このスレは
>>22
のせいで撃沈・撃破されてしまったので
あとは,日頃の貧しい生活の愚痴だとか、煽りコメでも書いて
満たされない人生の鬱憤を晴らすとか、時間の浪費とも言えるAA
の試し書きだとか、自由に使ってくれ。 むしろ向こうが無限至高厨に自由に使われているというオチが笑える 無限至高厨、メコ爺、**論ちゃんがよってきてるしw
タミとイガタンとエンシェントもきたらカオスだなw まぁ2chなんだしいくら脱線してもかまわないけどな
お下劣・煽り・トンデモ なんでもありでいいだろぅ、てか抑制できない
でも、願わくばスレテーマに対しては真面目に考えて貰えると・嬉しい 自分を『クソの役にも立たない』などと卑下しなくていい どう見てもお前の大発明とやらに対する評だろ>クソの役にも立たん それは悪かった。
お前の頭が悪くて『クソの役にも立たない』のかと思ったw 電位と電位差の違いもわからんかったやつが偉そうだな まあまあ、物理の基本を勉強している最中なのだろう。
多分、中学か高校前半くらいでないかい。
自信過剰も若さ故と思えば.....
だが、大人だったら幼すぎ。 >>1
以外の全員が
>>1
の絵を見た瞬間に「ダメだこりゃ」と解っただろうさ 宇宙が存在して変化がおきるというのはマクスウェルの悪魔が存在し
永久機関はあるということだ、
それは永久のエネルギー供給の元を我々が測ることができないだけで
全体としてエネルギーが均衡しているのに何の矛盾もない。
いまさら計れない周波数の電磁波やら、素粒子やら重力波など
計れないから存在しないという従来的な教科書知識を信じているの?
オマエラのレベルでは存在しないものを存在しないと割り切る思考しかできない
存在を理解するには非存在を捉えてこそ存在を確定できる。
非可換幾何学も知らないのか? >いまさら計れない周波数の電磁波やら、素粒子やら重力波など
>計れないから存在しないという従来的な教科書知識を信じているの?
んなこと書いてる従来的教科書などないので安心しろ >>123
計れないパラレル世界、そこにいる俺様は存在しないんだが、、
お前は存在するって言うの?ばかなの?
悪魔とか計れないよな?神や悪魔は存在しないと説明した論文とか
いくらでもあるだろ。 ねぇよ。
観測できないものには言及しない、ということはあるが、
観測できないものは存在しない、とまでは言わない。 ありそうにないけど、絶対的な証明はできない、ということはよくある。
そして、ありそうにないと思っていたことが実はあったと判明することもある。
このことを利用して、詭弁に近い主張を組み立てることができる。
「(むちゃくちゃありそうにないことを仮定すれば)絶対ないとはいいきれない。
そして、歴史上、ありそうにないことが実際に発見されたことはある。
だから、ないだろうなどと反対意見は正当ではない。」
この詭弁の便利なところは、
「あるのだ」という積極的な探求や証明を抜きにして、検証抜きに批判を封じ込めるところ。
そして、どんなメチャクチャな空想にでも適用できるところ。
妖精だろうがパラレルワールドだろうが、未知の原理による永久機関だろうが
なんでもありにする論法。
まあ、逆に言えば、「ポケモンは実在する」と言い張るのと同じくらいの意味しかないわけだが。 エネルギーは物質の崩壊によって生まれる
つまり永久にエントロピーを増大させる
それを可能にするには時間を戻せばいい
これが私が考えた理論の根拠
増幅させれば光より速く進める
多元的核融合理論である まだあったのかw
中学んとき理科の先生が、「太陽は毎秒7tの質量に相当するエネルギー
が核融合によって発生している」と言っていたが、本当にそんなに膨大な
ものなのかなぁ?
あと「シュレーディガーの猫」も思い出したが、人の意識が物質の状態
を変化させるなんてありえねーだろ、量子力学って数字合わせのトンデモ
理論だよな >>129
>「太陽は毎秒7tの質量に相当するエネルギーが核融合によって発生している」
漏れの計算では毎秒7tどころか400万t強だがそれはともかく、
>本当にそんなに膨大なものなのかなぁ?
お前の印象など何の関係もないな
>人の意識が物質の状態を変化させる
そんな量子力学、お前の脳内にしかないので安心しろ >>127
>エネルギーは物質の崩壊によって生まれる
そうとは限らん。普通の核融合によっても生まれる。
原子の崩壊でも融合でも、質量が減ればエネルギーは放出される。
結局、総量は同じ。
いずれにしても不可逆仮定ではエントロピーは増大する。
時間を戻せばいい、というのは不可逆仮定を不可逆でないと言い張っているのと同じだが
そんなことが可能であるという根拠が明確でないので、
「私が考えた理論・多元的核融合理論」も根拠薄弱と言える。
現実には全く何の目処もないが、もしも何々ができたらこんな事になるというのは
SFでよく使われる手法だよ。 >>129
>人の意識が物質の状態を変化させるなんてありえねー
そんな大昔の怪しい啓蒙書の説明だべ。
「観測問題」とか「状態の収縮」の説明を人の意識に押しつけるのは、非常に少数の人たちしか残っていない。 >>130
>漏れの計算では毎秒7tどころか400万t強だがそれはともかく、
な訳ねーだろこのトンデモ野郎ww
>>人の意識が物質の状態を変化させる
>そんな量子力学、お前の脳内にしかないので安心しろ
ノイマン・ウィグナー・ペンローズなんかも同じこと言ってるんだが
この不勉強野郎ww >>132
まぁそうかもしらんが、現在の量子力学の発想で言えば
観測と意識の関係は完全に否定できないんじゃないの?
「観測問題」はどっかおかしいよな・・・
観測行為そのものに対する、これまではあまりに当たり前
だと思っていた事にたいする「パラダイムシフト」が必要
なのかもな ツルマン・エェガナー・ナメローズなんかも同じこと言ってるんだが
この目子筋野郎ww >>漏れの計算では毎秒7tどころか400万t強だがそれはともかく、
>な訳ねーだろこのトンデモ野郎ww
地球に降り注ぐ太陽エネルギーは1平方メートルあたり毎秒1.4kJ(いわゆる太陽定数)
よって太陽が放射する全エネルギーは、太陽までの距離をRとして、半径Rの
球の表面積4πR^2にこの太陽定数を掛ければ出る。ちなみにRはおよそ1.5億km。
計算してみると
1.4kJ/s/m^2*4π(1.5億km)^2=3.96*10^26J/s
これをc^2で割って質量エネルギーに換算すると毎秒4.4*10^9kgすなわち440万トン
トンデモはどっちだったかな? >>133
>ノイマン・ウィグナー・ペンローズなんかも同じこと言ってるんだが
>>132
の指摘通り、とっくに廃れてるって。不勉強野郎はどっちだよ >>1
の装置で毎月38万とか言ってた奴か
相変わらずだな >>136
だよな、
地球に降り注ぐエネルギーが質量換算7tと言いたかったんだがもう遅いよな
まぁ今回は許してやるw
>>137
>132の指摘通り、とっくに廃れてるって。不勉強野郎はどっちだよ
じゃ最新の解釈はどーなってんだい?
説明できねーだろ、知ったかは止めとけよ
>>138
中身なし、ただの煽りかよ・・お前もたいしたことねーなw 地球に降り注ぐエネルギーだったら太陽定数に地球の断面積πr^2を掛ければ出る。
ただしrは地球の半径でおよそ6400kmな。
計算してみると
1.4kJ/s/m^2*π(6400km)^2=1.80*10^17J/s
これをc^2で割って質量エネルギーに換算すると毎秒2.0kg
というわけで、地球に降り注ぐエネルギーだとしても毎秒7tなどという数字にはならない。
何が今回は許してやるだ。ぼけが ぼけは中学の教師だボケが
今回もちゃんと計算したようだから暴言は特別許してやる
数字が正しいかどうか、そのうちググリながら検算してみるわ こちらをトンデモ呼ばわりしたお前の暴言をまず謝るのが先だろ。
何が特別許してやる、だ。ぼけが 2chに来てくだらねー事を何時までも根に持ってんじゃねーよ、このボケがw >>133
>ノイマン・ウィグナー・ペンローズなんかも同じこと言ってるんだが
>この不勉強野郎ww
ペンローズは人の意識が量子に影響するなんていってない。
彼がいっているのは、
人間の脳の演算能力には「停止問題の解決不可能性」などのように
万能チューリングマシンで表現できない機能がある。
そのような機能を実現するために、古典力学的なプロセスをいくら組み合わせても難しい。
だから、脳は体温という高温環境下にもめげず、
内部のどこかの部分では量子論的プロセスを活用している場所があると予想される。
ということだ。
意識が観測問題に影響する説ではない。
もう一度、『皇帝の新しい心』から読み直すことをお勧めする。
物理学概論にもなっているから誤解が解けるはずだ。 脳内の情報処理に微小管の中の量子力学など持ち出さずとも、古典的なカオス系でも十分チューリングマシンの限界を打破できると思うんだけどなあ・・・ >>146
んだな、
量子力学的な重ね合わせ状態がチューブリンの中でコヒーレントな状態から
一気に自己収縮して(当然、非計算論的だが)それが離散的な意識イベント
となる、みたいな考え方はスゴイ魅力的だわ。てか、とり付かれてるw
コンピュータに意識が宿るかも、なんて考えてる、トンデモ連中には是非見て欲しい
著書だな。「ペンローズの量子脳理論」の方も読んでくれ。
>>147
>十分チューリングマシンの限界を打破できると
だが記号論で追えるオートマトンは「非計算論的」なもんじゃないよな
単に、結果を予測できない場合があるってだけで まあ回転して空気にエネルギーを渡し、運動エネルギーを
消耗するだろう。結局最後は止まるよ。