※理屈の向きが逆の物理学版は未判明です
数学的銘荷…方程式各種。物理学で素粒子にあたる予想で荷と。数学的問題のラベルになる物で、数学的論述に繋がる
数学的論述…証明論法技法。各数学単元を展開する。銘荷にはラベルなので各単元の複数の意味を持たないこの銘荷を各種理屈に転嫁する段階。数学的問題の下地であり数学的論述なく数学的問題が成り得ない
数学的問題…解かせる為の出題。数学的銘荷に繋げる出題をする。各種理屈を何らか転嫁しなければならない。論述の技法だけでなく問題の技法も必要であり、銘荷の技法なら論理構成集合構成か。問題の技法は何の構成か。論述の構成は論法が一つある。つまり銘荷は沢山判明済み、論述は少数判明済み、問題は未判明。
※こちらのテーマを、スレ流れない物理板でやりたく思います ●物術案件の面を
・物理学は理屈の向きが逆
・物理学は技法、数学は物術
・物術は非技法で技法レベルを力学
・技法は非物術で物術レベルを力学
・今回の話は技法面つまり物理学面は未判明より触れない
・物術スレにて沢山の方法見つけてたのは「数学的銘荷」
・「式の連なり」と「幾何の連なり」
・「式の連なり」は攻撃力を発動
・「幾何の連なり」は防御力を発動
・つまり「数学的な式の銘荷」「数学的な式の論述」「数学的な式の問題」
・と「数学的な幾何の銘荷」「数学的な幾何の論述」「数学的な幾何の問題」がある
・「銘荷」のみしか見つけてなく「論述」「問題」の物術を見つけてない
・どのような力学効果があるのか 補足
・「式の連なり」は「景色を見るとき感想加工にて景色認識を式での認識」
・「幾何の連なり」は「景色を見るとき非感想そのままにて景色認識を幾何での認識」
・「銘荷には近接力しかない」。「論述と問題に遠隔力があるのか、近接力の類いなのか探らなくては」
・「もし遠隔力なら、一つに重力は物理側技法面としても、この種類の可能性。少なくとも重力は銘荷ではない」 そして、物術案件だけでなく、学問案件としても
●銘荷、論述、問題、の違いを理解を明確化しつつ、深めていくことを目指す
●知力能力的な話も 他に
・銘荷…物理側での素粒子にあたる、1+1=2を始めとした荷が、どこの何を形成する物なのか
・論述、問題、も何を形成する
・物理側の、銘荷論述問題にあたる、宇宙の機構はそれぞれ、何何何 他に
●このスレ建てした説明により、物理学者と数学者の、自身達の日頃してるしてきたことの明確化を、一端成せたと妄言を言う 補足
●何度も言ってますが物理学と数学は知力種類沢山の2個でしかありません
●物術、技法、も沢山の2個でしかありません 他に
・メタ数学についても考えたく思います
・またはパラドックスについても ラビットホールは自分と関連ないけど
またこの内容はこのスレタイに絡むか
あるいは可能性がある荒らしたる自分
その自分の新情報をここに為になるか
↓
CMなTIP
●自分の造語しまくりの造語
と
●ラビットホールの造語沢山
は
造語の機序が違うという理解
を
理解することは百戦危うから
根拠
この二つの造語を同じと見る
と
感覚違う違和感があるんだよ
解説
自分の造語はワードサラダと
皆感覚するが
件の造語は違う別の何かだと
この
ような
理解必要 スレタイのオカルト応用を思いついた
●手を叩くと邪気祓いになるなら
●物術か技法で、銘荷でなく少なくとも論述か問題を手に付与し、手を叩くと
まじやばーいにならなーい? 文化、の反対、判明した
文化←→軍化
と予想、どうなん、だ これ数学板にもコピペする進展
まず余談から
宗教矜持学問
教育啓発哲学
の哲学は数学だな。学問は物理だな。ちなみに哲学または啓蒙ともいう。物理ないし学問は修辞。つまり
数学…「確度の低い推論を更に確度の低い推論で棄て続ける運動」
物理…「確度の高い推論を更に確度の高い推論で覆し続ける運動」
で
進展したのは情報一つだけ
●物理ないし修辞は…現実と創作の有効無効を別ける学問。現実から創作を棄てる学問
●数学ないし哲学は…現実と創作の有効無効を接さす学問。現実に創作の有効試す学問
これだけ
今後の一情報
「創作の異世界の科学が進みにくい理由を説明できる理屈を追究するテーマ」
「ブラケット件(論理算学)だけでない仕組み」