量子テレポーテーション詐欺 [無断転載禁止]©2ch.net

レス数: 125

概要: https://www.youtube.com/watch?v=zhmAEkhJWKE& ;list=RDV5DgcDYqdVg&index=6
No.55
なんだこのスレ?
テレポーテーションするのは量子状態なんだけどね。
すべて計算で表現できており、どこにも不思議はない。
No.56
量子テレポーテーションは詐欺だそうだ!
No.57
量子テレポーテーションは詐欺である事の証明
『単発光源では量子テレポーテーションは成立しない』
月レーザー測距実験
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E6%B8%AC%E8%B7%9D%E5%AE%9F%E9%A8%93

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/08/Apollo_11_Lunar_Laser_Ranging_Experiment.jpg/220px-Apollo_11_Lunar_Laser_Ranging_Experiment.jpg

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/2/21/ALSEP_AS15-85-11468.jpg/220px-ALSEP_AS15-85-11468.jpg

月までの距離は、次の式を用いて概算値を求めることができる。距離 = (光速 × 往復の時間) / 2
実際は、往復で約2.5秒は、地球と月の相対運動、地球の自転、月の秤動、気象、極運動、地球の大気による伝播遅延、
地殻運動や潮汐作用による観測局の運動、大気中の経路による光速の差、相対性理論による効果等の影響を受ける[5]。
それにも拘らず、地球と月の間の距離は、過去35年間で最も高い精度で求められた。
様々な理由により、観測毎の距離は異なるが、平均値は約38万4,467kmであった。
No.58
よって量子テレポーテーションは詐欺だそうだ!
No.59
ちょっとなんkだるいせきったので やめよ
No.60
まんがのほうはしってるのあるけど しらないよ
No.61
地球と月の往復で約2.5秒かかる・・・( ^ω^)・・・0秒で瞬間移動できないのさ!
No.62
量子テレポーテーションは詐欺である事の証明
『単波長光源では量子テレポーテーションは成立しない』
月レーザー測距実験
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E6%B8%AC%E8%B7%9D%E5%AE%9F%E9%A8%93

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/08/Apollo_11_Lunar_Laser_Ranging_Experiment.jpg/220px-Apollo_11_Lunar_Laser_Ranging_Experiment.jpg

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/2/21/ALSEP_AS15-85-11468.jpg/220px-ALSEP_AS15-85-11468.jpg

月までの距離は、次の式を用いて概算値を求めることができる。距離 = (光速 × 往復の時間) / 2
実際は、往復で約2.5秒は、地球と月の相対運動、地球の自転、月の秤動、気象、極運動、地球の大気による伝播遅延、
地殻運動や潮汐作用による観測局の運動、大気中の経路による光速の差、相対性理論による効果等の影響を受ける[5]。
それにも拘らず、地球と月の間の距離は、過去35年間で最も高い精度で求められた。
様々な理由により、観測毎の距離は異なるが、平均値は約38万4,467kmであった。
No.63
よって量子テレポーテーションは詐欺であると証明された!
No.65
光速でも地球と月の往復で約2.5秒かかる・・・( ^ω^)・・・したがって0秒で瞬間移動できないのさ!
No.66
量子テレポーテーションは詐欺である事の証明
『単波長光源では量子テレポーテーションは成立しない』
光速でも地球と月の往復で約2.5秒かかる
したがって0秒で瞬間移動できない!
よって量子テレポーテーションは詐欺であると証明された!
月レーザー測距実験
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E6%B8%AC%E8%B7%9D%E5%AE%9F%E9%A8%93

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/08/Apollo_11_Lunar_Laser_Ranging_Experiment.jpg/220px-Apollo_11_Lunar_Laser_Ranging_Experiment.jpg

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/2/21/ALSEP_AS15-85-11468.jpg/220px-ALSEP_AS15-85-11468.jpg

月までの距離は、次の式を用いて概算値を求めることができる。距離 = (光速 × 往復の時間) / 2
実際は、往復で約2.5秒は、地球と月の相対運動、地球の自転、月の秤動、気象、極運動、地球の大気による伝播遅延、
地殻運動や潮汐作用による観測局の運動、大気中の経路による光速の差、相対性理論による効果等の影響を受ける[5]。
それにも拘らず、地球と月の間の距離は、過去35年間で最も高い精度で求められた。
様々な理由により、観測毎の距離は異なるが、平均値は約38万4,467kmであった。
No.68
コヒーレントなレーザー連続光の電磁波には波長や位相があり
周期性を利用したのが量子テレポーテーションのトリックです
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/3b/Circle_cos_sin.gif/300px-Circle_cos_sin.gif

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/0c/Sin_and_cos.png/300px-Sin_and_cos.png

光量子は電磁波であるから、
もつれは等価的うなりに図解される
http://i.imgur.com/d4TQ8uh.jpg

さて量子もつれ伝送
OPO2とOPO3による等価的うなり
を発生させただけの連続光と思われるが
その連続光が実はトリックです
http://i.imgur.com/8z3DvE2.jpg
No.69
量子テレポーテーションは詐欺である事の証明
『単波長光源では量子テレポーテーションは成立しない』
光速でも地球と月の往復で約2.5秒かかる
したがって0秒で瞬間移動できない!
よって量子テレポーテーションは詐欺であると証明された!
月レーザー測距実験
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E6%B8%AC%E8%B7%9D%E5%AE%9F%E9%A8%93

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/08/Apollo_11_Lunar_Laser_Ranging_Experiment.jpg/220px-Apollo_11_Lunar_Laser_Ranging_Experiment.jpg

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/2/21/ALSEP_AS15-85-11468.jpg/220px-ALSEP_AS15-85-11468.jpg

月までの距離は、次の式を用いて概算値を求めることができる。距離 = (光速 × 往復の時間) / 2
実際は、往復で約2.5秒は、地球と月の相対運動、地球の自転、月の秤動、気象、極運動、地球の大気による伝播遅延、
地殻運動や潮汐作用による観測局の運動、大気中の経路による光速の差、相対性理論による効果等の影響を受ける[5]。
それにも拘らず、地球と月の間の距離は、過去35年間で最も高い精度で求められた。
様々な理由により、観測毎の距離は異なるが、平均値は約38万4,467kmであった。
No.70
コヒーレントなレーザー連続光の電磁波には波長や位相があり
周期性を利用したのが量子テレポーテーションのトリックです
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/3b/Circle_cos_sin.gif/300px-Circle_cos_sin.gif

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/0c/Sin_and_cos.png/300px-Sin_and_cos.png

光量子は電磁波であるから、
もつれは等価的うなりに図解される
http://i.imgur.com/d4TQ8uh.jpg

さて量子もつれ伝送
OPO2とOPO3による等価的うなり
を発生させただけの連続光と思われるが
その連続光が実はトリックです
http://i.imgur.com/8z3DvE2.jpg
No.71
量子テレポーテーションは詐欺である事の証明
『単波長光源では量子テレポーテーションは成立しない』
光速でも地球と月の往復で約2.5秒かかる
したがって0秒で瞬間移動できない!
よって量子テレポーテーションは詐欺であると証明された!
月レーザー測距実験
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E6%B8%AC%E8%B7%9D%E5%AE%9F%E9%A8%93

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/e/e1/Goddard_Spaceflight_Center_Laser_Ranging_Facility.jpg/1920px-Goddard_Spaceflight_Center_Laser_Ranging_Facility.jpg

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/08/Apollo_11_Lunar_Laser_Ranging_Experiment.jpg/220px-Apollo_11_Lunar_Laser_Ranging_Experiment.jpg

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/2/21/ALSEP_AS15-85-11468.jpg/220px-ALSEP_AS15-85-11468.jpg

月までの距離は、次の式を用いて概算値を求めることができる。距離 = (光速 × 往復の時間) / 2
実際は、往復で約2.5秒は、地球と月の相対運動、地球の自転、月の秤動、気象、極運動、地球の大気による伝播遅延、
地殻運動や潮汐作用による観測局の運動、大気中の経路による光速の差、相対性理論による効果等の影響を受ける[5]。
それにも拘らず、地球と月の間の距離は、過去35年間で最も高い精度で求められた。
様々な理由により、観測毎の距離は異なるが、平均値は約38万4,467kmであった。
No.72
コヒーレントなレーザー連続光の電磁波には波長や位相があり
周期性を利用したのが量子テレポーテーションのトリックです
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/3b/Circle_cos_sin.gif/300px-Circle_cos_sin.gif

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/0c/Sin_and_cos.png/300px-Sin_and_cos.png

光量子は電磁波であるから、
もつれは等価的うなりに図解される
http://i.imgur.com/d4TQ8uh.jpg

さて量子もつれ伝送
OPO2とOPO3による等価的うなり
を発生させただけの連続光と思われるが
その連続光が実はトリックです
http://i.imgur.com/8z3DvE2.jpg
No.73
量子テレポーテーションが詐欺である事の証明
『単波長光源では量子テレポーテーションは成立しない』
光速でも地球と月の往復で約2.5秒かかる
したがって0秒で瞬間移動できない!
よって量子テレポーテーションは詐欺であると証明された!
月レーザー測距実験
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E6%B8%AC%E8%B7%9D%E5%AE%9F%E9%A8%93

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/e/e1/Goddard_Spaceflight_Center_Laser_Ranging_Facility.jpg/1920px-Goddard_Spaceflight_Center_Laser_Ranging_Facility.jpg

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/08/Apollo_11_Lunar_Laser_Ranging_Experiment.jpg/220px-Apollo_11_Lunar_Laser_Ranging_Experiment.jpg

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/2/21/ALSEP_AS15-85-11468.jpg/220px-ALSEP_AS15-85-11468.jpg

月までの距離は、次の式を用いて概算値を求めることができる。距離 = (光速 × 往復の時間) / 2
実際は、往復で約2.5秒は、地球と月の相対運動、地球の自転、月の秤動、気象、極運動、地球の大気による伝播遅延、
地殻運動や潮汐作用による観測局の運動、大気中の経路による光速の差、相対性理論による効果等の影響を受ける[5]。
それにも拘らず、地球と月の間の距離は、過去35年間で最も高い精度で求められた。
様々な理由により、観測毎の距離は異なるが、平均値は約38万4,467kmであった。
No.74
コヒーレントなレーザー連続光の電磁波には波長や位相があり
周期性を利用したのが量子テレポーテーションのトリックです
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/3b/Circle_cos_sin.gif/300px-Circle_cos_sin.gif

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/0c/Sin_and_cos.png/300px-Sin_and_cos.png

光量子は電磁波であるから、
もつれは等価的うなりに図解される
http://i.imgur.com/d4TQ8uh.jpg

さて量子もつれ伝送
OPO2とOPO3による等価的うなり
を発生させただけの連続光と思われるが
その連続光が実はトリックです
http://i.imgur.com/8z3DvE2.jpg
No.75
実はアインシュタインが正しかった?
http://youtu.be/D237ochmEF4

量子テレポーテーション 別経路通信が手品のタネ明かしです
http://misatopology.wordpress.com/2012/10/14/quantum_transportation/

実際のところ、通信自体が超光速になるわけではありません。
量子テレポーテーションでは、送られた情報の解読のために、
別経路の従来の(光などの)通信による「鍵」が必要になるからです。
通信による「鍵」が必要・・・鍵とは位相角である
これこそ、位相変換という手品のトリックかと思われる?
したがって、量子テレポーテーションにおいて
位相変換や位相角に触れていない文献はインチキ
No.79
物理学もおもしろいけどネットで儲かる方法とか
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』
LNNSZ
No.84
↑↑↑ 月面反射鏡の使用でレーザー光は往復で約2.5秒かかる
近距離でトリガーを瞬時に受けても遅延のため同期できない
No.86
現実的デバイス
 
MOS-FET 数GHz ・・・( ^ω^)・・・ 真空-FET 数THz
アメリカ航空宇宙局(NASA)は、真空管技術を応用した「真空チャネルトランジスタ」を開発
http://gigazine.net/news/20140626-nasa-vacuum-transistor/

http://i.gzn.jp/img/2014/06/26/nasa-vacuum-transistor/002_m.jpg

http://i.gzn.jp/img/2014/06/26/nasa-vacuum-transistor/004_m.jpg

http://i.gzn.jp/img/2014/06/26/nasa-vacuum-transistor/003_m.jpg
No.88
量子テレポーテーションは詐欺
https://i.imgur.com/0T7yd1j.png

↑↑↑ 月面反射鏡の使用でレーザー光は往復で約2.5秒かかる
近距離でトリガーを瞬時に受けても遅延のため同期できない
No.92
>>1

【ここ重要】アニーリング方式 (アナログ量子計算機)
49 名前:ご冗談でしょう?名無しさん 2017/10/24(火) 02:22:25.42 ID:???
ただの一つの解を持つ証明になってない。
No.94
NEC、量子コンピューターを23年にも実用化へ D-Waveより高性能 10年以内に1万量子ビットに
//img.5ch.net/ico/anime_kuma01.gif
量子コンピューター23年実用化、NECがアニーリング型
NECは23日、量子コンピューター(QC)を2023年までに実用化するため、研究者を増員して開発体制を強化すると
発表した。膨大な選択肢から最適な答えを導き出す「組み合わせ最適化問題」の計算を得意とする「量子アニーリング」
方式のQCを開発する。
組み合わせ最適化問題は人工知能(AI)で必要とされる。ただQCは超高速で計算するために量子状態を長時間保つことや、
大規模な問題を扱うための計算素子ネットワークの構築が難しいという課題があった。
NECは量子状態を長く保つため、従来の磁気ではなくマイクロ波を利用し、状態の持続時間に影響するノイズを抑えた。
持続時間はマイクロ(マイクロは100万分の1)秒単位と従来の技術より数十倍長くなった。
量子素子が密接に結合し、ネットワークを拡張して、より多くの計算ができるようになる。こうした技術の基本動作の検証に成功した。
これまで数人だった研究員を10人規模に拡充し、18年度中に基礎回路を開発する。23年度までに総額数十億円を投じて
実機を開発する。計算能力を示す「量子ビット」の数は2000〜3000量子ビットとなる。数百都市での時間ごとの最適な
交通ルートを即時に導き出せる性能という。
同じアニーリング方式のQCで先行するカナダのDウエーブ・システムズの技術は2000量子ビット程度。
NECは「同じ量子ビット数でも性能が高くなる」としている。今後は産官学で連携し、10年以内に1万量子ビットを目指す。
QCはスーパーコンピューターが数千年かけて解く問題を数分で計算する。DNA分析や創薬、自動運転の走行中の
効率的なルート選定など産業や生活の様々な場面で革新を起こすと期待されている。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2603223023012018X20000/
No.98
コヒーレントなレーザー連続光の電磁波には波長や位相があり
周期性を利用したのが量子テレポーテーションのトリックです
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/3b/Circle_cos_sin.gif/300px-Circle_cos_sin.gif

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/0c/Sin_and_cos.png/300px-Sin_and_cos.png

光量子は電磁波であるから、
もつれは等価的うなりに図解される
http://i.imgur.com/d4TQ8uh.jpg

さて量子もつれ伝送
OPO2とOPO3による等価的うなり
を発生させただけの連続光と思われるが
その連続光が実はトリックです
http://i.imgur.com/8z3DvE2.jpg
No.100
せぇるすまん問題の解法が示された
パチスロ笑ゥせぇるすまん3 〜笑撃の『酷税』ドーン〜 プロモーションムービー 
http://youtu.be/23Kr8coKkm4?&
;list=RD2b2XYZ-YQEM&t=12s
http://youtu.be/23Kr8coKkm4