が単独最大決定番号となる確率が計算できないので、
どの列を選んでも敗北確率が1/100、とは言えない 計算しない馬鹿が計算できるとおもって大ホラ吹く
ダメなものはダメ 勝手に条件拡大して自爆する大馬鹿野郎(嘲) 選択公理を仮定する限りしっぽ同値類の代表が取れる。
しっぽ同値類の代表が取れれば任意の列は自然数の決定番号を持つ。
100列それぞれがいかなる決定番号を持とうともそのうち単独最大決定番号の列はたかだか1列である。
100列が確率変動する場合でもその試行の各回において上記は成立する。反例はあり得ない。仮に反例があるなら、試行のある回においてある列i,列jが存在してdi>djかつdi<djであることが必要だが、これは>が自然数N上の順序関係であることに反する。
こんな簡単なことも分らない数学ど素人さんがなにほざいもて無駄ですね ま、反論があるなら反例を示して頂きましょうか よろぴく~ >>613
>選択公理を仮定する限りしっぽ同値類の代表が取れる。
然り
>しっぽ同値類の代表が取れれば任意の列は自然数の決定番号を持つ。
然り
>100列それぞれがいかなる決定番号を持とうともそのうち単独最大決定番号の列はたかだか1列である。
然り
>100列が確率変動する場合でもその試行の各回において上記は成立する。反例はあり得ない。
問題はその後の「だから
>>558
の最低勝率99/100」
確率変動する場合、単独最大決定番号の列はたかだか1列⇒勝率1-1/100=99/100が言えない。
なぜなら各列が単独最大決定番号を持つ確率が1/100だと計算できないから
そこを無視しつづけるのが・・・数学わからん素人 >>612
>第1列~第100列の各列が単独最大決定番号となる確率が計算できない
計算不要。各事象がどんな確率測度であっても
>>558
は成立するので各事象が何らかの確率測度を持つとの仮定だけでよい。 >>614
>各列が単独最大決定番号を持つ確率が1/100だと計算
そんな計算は不要。というか確率=1/100を前提にしていない。
>>615
の通り。
もちろん回答側の確率事象は「列kをランダム選択する」が前提だが。 >>第1列~第100列の各列が単独最大決定番号となる確率が計算できない
>計算不要。
確率変動する場合、計算必要。「単独最大決定番号の列はたかだか1列」だけ成立しても、
当該列が単独最大決定番号となる確率1/100が導けない
各事象が何らかの確率測度を持つとか無意味な仮定
数学分からん素人は馬鹿なことを平気でいうから嘲り笑われる >各事象が何らかの確率測度を持つとの仮定だけでよい
確かにこれは言ってないな。ま、無理な仮定じゃないから断るだけでよいだろう。 >>617
>当該列が単独最大決定番号となる確率1/100が導けない
だからそんなこと前提にしてないと言ってるのが分からん? 日本語通じない? 小学校からやり直し >>616
>>各列が単独最大決定番号を持つ確率が1/100
>そんな計算は不要。というか確率=1/100を前提にしていない
では確率について何も語れない 615は素人の妄想
>もちろん回答側の確率事象は「列kをランダム選択する」が前提だが。
後だしジャンケンは不可 素人馬鹿の貴様の完全敗北 >>617
>各事象が何らかの確率測度を持つとか無意味な仮定
無意味である理由は? >>618
>>各事象が何らかの確率測度を持つとの仮定だけでよい
>確かにこれは言ってないな。
非可測だから言えない そんなことが分からんのが馬鹿素人 >>621
>無意味である理由は?
非可測だから、確率が存在しない s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在しないから
1/100*Σ(i₌1~100)pi<1/100 という主張が無意味
これが分からないのが数学素人の馬鹿 >>620
>では確率について何も語れない 615は素人の妄想
それこそがど素人の妄想
>後だしジャンケンは不可 素人馬鹿の貴様の完全敗北
貴様の読解力が崩壊してるだけ。
>2.箱入り無数目'
>箱の中身は確率変動する。
と書かれているのだから、箱の中身が固定ではなく確率変動すること以外は箱入り無数目と同じと読解するのが正常な人間。箱入り無数目では
>もちろん回答側の確率事象は「列kをランダム選択する」が前提だが。
の通りだから後だしジャンケンではない。国語からやり直し。 >>623
>非可測だから、確率が存在しない
非可測か否かは確率空間による。貴様が勝手に非可測な空間を前提にしてるだけ。 「箱の中身は確率変動する」といった瞬間
s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100
の存否が問題になる
p1~p100が求まらないのに
Σ(i₌1~100)pi<₌1と決めつけていい
と思うのが数学知らん無思索素人
そんな素人のウソは却下 >>626
>非可測か否かは確率空間による。
素人の苦し紛れの言い訳は却下 >>627
>>618
で断り済みだから問題にならない。 >>627
>素人のウソは却下
じゃおまえのレス却下で 勝手に非可測空間を前提にして非可測だからダメは草
それ「おまえが言うならそうなんだろう、おまえの中ではな」じゃんw >2.箱入り無数目'
>箱の中身は確率変動する。
とは書いてるが、
「s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在しない」
とは書いてない。おまえが勝手に存在しない状況を前提にしてるだけ。つまりおまえの主張はただの独善主張。 >>635
>「s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在しない」とは書いてない。
証明もせずに存在すると妄想する数学素人(嘲) ID:fIXhme9o は1と同レベルの数学分からんド素人 >>622
>非可測だから言えない そんなことが分からんのが馬鹿素人
非可測の根拠は? おまえの勝手な仮定? それが正しいのはおまえの中でだけな >>638
>非可測の根拠は?
勝手に可測と妄想して自爆する馬鹿 1と同類の自己愛●チガイ >>639
>仮定は証明不要
矛盾する仮定を置く数学素人(嘲) >>640
おまえの主張が正しいなら、出題者がどんな確率事象を用いて出題しようと
「s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在しない」
ということになるが、それでよい? >>642
おまえの主張は「『s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在しない』の反例は存在しない」でよいかい? >>643
数学素人の貴様が
「出題者がどんな確率事象を用いて出題しようと
s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在して
Σ(i₌1~100)pi<₌1だから1/100*Σ(i₌1~100)pi<₌1/100」
とほざいた
私は「そのような都合のいいことはない」といったまで
勝手にウソをでっちあげるな 自己愛●チガイの変質者 >おまえの主張は「『s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在しない』の反例は存在しない」でよいかい?
仮に反例が存在しないならおまえの主張
>矛盾する仮定
は正しいことになる。
逆に反例が存在するなら間違いということになる。なぜなら矛盾のない仮定は可能であるから。
さあ答えよ >おまえの主張は「『s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在しない』の反例は存在しない」でよいかい?
貴様の主張は「『s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在する』の反例は存在しない」だろ?
いまさらウソつくな 自己愛●チガイ >>645
みっともないね君
わざわざ
>数学素人の貴様が
>「出題者がどんな確率事象を用いて出題しようと
> s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在して
> Σ(i₌1~100)pi<₌1だから1/100*Σ(i₌1~100)pi<₌1/100」
>とほざいた
と書くのは、君が私の発言を捏造してる証拠になることに気づかないの? 恥ずかしい奴 >>646
『s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在する』の反例は存在する
したがって「確率変動しても勝率は最低1-1/100=99/100」は大嘘
素人はわけもわからず
『s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在する』
と妄想して自爆(嘲) >>648
>みっともないね君
みっともないね君
捏造は君だよ 自己愛●チガイ >>647
>貴様の主張は「『s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在する』の反例は存在しない」だろ?
違いますけど。
確率測度の存在は仮定であって、そのことは
>>618
で断り済みですけど。
なんでそんなに捏造したいの? 負けるのが嫌だから? 恥ずかしい奴
>いまさらウソつくな 自己愛●チガイ
ウソも何も全部ログに残ってますけど? 捏造してまで勝とうとする君こそが自己愛性基地外 >>650
>捏造は君だよ 自己愛●チガイ
ログに残ってるのに捏造しようが無いだろw
一方君の発言
>数学素人の貴様が
>「出題者がどんな確率事象を用いて出題しようと
> s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在して
> Σ(i₌1~100)pi<₌1だから1/100*Σ(i₌1~100)pi<₌1/100」
>とほざいた
は、
>>645
で初めて出てきた。つまり捏造。
恥ずかしい奴 仮定を最初に書いて無かったのは確かに私の落ち度。
だが仮定自体に何の問題も無いし
>>618
でちゃんと断った。
私は誰かさんみたいに人の発言を捏造してまで勝とうとしない。そんな恥ずかしい基地外ではない。 >>649
>『s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在する』の反例は存在する
なにシレっと
>おまえの主張は「『s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在しない』の反例は存在しない」でよいかい?(
>>646
)
から変えてんだよw また捏造? 君、捏造大好きだね
ま、ゆっくり
>>646
の反例考えてよ
時間はたっぷりあげるからさ よろぴく~ >おまえの主張は「『s1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100が存在しない』の反例は存在しない」でよいかい?(
>>646
)
出題者はどんな実数列を出題してもよいので、試行の各回で実数列 0,0,・・・ を出題することとした。
このときs1~s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1~p100は存在する。実際 s1=・・・=s100 だから単独最大決定番号は無く p1=・・・=P100=0。
はい、反例w 反例の存在が証明されたので
>各事象が何らかの確率測度を持つとの仮定
>仮定自体に何の問題も無い
も証明された。
はい論破w 箱入り無数目の問題設定は
出題者の出題の確率は勿論のこと
回答者の箱選択の確率についても
何も述べていない
前者は不要だから述べていないと考えられる
後者は答えにあたるから問題で述べないのは当然 >>658
>出題者の出題の確率
>前者は不要だから述べていないと考えられる
そもそも確率事象ではないという設定だから述べる必要が無い。
「でたらめだって構わない」をランダムな確率事象と誤読する人がいるが間違い。
>回答者の箱選択の確率
>後者は答えにあたるから問題で述べないのは当然
「1~100 のいずれかをランダムに選ぶ」で述べている。「ランダムに」は「等確率(この場合それぞれ1/100)で」という意味。 >>659
ですね
数列を設定してからの話にすぎません >>660
はい。
記事全体で確率試行の言及は「1~100 のいずれかをランダムに選ぶ」しか無いので、「確率99/100で勝てる」の標本空間は{1,・・・,100}と解釈するしかありません。
出題が確率試行であると誤読したら間違えます。 >「1~100 のいずれかをランダムに選ぶ」で述べている。
回答でね 問題ではなく
そしてそれは正しい
箱を選ぶのに、どういう確率空間を設定すればいいか、が問いだから X=RもしくはX=Z/6={0,1,2,3,4,5}とし
その元の数列S=X^N={(sn)|sn∈X,n∈N}に
s,t∈S
s+t=(sn+tn)
によって可換な演算+を導入すると
F={(sn)∈S|∃n∀m≧n (sn=0)}はSの部分群
箱入り無数目と同様に
商群S/Fのcoset[s]それぞれから代表元r=r([s])=(rn)を選び
d(s)=min{n∈N|∀m≧n (sn=rn)}をsの決定番号と呼ぶ
さて
s~t ⇔ s-t=r([s])-r([t])
と定義するとこれは同値関係であり
π:S→S/~=T
のsのcosetを<s>と書くと
<s>∩[t]={s-r([s])+r([t])}
なのでSの元はT×S/Fと1対1に対応する
いまのところここまで >>663
>F={(sn)∈S|∃n∀m≧n (sn=0)}はSの部分群
>箱入り無数目と同様に
>商群S/Fのcoset[s]それぞれから代表元r=r([s])=(rn)を選び
>d(s)=min{n∈N|∀m≧n (sn=rn)}をsの決定番号と呼ぶ
Fn={(sm)∈S|∀m≧n (sm=0)}はSの部分群
F0={(0)}
便宜上F-1=φとする
F=∪Fn={(sm)∈S|∃n∈N∀m≧n (sm=0)}
>s~t ⇔ s-t=r([s])-r([t])
>と定義するとこれは同値関係であり
>π:S→S/~=T
π:S→F:π(s)=s-r([s])
s~t ⇔ π(s)=π(t)
T=S/~=F=∪Fn
d(s)=n ⇔ π(s)∈Fn-Fn-1
いまはここまで >>663-664
>Xを加法群とし
>その元の数列s,t∈S=X^N={(sn)|sn∈X,n∈N}に
>可換な演算 s+t=(sn+tn) を導入すると
>F={(sn)∈S|∃n∀m≧n (sm=0)}はSの部分群
→Xは加法群とし、snをsmに修正した上で、〇
>箱入り無数目と同様に
>商群S/Fのcoset[s]それぞれから代表元r=r([s])=(rn)を選び
>d(s)=min{n∈N|∀m≧n (sn=rn)}をsの決定番号と呼ぶ
→〇
さて
s~t ⇔ s-t=r([s])-r([t])
と定義するとこれは同値関係であり
→✕ 以下が正しい
「さて
s~t ⇔ s-t∈F
と定義するとこれは同値関係であり」
s~r(s)であるから
s-r(s)∈F
s=(s-r(s))+r(s)
であるから
s=((s-r(s)),r(s))∈F×S/F
でありS=F×S/F Sで一様分布=S/Fで一様分布、とするなら
上記の場合の決定番号の確率分布は
空間Fの確率分布とみなせる >>665
>「さて
>s~t ⇔ s-t∈F
>と定義するとこれは同値関係であり」
そちらはS/Fの同値関係で
[s]はそちらの同値関係でのcoset
s~t ⇔ s-t=r([s])-r([t])
の同値関係とは違うのだけど?
π:S→S/~=F:π(s)=s-r([s])
これは準同形では無いが同値関係を定義し
こちらのcosetを<s>={t∈S|π(t)=π(s)}と書くと
<s>∩[t]={s-r([s])+r([t]}}
S=F×S/F
決定番号d(s)は
d(s)=n ⇔ s∈Fn-Fn-1
今はここまで 単純に
π:S→F s→s-r(s)
とすればいいので
珍奇な同値関係は全く不要
頭の悪い奴ほど無駄なことしていきがる
だから何も結果が出せない といわれてムカついて反論する奴は正真正銘の馬鹿
馬鹿でないなら黙って死ね >>670
ムカついてますね
同値関係を間違えたことを指摘されて >>671
ムカついてまる
無駄な同値関係で俺様は天才とドヤる
正真正銘の大馬鹿野郎を見て(笑) >>671
ムカついてますね
無駄な同値関係で俺様は天才とドヤる
正真正銘の大馬鹿野郎を見て(笑) >>673
まってまるんですね
言葉遣いが荒くなったようです
この反応はおそらくあなたは
天才になりたいんですね
ところで
ドヤるもなにも
今はまだここまで何ですけどネ >>666
以前は定義が分からない者は無しには加わらない
>>524
って言ってませんでしたっけ?
箱入り無数目の言わんとしていること
>>489
,517が分かりましたか? >>674
数学なんて馬鹿のすること(嘲)
>>675
自明なこと聞くな馬鹿(嘲) 数学は分かれば分かるほど馬鹿になる
ではなぜ数学をやるのか?
本物の馬鹿だからさ!!!
数学自慢は馬鹿自慢(笑) >>676
707 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/03/23(月) 05:14:37.31 ID:TvYMrIdP
>>702
>位相を理解してない人は、どうしても距離を金科玉条とするのでしょう
新しいこと(一般位相)を学ぶ気がないなら、大学以降の数学に興味持たずに諦めるのが一番 >>677
ドヤってますね
709 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/03/23(月) 05:38:13.75 ID:TvYMrIdP
例の位相で、aに至る任意の無限点列を考えたら、位相が分かってない人は、まず失敗するだろう
たとえばa=5だとして
30,130,630,…
という点列を考えると、実はこれは5に収束してるのだが、見ただけじゃわからない(笑)
そしてこれをfで写した先は
6,26,126,…
という点列になるけど、実はこれは1に収束してるのだが、見ただけじゃわからない(笑) 在日の親は、子供を朝鮮学校・朝鮮幼稚園に入れたいっていうのが多いのよ。
日本人からすると、なんでだろうって思うけど、日本人の学校では、民族の誇りを持った教育がしてもらえないんだそうだ。
よく分からないけど、済州島の流刑者の白丁が大阪に密入国して住み着いた「売国奴」じゃ誇りが持てないけど、
日本軍に強制連行された朝鮮人の子孫の「被害者」なら誇りが持てる、とかそういう事かな?
市原市の能満は昔から市街化調整区域で、新規の建物は造れないことになっている。
そのため土地が安く、創価学会の武蔵屋不動産の斡旋で、日本の法律を無視した在日が次々と移り住んできた。
そこで問題になったのが、朝鮮学校だ。なかなか許可が下りず、一番近くても千葉市にしかない。
そこで在日居住区の能満内にあった、緑高校・市原中学校・市原小学校・能満幼稚園の教師や保育士を、朝鮮化する事を考えた。
創価学会のいう事が正しければ、緑高校・市原中学校・市原小学校・能満幼稚園の教師や保育士の朝鮮化は、既に完了している。 逆に日本人はインターナショナルスクールにいれたがるよね
民族の誇りはカネにならない 日本語より英語
損な日本人をやめて、得なアメリカ人になりたいってことか
そういう精神なら、朝鮮学校への固執は精神病としか思えないだろうな
日の丸だせぇ 日本語だせぇ 日本だせぇ だもんな F=∪Fm,Fm={(s0,s1,…,sm-1,0,…)|si∈X}=X^m,F0=X^0={(0)}
F=ΣGm,Gm=Fm-Fm-1 (F-1=φ)
Gm={(s0,s1,…,sm-1,0,…)|si∈X,sm-1≠0}=X^m-X^(m-1)×{0}=X^(m-1)×(X-{0}) (m>0), X^0={(0)}(m=0)
F^n=∪(Fm)^n
km:(Fm)^n→n:km(s^0,…s^n-1)=n-#{k∈n|s^k∈Fm-1}
(Fm)^n=ΣHm,d,Hm,d=km^-1(d),Hm,0=(Fm-1)^n,H0,n=(F0)^n,H0,k=φ (k<n)
F^n=Σ{Hm,d|d>0}
今はここまで >>683
D=max(d1,…,dn)であるs^1,…,s^nのうち#{k|D=dk}=1である確率をS^nの確率測度による条件付き確率で定義できないため
そうでない方法で素直に思える方法を考えることがゴール その際
(F0)^n={((0),…,(0))}すなわち(s^1,…,s^n)=(r^1,…,r^n):代表元の組は特別扱いせねばならないためいっそこれは除外して
S^nではなくS^n-(F0)^nで話を組み立てるのが良さげだが
ある特定の数列の組だけ除外してもまあ構うまい 箱入り無数目の標本空間はS^nじゃないから別問題を考えてるってことね >>687
箱入り無数目は
>>489
,517でお仕舞い X=R or X=Z/6={0,1,2,3,4,5}
S={(s0,…)|sk∈X}
Fm={s∈S|∀k≧m sk=0}
Gm=Fm-Fm-1 (F-1=G-1=φ)
F=∪Fm=ΣGm={s∈S|∃m∈N∀k≧m sk=0}
r:S/F→S:r([s])=r ⇔ s-r∈F
π:S→F:π(s)=s-r([s])
d:S→F→N:s∈Gm ⇔ d(s)=m
S^n={(s^1,…,s^n)|s^k∈S}
F^n=(ΣGm)^n=ΣGk1×…×Gkn
m∈N,0<j≦n Hm,j=∪{Gk1×…×Gkn|∀i ki≦m, #{i|ki=m}=j}
F^n=ΣHm,j X=Z/6
#Hm,1/#Σ{Hm,j|1≦j≦n}=5n/(6^n-1) for m>0
今のところここまで >素直に思える方法
これがそもそも妄想
素直=狂気 S^nの確率測度を考えてはならない
なぜならそういう問題ではないから 箱入り無数目はもう
>>489
,517でおしまい
だから
>>687
>箱入り無数目の標本空間はS^nじゃないから別問題を考えてるってことね
てことね
別問題だけど箱入り無数目を誤解してる人でも納得行く解釈のできるものがなんとかなりそうな感じではある >>164
>14巻 第76話 札付きの定理
ありがとうございます
スレ主です
それ読んでみるよ
久し振りに 高レベルの人が来たな (^^
このさいだから 当該頁をアップするよ
(あっちのスレにも後で貼るよ)
(参考)
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後
さて、
>>139
より
”実は、記事では、箱には勝手な数を入れていい、としかいってない
箱の中身の確率分布については一切言及はない
また全ての箱が独立同分布ともいってない
いってないこと(箱の中身がランダム分布で箱同士は独立同分布)を読み取るのは幻聴
いってないことを前提して「非可測だから確率が定義できない」とかいうのは妄想”
えーと 下記の 重川一郎 確率論基礎みて
独立同分布 iid は、なんら特別の設定ではない
箱一つ サイコロの目 確率1/6
箱二つ サイコロの目 確率1/6&1/6
・
・
箱n個 サイコロの目 確率1/6&1/6&・・&1/6
(ここまでは、高校の確率で 大学入試の範囲)
・
・
箱可算個 サイコロの目 確率1/6&1/6&・・&1/6&・・
(ここは、大学の確率で 可算→連続無限も可)
独立同分布 iid は
なんら特別の設定ではなく
普通の状態だってこと
(参考)箱入り無数目スレの
>>8
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/
~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/
~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ >>694
誤爆しちゃったよ (^^
まあ、同じようなことか
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/245
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 89
の話ね >>694
サルはヒトの言葉を理解するまで黙ろうね 最初は時枝戦略が頭おかしいとしか思えなかったがじっくり考えて理解できた
対角線論法とかやっても無駄だわ >>694
>久し振りに 高レベルの人が来たな
とかいった次の日にはおサル呼ばわりで貶される悪寒
>>”実は、記事では、箱には勝手な数を入れていい、としかいってない
>>箱の中身の確率分布については一切言及はない
>>また全ての箱が独立同分布ともいってない
>えーと ●川●郎 確率論基礎みて
>独立同分布 iid は、なんら特別の設定ではない
>普通の状態だってこと
箱入り無数目の記事書いたのは●川●郎じゃないから
それを「普通の状態」といって持ちだすのは幻聴、
ってことじゃね 知らんけど
つまり、どんな無限列を初期設定としてもいいけど
それはあくまで定数ってことね
定数だから確率分布の設定の記載がない
ここ重要 テストにでますよ 無視すると0点
おサル呼ばわりで貶されるのは御免蒙る(^_^) 箱入り無数目は
数列の組が与えられた場合、
選択公理を使ってカンニング可能な項を
かなりの高確率で選べるという話
つまり、
1.無限個の項の出題1つがある
2.考えられる出題すべてに対して、有限個の箇所だけ違う不完全カンペがある
3.出題から有限個の項だけ残したすべての情報がわかれば対応する不完全カンペを探し出せる
4.さて残した有限個の項から、不完全カンペと一致する項が見つけられる?
だから出題の分布なんて全く不要
出題の分布を考えるというのは明らかなミスディレクションだけど
数学科の学生とか数学科の先生とか皆一度はひっかかる
それが手品ってこと n個の無限列であれ、n個の自然数であれ
その選択自体は初期設定であって確率現象ではない
というのがポイント
もっといえば、
ジャラジャラに入ったn個の玉のうち1個だけが赤で他は全部白だとしたとき
ジャラジャラを回して出てきた玉が白である確率は1-1/n
というのが箱入り無数目における確率計算の箇所の本質
少なくとも無限個の箱も選択公理も
確率計算とは無関係という意味で
ミスディレクション