No.1
暗黒物質(ダークマター)、ダークエネルギーの正体を語るスレ
レス数: 71
概要: なかったので
No.2
No.3
No.4
ダークマター=右巻きニュートリノな
これが真実
No.5
No.6
クォークの正体に一つ可能性が浮上して
仮定として
電荷:(kg^2m^1/2)
正孔:1/(kg^2m^1/2)
電気=誘電率1/μ:(kg^3m^2)
電気(逆)=透電率μ:1/(kg^3m^2)
電磁気=伝導率:(kg^3ms)
電磁気(逆)=抵抗率:1/(kg^3ms)
磁荷:(kg^2s^1/2)
磁荷(逆):1/(kg^2s^1/2)
磁気=誘磁率ε:(kg^3s^2)
磁気(逆)=透磁率1/ε:1/(kg^3s^2)
電磁荷:不明(あるかも不明)
負の電荷(電子)は(kg^2m^1/2)だけど、ちょっと前まで正の電荷を1/(kg^2m^1/2)=陽子と思ってたんだけど、よく考えたら正孔と陽子って違うじゃんって思って
それとkg/mとかkg/sとかm/sとか見て、(kg^2m^1/2)は実体っぽいけど、左は現象じゃんと思って、正確には分母の物理が実体ない現象だと思うんだけど(分子は実体)
1/(kg^2m^1/2)(正孔)とかって現象か、と思って、
なら正の電荷、陽子は何だ、となって勿論分子の物理で何かないかと探して
もしかして:と。仮にkg^3m^2だとしたら?と、考えてみたんだ
kg^3m^2は電気=誘電率とともに陽子=正の電気なのではないか、と
そうするとちょっと、ふと思い付いて分解してみたんだ
kg^3m^2→kgm,kg,kgm
あれ?クォークの数と同じにならないか?と
もしかして:
アップクォーク=kgm
ダウンクォーク=kg
クォークというものの正体は根源的な質量と質量に付属する物理の姿なのでは?
kg←根源的な質量がダウンクォーク
kgm←質量の空間を持つものがアップクォーク
No.7
kg←根源的な質量がダウンクォーク
kgm←質量の空間を持つものがアップクォーク
中性子は
kg,kgm,kg
電子は
kg,kgm^1/2
(ダウンクォークと謎クォークで構成される)
陽子×電子=kgm,kg,kgm×kg,kgm^1/2→kg,kgm,kg+kgm,kgm^1/2(中性子とπ中間子だっけ?これがそうかな)
クォークの反応を記述できるのでは?と
陽電子×電子=対消滅するから、1/(kg^2m^1/2)×(kg^2m^1/2)=1←?
陽電子など反物質が存在しないのは、分母物理は現象で実体がないからでは?(つまり対称性の破れとか嘘)
あと、電荷はkgが空間を伴って出てくる→大きさある+時間によらないけど、磁荷はkgに時間伴って出てくるから大きさない+時間によるかもしれない→ダークマターの候補になりえる?
あくまで可能性の話だから真偽を確定するものではないけど、ちょっと考えてみて
ってか研究して。否定でも実証でもいいから
あと、クォーク以下の素粒子は存在しないと一応予言する。kg^1/2が以下になるなら存在する
ちなみにkg^1/2といえば光子って純粋に何の質量もなくs/mなわけはなく、kg^1/2とか中途半端な質量があると思う
本当に光子ってこと
No.8
電気と磁気はありえないと思う→s^2/m^2
判別は、光に吹っ飛ばされるならs^2/m^2、吸い寄せられるならs^2/m^2、当たるだけならs/m
m^2/s^2からm/sを得るとき
m^2/s^2(絶対速度に)×s/m(相対速度が)発生する=吸い寄せられる
m^1/2/s^1/2なら
m^1/2/s^1/2(絶対速度に)×m^1/2/s^1/2(相対速度が)発生する=吹っ飛ばされる
光が光速度か光遅度かについても
m/sなら300Mの大出力=破壊光線
s/mなら1/300μの小出力=破壊力無し
No.9
>光に吹っ飛ばされるならs^2/m^2
↓
光に吹っ飛ばされるならs^1/2/m^1/2
No.10
メンヘラ板逝けっつうの、ド腐れ頭
No.11
あともう一つ書き忘れ
伝導率がkg^3msなら、陽子と中性子の核の周りを電子(kg^2m^1/2)が捕獲されているのも、陽子が(kg^3m^2)中性子が(kg^3m)(こちらは関係ないか)、陽子が伝導率と近い物理機能を持つ、というより誘電率と伝導率はほぼ同じだからということだろう、と。つまり電気伝導率は陽子と電子の関係で決まり(当然)、電気の誘電率で電子の振る舞いを決め(当然)、捕獲されているのもこれらの物理量によるもので、電気の引力と斥力は、上の光遅度の話から空間mの^2、^1/2、^-2、^-1/2などに起因する相対的な空間力(位置取り)によるものなのだろう
研究してほしい
No.12
純粋に面白いと思わない?
根拠はないけど
No.13
死ね、キチガイ
No.14
主張自体?
No.15
↑kgが分割できないなら。kg^1/2に分解できる場合は存在する
過去(形而下)とかは分割というより根源的な操作になるからそちらはたぶん問題なし
No.16
No.17
kg^1→kg^1/2
核の反応=クォークの化合
kgm,kg,kgm×○,○,○→
クォークの反応=量の化合
kg^1m^1→kg^1/2m^1/2,kg^1/2m^1/2とか
になってあり得るから、クォークを分割したように見える?というかそのまま反応してるような?
分からない。分からなくなったから撤回しとく
No.18
0次元を世界(現在)
1次元を質量のようなもの
2次元を時間
3次元を空間
として、それぞれ独立してるとする
異世界としての未来過去ではなく、この世界に地続きの、計算の纏まりの上昇(+−→×÷→^√)の形而上の未来と、計算の纏まりの下降(+−→1,0→記録改竄)の形而下の過去
物理現象を×÷で計算できるのも直後の未来だから、未来のことじゃない場合、+−以下で、少し先の未来は^√以上
今回ちょっとだけ思い至ったのは、「遠隔力の実在性」
一般的に電磁気や重力などの遠隔力も近接力と見做している、と聞いたけど、遠隔力は実在するのか、って問題
形而上は計算の纏まりの上昇
形而下は計算の纏まりの下降
形而上形而下を地続きの未来過去と言ったけど、最初に言ったとおり、2人称、3人称の時間、空間は独立したもので
空間はこの見える宇宙の3次元しかない
この見える宇宙の3次元に形而上(未来)と形而下(過去)を想定した場合
計算の纏まり、つまり宇宙空間にある例えばただの速度(+−(v))なども、高い計算の纏まり、高い視点、形而上の視点から纏めて見ると、×÷→^√→、と計算の纏まりとなり、一件関係ない現象が関係するということが起こり得るのではないか
それが^√などの比較的低いところであれば、目に見えて実際の現象として現れる
とすれば「遠隔力は実在する」のではないか
空間は目に見える宇宙の3次元しかない。しかしその形而上は遠隔力として、離れた場所同士にミクロの作用を及ぼし合うのではないか。
これが空間の形而上(未来)なのではと思い至った
No.19
同じく時間も
二人称、時間の形而上形而下はそのまま未来過去のようなもので
形而上形而下を時間の遠隔力と同じように考え
時間sは物理的に「空間に留まる力」として現れる。(遅度s/m(空間当たり留まる))
そして二人称として空間とは独立の次元の拡がりを持つ
つまり
空間に留まる点として現れる
時間は空間と独立した次元の拡がり
未来過去は時間ではなく遠隔力
別の世界ではなくこの世界の中、この宇宙から見えない場所に拡がりを持つ
この条件をもとに
陽子、中性子、電子と対称になる磁粒子群の存在と、その交点には留まる力として現れるが、空間的な大きさを持たず見えない、時間に拡がりを持ちそこで形を持つ、時間の次元とは何か、
ダークマターとの関係は
とか研究してほしい
あと、質量のようなものの1次元について、その形而上(未来)形而下(過去)の遠隔力についても
No.20
「(上の段階に行くほど)遠隔作用は×÷で計算できない」
規模計算必要な物理現象とか、遠隔作用でなくとも近接力で処理できない機能を持っていると思う
No.21
https:
https:
ニホンザルヒトモドキ障害者ネトウヨ爺を刺し殺せ
No.22
バーカ・・・【徹底検証】反重力はSFではない「未来の超科学」
://youtube.com/embed/7vzOfcmBuuE?list=UUZt9ef5mduqqWWlYjanvNvQ
No.23
最後にageる
・磁力の極の存在について
・反物質について
とか
No.24
・電流=電荷×遅度
速さではなく遅さ
超伝導は速さほぼゼロ
抵抗値は電子の速度を制限するから、超伝導で抵抗ゼロになるには、電流が速さではなく遅さでなければならない
抵抗が高いほど電子の速さは速い(抵抗を越えて電荷の量を運ばなければならない→電荷大×遅度小、抵抗が低いほど電荷を運ばなくて良い→電荷小×遅度大)
・磁気と電気は対称に表せる。それは空間mと時間sの役を入れ替えたもの
ε(誘電率)とμ(透磁率)は対称に表せる。誘と透で分子と分母、電と磁で時間と空間の役を入れ替え
磁力はNとSだと引き合い、同極だと斥けあう。この正体は適切な位置に位置取りする空間。引力は「相対力」が1/m。斥力は「相対力」がm。磁気は空間
電気の引力斥力は実は引力斥力ではない。拒力と止力と呼ぶべき。
速度m/s「時間あたり動く」遅度s/m「空間あたり留まる」
分子sは「留まる」=「止力」
分母sは「留まらない」=「拒力」
磁気が空間mで電気が時間sなら、電気は引力と斥力ではない
電子は近くにある電子、または物質と、拒、止のいずれかの力を発生させる
磁気は空間に設置、電気は時間に設置する
・式
V・A=W…否定
A/V・s/m=ε…肯定
V/A・s/m=μ…肯定
W=kgm^2/s^3を否定する。W=kgs^2/m^3
電流により熱が発生する…これは誤り
電流によるのではなく、電子の速度と抵抗が熱を発生させる
そして電流は速さではなく遅さである。ゆえに電流×電圧は単純に熱ではない。
電流が大きくても熱を強く発生するときと発生しないときがある。短絡すると火花が散る。放電すると電子は運動量を持つ。運動量が抵抗により熱に変わる。電流は遅さなので電流自体が熱を発生するわけではなく、W=kgm^2/s^3は誤り
No.25
1/Ω=A/V
1/μ=A/V・m/s
1/ε=V/A・m/s
Ω=V/A
μ=V/A・s/m
これらの量は遅度s/mまたは速度m/s、つまり時間sと空間mで交換される
そして電気と磁気は時間と空間の役を入れ替えた対称の現象である
この遅度s/m、速度m/sが時間と空間を入れ替える演算子で、
A/V=1/Ω=伝導率
V/A=Ω=抵抗率
なので
「誘」=伝導
「透」=抵抗
ε=誘電率
μ=透磁率
1/ε=透電率
1/μ=誘磁率
そして伝導率が大きいほど、電磁気現象は力を得る=マクロになる
→伝導率=分子
抵抗値が大きいほど、電磁気現象は力を削がれる→抵抗率=分母
誘=分子
透=分母
A/V・s/m=ε
V/A・s/m=μ
(kgm/s^2)/ε=V^2
(kgm/s^2)/μ=A^2
εと1/μは対称に表せる
ことから
ε=kg^3s^2
1/Ω=kg^3ms
1/μ=kg^3m^2
1/ε=1/kg^3s^2
Ω=1/kg^3ms
μ=1/kg^3m^2
となり
V=(kgs/m^2)・1/(kg^2s^1/2)=?×正孔
A=(s/m)・(kg^2s^1/2)=遅度×電荷
ならびに
W=kgs^2/m^3、J=kgs^3/m^3
となる
No.26
電気はkg^3s^2
磁荷はkg^2m^1/2
磁気はkg^2m^2
これらの相対力は
電荷kg^2s^1/2→時間を得る
kg^2s^1/2×s^1/2(留まる)→止力
電気kg^3s^2→時間を得る
kg^3s^2×1/s(留まらない)→拒力
磁荷kg^2m^1/2→距離を得る
kg^2m^1/2×m^1/2(離れる)→斥力
磁気kg^3m^2→距離を得る
kg^3m^2×1/m(近づく)→引力
磁石は同符号で斥力…磁石の力は磁荷(か反磁気)
(実は、磁荷や磁気には極性はない。単極子。極性があるのはそこに「時間」が存在し「速度(遅度)」になっているから…後述)
No.27
・Aと磁気の関係
・磁石の極性が存在する理由
まず電流は
電荷×遅度(=(kg^2s^1/2)・(s/m))
そこには熱の発生原因はない。
これを逆数にすると
正孔×速度(=(1/kg^2s^1/2)・(m/s))
これが電気が一瞬で伝わる正体。
電子の動き自体はミクロであり、これが電気信号を伝えるわけでない。
電子が遅いほど、正孔は速い。この正孔が電気信号を伝える。
この電子の遅度と正孔の速度だが、これらを含めて4つの量を作れる
電荷×遅度
正孔×速度
電荷×速度
正孔×遅度
電荷の遅度(←)と正孔の速度は
(kg^2s^1/2)×(s/m)→(kg^2s^3/2/m)
正孔の遅度と電荷の速度(←)は
(kg^2s^1/2)×(m/s)→(kg^2m/s^1/2)
質量の側に空間が付加される
つまり電荷の遅さは質量側に時間がきて、空間は質量に掛からない→電気現象
電荷の速さは質量側に空間がきて、時間が外される→磁気現象を発生させる
という可能性が高い。
導体の周りの磁気は、電子の速度が大きいほど強くなると思うし、
超伝導導体の周りには磁気は発生しないと思う。
そしてモーターが回る、つまりコイルが磁気を発生する原理は
導線を巻くと、電子の速度が加速するのだと思う。
つまり回路抵抗や電源電圧によらず、電子を加速させる方法、その電子の操作により
No.28
電子の速度が磁気を発生させ、その電子の物理量と速度の物理量の指数関係から、電流で発生させた磁気には極性があり、永久磁石が極性を持つのもその発生原因が電気的なものだから
そして、電池がヤバいので一端中断するが、
─重力。
引力と斥力は空間によるもの。空間による位置取り
時間の量は空間の位置取りでなく、時間的な位置取り、留まるか留まらないか
質量の量は空間、時間には関係ない。引きつけたり斥けたり、留めたり留めなかったりしない。
つまり質量≠重力
重力とは=空間の量
磁力と役を同じくする。
そして重力には極性がない
磁力は本来極性を持たない
磁力は極性をもつ…時間を分母に持つことで極性を持つ
重力=磁力?
または
磁力に近い物理量
そういえば
陽子は電気をもつ
中性子は電気を持たない
中性子は何を持つ?
もしかして:磁気を持つ?
陽子←電気
中性子←磁気
電子←電荷
もう一つ未知のもの←磁荷(電子のように小さく、電荷を持たないから発見できない?)
って可能性
No.29
・反物質について
電荷がkg^2s^1/2
正孔が1/kg^2s^1/2
電気がkg^3s^2
??が1/kg^3s^2
・電子=kg^2s^1/2
・電子はクォークでできてる(んだっけ)(あ、素粒子として単体だっけ)
→陽子を中性子など粒子を分解すると素粒子になる
→kg、m、sは宇宙の(かけ算層(乗関数))のしくみ
→とすると、素粒子≠宇宙のしくみ(kg、m、s)なら
→素粒子をさらに分解できることになる。(素粒子の下にさらに微粒子が存在する)
もし電荷=kg^2s^1/2が正解なら
→素粒子=物理量
→素粒子は分解できない
となる
・素粒子最小説
・素粒子非最小説
どちらか不明
電荷=()が正しいかも不明
もし正しいなら、素粒子を全て物理量で表せる。
手始めに電荷kg^2s^1/2
電気をkg^3s^2
この電気、kg^3s^2を分解すると
(kgs,kg,kgs)となりクォーク数と一致しないか
もしかして:陽子=kg^3s^2
アップクォーク=kgs
ダウンクォーク=kg
中性子は
:kg^3m^2
(kgm,kg,kgm)
?クォーク=kgm
ダウンクォーク=kg
電子
(kg,kgs^1/2)
磁子
(kg,kgm^1/2)
素粒子を全てこのような形式で表せるかも
No.30
まず物質と反物質の対消滅は、足し算層、かけ算層、べき算層のどこに位置するか
足し算層なら=0
かけ算層なら=1
べき算層なら=z
対消滅したときエネルギーが残るのはかけ算層以上
かけ算層(乗関数)は物理量、べき算層(冪関数)はエネルギー
エネルギーとエネルギーが対消滅してエネルギーが残るのでなければ、物理量と物理量が消滅して物理的な1とエネルギーが残ると考える
つまり粒子は分子、反粒子は分母
(べき算層(粒子がエネルギー)でなければ)
足し算層はエネルギーは残らない
粒子と反粒子は物理的に反対の性質を持つ(当然)
kg^3m^2と1/kg^3m^2の相対力は前者が引力、後者が斥力
kg^2m^1/2と1/kg^2m^1/2の相対力は前者が斥力、後者が引力
電気的(s)に逆の性質を持つし、磁気的(m)に逆の性質を持つ
m^2と1/m^1/2(または1/m^2とm^1/2)はそれぞれ同じような位置取りをするが、両者はもちろん異なる。だから陽子と陽電子、同じ電気的性質と思うのは誤り。異なった物理的性質を持つ
そして粒子と反粒子と両者が違うものは
「マクロかミクロか」
粒子は量が大きくなるとマクロになる。強くなれば見える
反粒子は量が大きくなるとミクロになる。強いほどより見えなくなる
原子…nm以下
素粒子…さらに小さい
強い反粒子は?
…素粒子より小さい
1/kg、1/m、1/sで構成された反素粒子、これは観測できないほど小さい
しかし強い反素粒子は強い力を生じる(?)
ダークマター
ダークマターの正体が反素粒子というのはあり得ないだろうか。
ああ、反粒子って大きさあるんだっけ、なら違うか
粒子と同じ大きさあるならダークマターは反粒子でない
反粒子が異なる大きさなら、ダークマターの可能性がある
粒子と反粒子が同じ量生成されて、対消滅して粒子だけが生き残ったCP対称性の破れだっけ?
本当にそうか?
本当に消滅した?
No.31
(kg^2s^1/2)・(s/m)
電荷と遅度
電荷・速度
(kg^2s^1/2)・(m/s)→(kg^2m/s^1/2)
分解すると
→(kg^2m^1/2)・(m/s)^1/2
→磁荷と1/2乗速度
になりそう
磁荷の相対力
kg^2m^1/2から→m位置取りを得る
kg^2m^1/2(絶対)×m^1/2(相対)→磁荷は斥力
電流による磁力
N極、S極同士
(kg^2m^1/2)←→(kg^2m^1/2)
かつ
+(m/s)^1/2←→+(m/s)^1/2
N極とS極
(kg^2m^1/2)←→(kg^2m^1/2)
かつ
+(m/s)^1/2→←−(m/s)^1/2
N極とS極では速度の符号が正負
この速度の符号とN─N、S─S、N─S全ての組合せに生じる斥力
No.32
詳しくはこれ↑ね
No.33
No.34
暗黒物質の量は8倍に、暗黒エネルギーの量は16倍に
増えている。
長さの3乗、4乗に比例しているということは……
No.35
No.36
通常の物質が5%とするとダークマターは27%だから、体重50kgの奴の場合は通常の物質7.8125kg+ダークマター42.1875kgとなる
No.37
観測しちゃってんじゃんw
No.38
No.39
No.40
眠れんので、これ聞きながら、わが●●論物理学建設のためのお勉強をやった。
いま寝酒に一杯やりながら続きを見てるのだ。電磁相互作用をしないので見え
ないが重力の相互作用はするというダークマター。我々は電磁相互作用によっ
て見えるし感じる。わが●●論物理学によってこれを解決したい。
では寝酒一杯。つまみはごま塩だけ。
No.41
No.42
https:
No.43
悟りを開いてるヒマラヤ奥地の仙人なら知ってるかも
No.44
https:
No.45
No.46
研究と数学基礎論の研究を中心にやろう。それまでに素粒子の標準理論と
ひも理論を参考までに読んでおこうだいぶ古いだいぶ古い消化棒の基礎物理学
選書ともっと古い物理学選書は読んだがなかなか良い本なのでもう一度読む。
それと東京大学出版会の 素粒子の物理 で良いだろう。これもざーっと読ん
だが。もう一度。だ、ひも理論は良い本はやはり、A First Course in String
Theory だな。易しく丁寧に書かれてる。別の本の日本語訳もあるが難しくて
読めない。
No.47
No.48
振る舞いが違うだけで
No.49
何言ってるか分かるまい。ある程度量子力学をやってきた人が読む本だとおもう
で今ぼくが読んでるんだが、そのうち我が「●●論哲学の理数学原理」という本
を自費出版したいと思うのでその書き方を参考にしたいと思ってるのだ。
No.50
ないのは、数学は物理学あっての数学なんだよ。だから理数学なのだ。もし物理
学と数学が衝突したら変わらなければならないのは数学なのだ。その意味での
理数学でまあ新しい分野かな。