判明した
この宇宙はミクロに確率挙動があり
あの宇宙はマクロに確率挙動がある
この宇宙にマクロに古典挙動しかで
あの宇宙にミクロに古典挙動しかと
超弦理論は正しかった この宇宙もあの宇宙も
枠:3D
粒:0D
しかし実際の装置が片方違う あの宇宙は3Dの枠を2Dの網羅で挙動させてる
この宇宙は0Dの枠を1Dの網羅で挙動させてる あの宇宙は3Dの枠を2Dの網羅で挙動させてる
この宇宙は0Dの粒を1Dの網羅で挙動させてる
ミスね
だから
超弦理論でいう紐が実際に観測されないじゃんは
粒は必ず0Dだから観測されるわけがない
しかし
粒の0Dを1Dの網羅で挙動させてるから
超弦理論が正しかったということ つまり量子論と古典論を繋ぐ変換する理屈は
次元の使い方
そして
この宇宙
あの宇宙
両者とも
確率挙動と古典挙動をシームレスにするのが
この宇宙は2D
あの宇宙は1D 量子力学に大統一理論とか、大統一理論が超弦理論に準拠してないなら、無意味と判明 超弦理論というより次元の使い方理論であるのがより正解 量子論の確率世界仮説は誤り
次元の使い方による非確率世界 量子論誕生100年スレの次レスバするスレに使ってくれたらより良い 量子論誕生スレのその2作るなら
このスレのリンクを頼む この理論はAIのファクトチェックでは偽に出る
しかしこの理論のファクトチェックは真である または
レスバのその2に
このスレが
🔯サモン
ちゃんとされる? あそうだ
枠:3D=3D
粒:0D=0D
の上で
シームレス:1D∧2D
マクロとミクロの変換が確率挙動も
理論上実在する宇宙 枠:3D
シームレス:∅
粒:0D
この宇宙
枠:3D∧3D→3D
シームレス:∅∧2D→
粒:0D∧1D→∅
あの宇宙
枠:3D∧2D→∅
シームレス:∅∧1D→
粒:0D∧0D→0D
理論上
枠:3D∧∅→
シームレス:2D∧1D→∅
粒:0D∧∅→ この理論により量子力学論争に終止符
但しこの理論自体は小学中学物理学水準 商売は論文や参考書の水準しか不可ね
この理論は商売でない使い道をせよね 商売には不可な小学中学水準だからwikipediaにはこの理論を書けない問題(ソース無しにあたるから) 🎦物理板ちょっとスレが大学の過去問に出たらしいのどんなだったの? この宇宙→3D=3D,∅=2D,0D=1D
あの宇宙→3D=2D,∅=1D,0D=0D
これ直交座標だな
角度座標ならどうなる
直交座標は重力を生まず、角度座標が重力を生むなら
直交座標は量子的に超弦理論
角度座標は何か的に何理論? こうか!
直交座標
この:3D=3D,0D=1D
あの:3D=2D,0D=0D
角度座標
この:3D=2D,0D=0D
あの:3D=3D,0D=1D
わからないけどみたいな風な説
この宇宙→点が線…超弦理論
あの宇宙→立が面…不明
この宇宙→立角が面角?…不明
あの宇宙→点角と線角って何だ?
正解かすらわからないし いや待て?角度座標でなくてもいける?直交座標で
直交座標(分子)
この:3D=3D,0D=1D
あの:3D=2D,0D=0D
何か座標(分母)
この:1/3D=1/2D,1/0D=1/0D
あの:1/3D=1/3D,1/0D=1/1D
意味分からん 空間マンデラ…次元D…空間は⊥垂直…DIMENSION…空間確率宇宙挙動…量子論…マクロ容積、繋、ミクロ位置…この宇宙はミクロの方確率…空間の機能が垂直…∅の役割も⊥…空間側既物理学問…次元ってマンデラに見えぬマンデラみたいなニュアンスに…超弦理論は正しかった…表を憶えよ…表確定
時間マンデラ…昨元Y…時間は‖平行…YIMENSION…時間確率宇宙挙動…何か論…一瞬前過去、今、一瞬後未来…この宇宙は前後無マンデラ…時間の機能が平行…∅の役割も‖…時間側新物理学問…昨元ってマンデラに見えるマンデラみたいなニュアンスに…まだ見ぬ理論がある事…表を憶えよ…表確定
3次元=3次元,0次元=1次元
3次元=2次元,0次元=0次元
3昨元=∅昨元,∅昨元=3昨元,0昨元=0昨元
3昨元=3昨元,∅昨元=0昨元,0昨元=∅昨元
3昨元=0昨元,∅昨元=∅昨元,0昨元=3昨元
3D=3D,0D=1D
3D=2D,0D=0D
3Y=∅Y,∅Y=3Y,0Y=0Y
3Y=3Y,∅Y=0Y,0Y=∅Y
3Y=0Y,∅Y=∅Y,0Y=3Y
他宇宙2側はマクロ確率空間マンデラ…次元でも∅はミクロとマクロのシームレスを表す…繋がシームレスを表すから空間改変は繋との結びでなくズレにて改変は3要素でも書けるが2要素にて表記される方式をとれる…垂直は馴染み深い…3‖が虚空から切り取られてるように3⊥も虚空から切り取られてる
他宇宙3側は後マンデラか前マンデラ…昨元には∅はシームレスを表さない改変の表示を…繋がシームレスを表さないから時間改変は繋との結びにてズレでなく改変は3要素にてしか書ける方式をとれない…水平は馴染み浅く研究待たれる…3⊥が虚空から切り取られてるように3‖も虚空から切り取られてる 相対座標とは絶対座標が無い段階
絶対座標とは更に絶対が無い段階
絶対座標は疑似相対座標を持てる
更に絶対は疑似絶対座標を持てる
空間…相対座標と言われる
時間…絶対座標と言われる
もしかして。実は誤りなら? 時間は空間と違い自由に移動できない。現時刻である。
未来人が時間移動する所から、時間に別時刻が存在してるように見える
別時刻とは絶対座標である。相対座標は絶対座標が無い訳だから、時間が絶対座標だと現時刻すら無いことになる 空間は銀河高速移動など、絶対座標に静止が無い。なら空間は相対座標か?
相対座標に静止が有る機能なら絶対座標に静止の機能が無い
話戻り
時間だが
現時刻に静止が無い機能なら絶対座標に静止が有る
時間は別時刻の絶対座標に静止でなく現時刻に静止では?
空間も
絶対座標に静止もわかる。相対座標に静止は…? つまり
時間…絶対座標でなく更に絶対
空間…相対座標でなく絶対座標
相対座標に当たるのがあるとか
時間に現時刻以外の別時刻が更に絶対の段階からはあるんだろうけど、未来人が移動する別時刻って時間なのか?と こんな言葉遊び
即物マヤカシ洗脳(更に更に)→ハリボテ支配シャテイ(更に相対)→覇王(相対座標)→黎明(絶対座標)→万年活動(更に絶対)→誕生計画(更に更に)