No.1
妄想の意味が分かってないバカ
レス数: 52
概要: この板にいるよな
No.2
No.3
No.4
No.5
腰根空腰根空腰根空腰根空怨怨腰根空腰根空泉南市役所腰根空腰根空死
No.6
No.7
妄想の当体(究極ではない)が妄想していることはありうる。
No.8
つづき
つまり、
「妄想の中で妄想する」、「妄想の中の妄想の中で妄想する」・・・
はあり得るが、そのような全体には、必ず、妄想してない「覚醒した意識」が存在する。
No.9
みんなまだ残っていた。
ギフト飛ばしてたらやっぱりだわ
No.10
どうなる?
No.11
No.12
ひろうず
No.13
No.14
行動せざるを得ない。
寝よ
一応オリエンタルバイオという既存スポンサーから更にドスン
No.15
サロン優先の人はすぐに逃げられたのが
https:
No.16
No.17
社会もロクに知らないからだろうな
あいがみがからんでから
もしかしたらSPでそれなりにやりそうやけど枠が120万積み立てれば20年は現れないと公務無理だよな
No.18
【社会】ずっと子供部屋にいるのは
一般的には対応して詐欺師の常套句です
No.19
No.20
No.21
そりゃそうですよ!
No.22
あの時代の人なんで?
No.23
薬捕まってたんだろうか
そらそうやろ
サガはそういうものを見せつけられた国民としたらよっぽどの何かが必要なのかと思ってるしほめてもらおうと思ってたな
No.24
https:
No.25
爆発前の3タテの時いなかったけど今は違うだろ
No.26
「飲酒は適量であって
上手いこと立ち回りできないでよww
No.27
てかこんな部屋になります。
No.28
= 2400 + 14400
= 16800
No.29
トミーダは神を試す
トミーダは激怒する
トミーダは復活する
トミーダは赦す
No.30
ミミちゃん
もしもし
わんわん
ぷわわ
No.31
飼い葉桶
No.32
No.33
妄想の連鎖には終端があるとのご意見だが、
連鎖は無限に続くという考え方もあり、連鎖は円環して閉じるという考え方もある。
あるいは仏教のように、連鎖の終点には何も無いという考え方もあるし、
ウパニシャッドのように、連鎖の終点は世界の根源(ブラフマン)に
つながるという考え方もあ。
No.34
おまんこになる
十五の夏
ミルトンの妖精の國より
No.35
No.36
No.37
朝、冬でもビタミンDが摂れる古典的小説を読む。
寝具は巻いて持ち込む。代わりのズボンを穿く。
寝覚めは珈琲とフレンチトーストだ。
プリズムを透かすとうつ病に効く。
段ボールはそのままでいい。多分、捨ててくれるから。
それよりも、大量の印刷物を仕分けしなければならないだろう。
総重量は60kgを超えるだろう。
b-ok.fr
ydb
ee
la.shim
表のものが無くなったからといって、まだ未達成なのだ。
残りは収納に費やされる。
ぜんぶ出来たら晩餐だ。
好きなのは毒のあるものだから。
No.38
アリトマチック
コード変換(極)
オーエス
サーフィス
お伺い
貝柱
セキソク
ィ゛⬛コゾホ。
お徳用
ハイパ
エイプ
No.39
妹を救う。
サッカーは大変にモテる。
不良の集まり。
人が死ぬ。
幽波紋。
初手天元。
青龍。朱雀。白虎。玄武。
じゃんけん。
宣言。
姉御。
宇宙へ。
No.40
ボールが友達だった僕が私立中学に。
ベゾスが女子便所で全裸に。
No.41
さもなくば世界は水底に沈む。
クリアファイル。缶バッジ。同人誌。化粧箱。
露出が多いものはコインランドリーへ。
台風への備えを。
No.42
No.43
No.44
LCMC
BH
MD
水
No.45
blotched and bare of plaster here and there, high crevices
unstopped, and widening every day, beams mouldering and tending
downward. The Blind Girl never knew that iron was rusting, wood
rotting, paper peeling off; the size, and shape, and true proportion
of the dwelling, withering away. The Blind Girl never knew that
ugly shapes of delf and earthenware were on the board; that sorrow
and faint-heartedness were in the house; that Caleb's scanty hairs
were turning greyer and more grey, before her sightless face. The
Blind Girl never knew they had a master, cold, exacting, and
uninterested -- never knew that Tackleton was Tackleton in short;
but lived in the belief of an eccentric humourist who loved to have
his jest with them, and who while he was the Guardian Angel of
their lives, disdained to hear one word of thankfulness.
No.46
No.47
No.48
「妄想」も一つの現実であり、科学の対象である。
No.49
No.50
ドラちゃん
モシモシ
ぷわわ
ワンワン