メガネ、時計小売店集合!

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概要: 地金商大手のネットジャパン(東京都台東区)が 6月23日にブランド時計店「NJ TIME」を全店閉店する。 同社では、銀座本店、中野ブロードウェイ店、 御堂筋店及びEC店を運営していた。同店で発行された ...
No.251
地金商大手のネットジャパン(東京都台東区)が
6月23日にブランド時計店「NJ TIME」を全店閉店する。
同社では、銀座本店、中野ブロードウェイ店、
御堂筋店及びEC店を運営していた。同店で発行された
アフターサービス保証は引き続き同社で対応すると言う。
インバウンド需要の回復が見られる中での全店閉店に、
ブランド事業者の間では「もったいない」との声も聞かれる。
https://www.recycle-tsushin.com/news/detail_8485.php
No.252
メガネスーパー新経営陣が「星組」責任追及へ 
前社長側は争う姿勢
老舗の眼鏡チェーン「メガネスーパー」を展開する
ビジョナリーホールディングス(VH、東京)が、
3月に辞任した前社長と一部の幹部が関与する取引で
不正が疑われるとして、前社長らの責任を追及する
方針を固めたことがわかった。前社長側は争う構えを示している。
VH社が公表した第三者委員会の調査報告書によると、
前社長の星崎尚彦氏は一部の幹部や業務委託先の
代表らと自称「星組」を結成。関連する会社が
メガネスーパーの閉鎖店舗を引き継いで眼鏡販売を始めたり、
コールセンターなどの業務を受託したりしていた。
 VH社側は、これらの行動が会社の承認を得ずに
行った競業取引や利益相反取引にあたる疑いがあり、
業務委託費の一部が過大だった疑いなどもあるとしている。
 VH社関係者によると、民事・刑事の両面で
責任追及の検討を進めているという。
 VH社は朝日新聞の取材に、「第三者委の調査結果を
重く受け止め、信頼回復に努めていく」と回答した。
 一方、星崎氏の代理人弁護士は「第三者委の報告書は
恣意(しい)的で間違いが多い」と指摘。訴訟などに
発展する恐れがあるため、「(具体的な内容や主張は)
今は話せないが、裁判などで明らかにしていく」と述べた。
(藤田知也)
No.253
これ面白かった
「シソンヌのメガネトラック」(テレビ東京)が本日6月24日(土)12時55分から放送される。
シソンヌの2人がメガネを大量に積んだトラックでじろうの出身地である青森県の“メガネ屋が1軒もない町”を巡回。新しいメガネが欲しい人、困っている人に販売しながら、メガネにまつわる人間模様を映し出す。
No.255
機∞!!!!
素∞!!!!!
ト∞!!!!!!
者∞!!!!!!!
書∞!!!!!!!!
店∞!!!!!!!!!
No.256
メガネ店閉店して在庫メガネはどうするのかなぁ?
No.257
閉店費用は幾らぐらい掛かるかなぁ?
No.259
メガネスーパーの顧客情報、最大4千件超が流出か 
視力の測定結果も
眼鏡チェーン「メガネスーパー」で、最大4千件超の
個人情報が流出した恐れがあることがわかった。
不自然な流れで元従業員の会社に譲渡された2店舗で、
メガネスーパーの情報管理システムが不正に閲覧されていた。
情報の一部は不正に使われた疑いもあるという。
運営会社のビジョナリーホールディングス(VH)が15日に
発表した。同社は政府の個人情報保護委員会にも報告している。
 VH社によると、都内の2店舗が昨秋に元従業員の会社に
譲渡された後、今年3月までメガネスーパーの顧客データを
検索できる状態になっていた。今年8月に調べたところ、
2店舗で4061人分を検索した形跡が見つかった。
対象は2店舗の利用者に限らないという。
 また、個人情報を含む視力や聴力の測定結果など計
5858件の資料が、2店舗に残されたままの可能性が
あることも判明した。
 VH社が設けた第三者委員会は、2店舗の事業は業績が
悪くなかったのに、前社長の主導によって元従業員の
会社へ不当に譲渡されたと認定した。前社長は「2店の採算が
悪かったのは間違いない」とし、閉鎖を求めたのは自分では
なく担当幹部だったと主張している。
 朝日新聞は2店舗を営む元従業員の会社側に取材を申し込んだが、
16日時点で回答は得られていない。
No.260
ブルーライトカット“効果なし”との研究結果に
「JINSさん、5000円返して!」との声。
以前は大々的に宣伝も「最近は全然推してなかった」との見方も
論文を発表したオーストラリア・メルボルン大学の
研究者によれば、「コンピューター使用に伴う目の疲れを
軽減するためのブルーライトフィルター付きめがねレンズを使っても、
短期的にはメリットがない可能性があることが分かった」とのこと。
論文では、ブルーライトフィルターレンズでカットできるのは、コンピューター画面などから放出されるブルーライトの10~25%のみだとし、仮にブルーライトのカット量をより増やそうとすれば、レンズの琥珀色が強くなりすぎてしまい、色の見え方に相当大きな影響が出る、と指摘している。
今回研究者らは6か国で数日から数か月にわたって実施された臨床試験、計17件の研究データを検証。ただ臨床試験の期間が短いことから、長期的な影響については検討できなかったと、研究者らは語っているようだ。
JINSの躍進にも一役買ったブルーライトカットメガネ
日夜パソコンとにらめっこの日々を送るデスクワーカーの“必需品”として、日頃掛ているメガネの他にもう一本、あるいは別段目が悪くないという人でも、度なしのものを持っている……といった話もよく聞くブルーライトカットメガネ。
そんなブルーライトカットメガネに関して、日本国内におけるパイオニアであると広く消費者から認識され、さらに自らもそのことを“自認”しているのが、他ならぬJINS(ジンズ)である。
これを受けて、かねてからブルーライトカットメガネを愛用していたという向きからは「ずーっと騙されていたよ」「5,000円返して!」などといった声も、少なからずあがっているといった状況だ。
https://www.mag2.com/p/money/1350228
No.262
ビジョナリー23年4月期、最終赤字4億円 不採算店減損で
眼鏡チェーン店「メガネスーパー」を運営するビジョナリーホールディングスが29日発表した2023年4月期の連結決算は、最終損益が4億4600万円の赤字(前の期は16億円の赤字)だった。不適切に売り上げが付け替えられていた不採算店舗の減損損失や、前社長の利益相反行為を巡る問題の特別調査費用などを特別損失に計上した。
第三者委員会は7月、星崎尚彦前社長の指示で減損損失を回避するため不採算店に眼鏡の出張訪問販売の売り上げを付け替える不適切な会計処理があったことを報告していた。
ビジョナリーは決算への影響額を精査するため、23年4月期の決算発表に時間がかかった。有価証券報告書の提出が遅れたことに伴い、東京証券取引所から上場廃止基準に抵触する恐れがある「監理銘柄(確認中)」に指定されていた。
売上高は前の期比4%増の270億円、営業損益は2億9300万円の黒字(前の期は1億2000万円の赤字)だった。コンタクトレンズの定期便サービスなどが好調だった。営業時間の短縮継続による時間外勤務の減少や効率的な広告、販促などで販売費・一般管理費を抑えた。
No.263
メガネスーパーの過大請求、全国の320店に拡大 調査報告書を公表
生活保護受給者らがメガネの給付を受けられる制度で、メガネスーパーが販売価格を上回る額を自治体に請求していた問題で、過大請求は北海道から沖縄のすでに閉じた店を含め約320店舗に及ぶことがわかった。メガネスーパーなどを展開する「ビジョナリーホールディングス」(VH社、東京都中央区)が5日、調査結果を公表した。
 VH社の調査によると、2013年5月からの10年間で約2700件、総額約900万円の過大請求が確認された。制度の上限やそれに近い額で請求していたケースが件数全体の4割を占めたほか、眼科医の処方箋(せん)があるにもかかわらず有料の視力測定を行って請求額に上乗せしたケースなどもあったという。
 VH社は調査報告書で、生活保護受給者らに対する販売方法を詳述したマニュアルの未整備や不十分なチェック体制などが要因だったと分析。全社員を対象とした研修や、売り上げを管理するシステムの改善などの再発防止策に取り組むとしている。
 過大請求問題は5月に朝日新聞社の報道で発覚。厚生労働省も再発を防ぐため、自治体に適切な制度運用を求める通知を出した。VH社は弁護士による指導のもと、社員で構成する調査委員会を立ち上げ、規模や原因を調べていた。
No.264
売れていますか?
No.265
嫁に褌
No.267
ライフスタイルに合わせたメガネを提案しているメガネショップ「アイメガネ」を展開するアイジャパン株式会社(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役:澤田 泰行)は、草加市谷塚の東武スカイツリーライン谷塚駅高架下の「エキア谷塚」内に、目と耳のトータルケアショップ「アイメガネエキア谷塚店」を2023年9月21日(木)にグランドオープンいたします。
オープンを記念いたしまして、9月21日(木)から10月9日(月祝)までの期間、OPEN記念イベントを開催いたします。1等はお買い上げ金額が全額無料(上限10万円)になるハズレなしの抽選会や21日(木) ~ 24日(日)の4日間毎日先着10名様限定でメガネ5,060円セット、遠近両用メガネ9,900円セットなどご用意。また、OPENより先着100名様にご来店ノベルティーをプレゼントいたします。同店では、お掛けのメガネの似合い度をAIが数値化する鏡「AIフィッティングミラー」を設置し、より楽しいメガネ選びをご体験いただけます。補聴器も取り扱いしています。店内には防音室を完備しており、静かで落ち着いた環境の中で聴力測定ができ、その場で各メーカーの補聴器をご体験いただけます。
■アイメガネエキア谷塚店
【取扱商品】
メガネ、コンタクトレンズ、補聴器
【店舗情報】
住所:埼玉県草加市谷塚1-23
電話番号:048-924-0001
営業時間:10:00~19:00 ※年中無休
アクセス:東武鉄道谷塚駅より徒歩0分 エキア谷塚内
AIフィッティングミラー設置