>>46-47
俺の中古PC+gpt-oss-120b で実際に
E12系列(100~820)から3個まで使って合成抵抗が500Ωに最も近くなる計算を指示すると、
ちゃんと指定言語のソースコードを書きだしてくれる。(アルゴリズムも分る)
(どうやって実行してるのか???不明だが、嘘の答えも吐くから注意!)
PCの言語実装で実行させると正解を出力する。 100,180,220 の直列接続。 合成抵抗の目標を505Ωに変更してPCで実行すると
470と470の並列接続に270の直列接続 正解を出力する。 手持ちの抵抗(コンデンサ)リストを入力コマンドで指定できるように改良すれば
実用性が増し、試作の電子回路などが速く完成できるだろう。 コンパイルして.exeをつくればモバイルPCでも直ぐ使える、LLMは必要ない。 虱潰し法、偏微分方程式など数値計算アルゴリズムはサイズが大きいと計算時間が発散する
サイズを抑えて、C++,OpenMPなどでコンパイルした実行形式ならモバイルPCでも実用になる
LLMに指示する時に言語指定すればよい。
当然だが必要なコンパイラ、ランタイムライブラリはPCにインストールして置くこと。 >>55
以上から分るように物理的な問題でローカルLLMに1問1答だけしても応答が非常に遅く
時間の無駄でしかない、おまけにAIが(間違った認識?)噓を回答することも多い。
しかし、具体的に物理問題を解くプログラムを指示すると、ソースコードがバグ無しで実行でき
正解が得られるほうが多い。
さらに問題を解くアリゴリズムの説明もしてくれるから、人が自分で学習、改良ができる
一石二鳥といえる。 次に、理想的な平行板コンデンサの容量の式 c = e0・S/d
が実際の有限長のコンデンサ容量とどれだけ違うのか計算する方法だ。
(2ちゃんねる物理の頃、くっくっくとかがインチキだと主張して騒いだ。)
電磁気学を学習済みの人ならば、有限長コンデンサの端から電場(電気力線)
がはみ出してるからS/d比が大きいほど理想静電容量より大きくなると予想できる。
しかし、普通の電磁気学の教科書、練習問題には無い。(数学的に解けない例) >>58
>S/d比が大きいほど理想静電容量より大きくなると予想できる。
訂正
-> S/d比が小さいほど理想静電容量より大きくなると予想できる。
つまり、平面板コンデンサの端より十分大きい3D空間領域で電場(ポテンシャル)
の数値計算すれば、実測に近い値が得られる。 具体的に
平行板コンデンサ(導体)の表面積1m^2(厚さ無視できる)、平行板の距離0.5m、
真空空間の計算範囲 2m の条件で、ラプラス方程式を解くプログラムをC++で作る。
gpt-oss-20b が出したC++コードをコンパイルして実行した結果は
理想平行板コンデンサの静電容量 1.771x10^-11 (17.71pF)
S=1,d=0.5 平行板コンデンサの静電容量 2.103x10^-11 (21.03pF)
これがgpt-oss-120bの威力なのか! 俺が学生時代は夢だったのが実現したといえる。 >>60
ラプラス方程式(∇^2φ=0)を解く、の物理解釈は空間全体の静電エネルギーが最小になる
という意味である。 つまり、エネルギーの最小値問題に帰着する。 21世紀になれば個人ユースのPCは32bitが主流で完結すると予想してたが
人間の知的欲求はきりがないようだ、動画処理などで64bitPC(OS)の普及し
生成AI、ローカルLLMも可能になった。
将来、自律AIに人間が滅ぼされても、身から出た錆だと笑って言える。 2025.10でマイクロソフトが公式にはWindows10のサポート終了
PCを無料アカウント登録で1年延長できる。全体の半数に近いPCが
Windows10なのでセキュリテイアップデートは続くだろう。
ローカルLLM自体もアップデートで強化され古いWindows10PCでも
趣味で使うならSSD,メモリ増設くらいで十分だ。
(PC買い替えボッタクリに騙されるな) >ローカルLLM自体もアップデートで強化され古いWindows10PCでも
>趣味で使うならSSD,メモリ増設くらいで十分だ。
21世紀には人工知能の時代が来ると予想はしてたが、個人が当たり前に使える
とは予想できなかった。長生きできてかった(痴呆化、逝った友人もいる)
もはや現代の科学研究でAI環境無しに研究者は研究活動が出来ないといえる
個人環境でも、計算が複雑で出来なかったプログラムの作成や実験装置が
AIのアドバイスで製作できる。(悪用して犯罪行為をしなければ)
俺が自分の趣味を全うできるまで、日本国が平穏に続くことを願うだけ。 >もはや現代の科学研究でAI環境無しに研究者は研究活動が出来ない
短期間に(捏造ではなく)実質成果が出せない研究者はクビになる。 中古ノートPCを何台か買ってローカルLLMがまともに動くか試したが
CPUがintel-10世代以上ryzen3000 以上ならGPU無しでも
8b(x10^9)以下のLLMで10トークン/sec程度のレスポンスが得られる。
ただし、メインメモリは16GBに増設が必要。(数千円程度)
ローカルLLMソフト進化は凄まじく専用GPUを必要としないレベルだ。
データセンターのグラウドAIでは顧客数が数万以上を想定してるから
膨大なGPU・電力リソースが必要なだけで、個人・趣味が目的ならば
自由に何時でも使えるローカルLLMで必要十分といえる。 LLM-AIの回答速度はメインDRAM,VRAMのデータ転送速度が上限となって
それを超える演算ユニットは不要になる。
大量のメモリデータのアクセスが必要な偏微分方程式、行列演算、LLM
は大容量,高速のDRAMが必要不可欠だからだ。
つまり、個人向けPCならばDDR6メモリ搭載の機種が有利といえる。 AI
物理学において、変数の記号は基本的に自由に定義して問題ありません。
第三者とのコミュニケーションの問題・・・
5ちゃん物理は学術論文の披露とかでないから
他人が立てたスレテーマに便利目的で記号や定義したのを認めないなら
スルーすればいいだけだが、精神異常者がスレ荒らしが目的としか言えない
>>70 異常者は他の異常者が多数立てたスレッドをなぜか荒らさない(同類同士) poemは物理板だけでなく他の5ちゃん板も多数荒らしてる犯罪レベルの異常者 相対論でローレンツ因子 (\gamma = \frac{1}{\sqrt{1 - v^2/c^2}}) の逆数を「新しい (\gamma)」として再定義する場合、以下のような問題点があります。
***
### **1. 標準的な記法との不整合**
* 物理学や工学の文献では (\gamma) はほぼ普遍的に (\gamma = \frac{1}{\sqrt{1 - v^2/c^2}}) と定義されています。
* 逆数を (\gamma) と呼ぶと、既存の教科書や論文との互換性が失われ、混乱を招きます。
***
### **2. 数式や導出の混乱**
* 運動量やエネルギーの式は (\gamma) を使って表されます(例:(E = \gamma mc^2)、(p = \gamma mv))。
* 逆数を (\gamma) とすると、これらの式が誤解され、導出過程で符号や係数の整合性が崩れます。
***
### **3. 物理的意味の曖昧化**
* 現行の (\gamma) は「時間の遅れ」や「質量増加」を表す重要な因子です。
* 逆数はしばしば (\beta) や (\sqrt{1 - v^2/c^2}) として扱われますが、これを (\gamma) と呼ぶと、どちらが「時間の伸び」を表すのか不明確になります。
***
### **4. 教育・コミュニケーション上の障害**
* 学習者や研究者間での共通理解が崩れ、誤解や計算ミスが増える可能性があります。
* 特に国際的な議論や論文で混乱を引き起こします。
***
**まとめると**:記号の再定義は、標準化された記法との互換性を損ない、物理的意味や計算の一貫性を崩すため、強く推奨されません。
*** >>74
>* 学習者や研究者間での共通理解が崩れ、誤解や計算ミスが増える可能性があります。
>* 特に国際的な議論や論文で混乱を引き起こします。
そもそも、始めから"時間が無い”原理からして教科書の相対論でない自説スレッドで
スレ主が便利な記号定義に文句をわめいても無意味だ。
記号定義を認めたくないならスレ全部スルーすればいいだけ、しないのは妨害目的の
スレ荒らしだ。 >74
>「時間の伸び」を表す
>>75
の説では「物が縮む」を表す、のが基本原理だからね >>74
>運動量やエネルギーの式は (\gamma) を使って表されます
>>75
の説では「時間が無い」「物が縮む」原理で、座標変換で角運動量を不変にする定義から
その逆数で打ち消して運動量の定義が出る。同様にエネルギーの定義でも逆数になる。
以上から、物理教科書の相対論の導出とは異なる説だと分かるだろ。
そもそも違う説のスレッドだから、記号の定義などどうでもいいことだ。 >>77
そのスレ説からも、SI国際単位でプランク定数が普遍定数なのか?直ぐ判る。 ついでに「時間レス」説を披露すると
物理の時間とは同じ繰り返し運動が始めに有り、後から人間が定義して作った
便利なパラメータである。 T = x/v
人間の時間感覚とは「脳の海馬」中の神経回路を外部からの情報が周回運動する
テンポラリな遅延記憶回路から作られると推測できる。
だから「脳の海馬」に障害が起これば、”時間が飛び飛びになる”など時間認識
が出来なくなる。
人間が原始から誰でも時間感覚があり、古代から宗教国家が住民の時間を支配しよう
としていたのか分かる。
「時間レス」説で物理を記述できることを検証することで、時間ありきから解放され
人は自由になれる。 >>79
流体力学の権威、今井功が電磁気学を流体力学から再構築して
「電磁気学を考える」に纏めた。
電磁気学が流体力学からサブセットとして構築出来るならば
時間レス(位置,速度)の物理から電磁気学を構築するのは
可能であり流体力学的な時間レス記述が最適といえる。
現代の驚異であるAIとコンピュータシミュレーション環境を使って
時間レスの電磁気学を再構築するのは凡人レベルの知能でも可能だ。 そのうちWindowsには最初からローカルLLM
がバンドルされてくるようになるかもしれ
ないな。そうして毎月1TBを越えるWindows
Updateをあてないといけなくなるかも。
技術の進歩は人類を幸福にするのだろうか? >>83
>毎月1TBを越えるWindowsUpdateをあてないといけなくなる
俺は(古い)WS.PCにLM Studio入れていろんなLLMを試してるが
プラットホームのLM Studioが短期間にアップデートを繰り返してる
エンジンのCUDA、Vulkan,Lilama が不安定でGPUのVRAM量で使えたり
使えなかったりする。
それでも、高速化,安定版に近づいているといえる。 >>84
エンジンのVulkanは特定GPUに依存せずアップデートでCPU内蔵GPUでもそれなりに使える
将来的に低電力ノートPCで使えるローカルLLMハンドルも可能だろう。 むやみにLLMプラットホームをアップデートしないのが正解
自分のPCでLLMが正常動作を確認したらそのままの状態で使う。 >>83
Windows 11 26H2のリリースの記事が最近出てたが
AIアシスタント「Copilot」仕様を満たすAI-NPU内蔵が前提でAIエージェント機能の大幅強化
が目玉
つまり、仕様を満たさない従来のPCは恩恵が受けられずメモリー使用量だけ増えて動作が遅くなる
PC値上がりでメリットが無いから25H2のまま使い続けるのが吉。(個人用Windows10なら大吉) 今にMSがWindowsにローカルLLMを載せてくる
日も近いな。 貧困者,学生に朗報
最近ローカルLLMのプラットフォームが急速に改善され
GPU無しのノートPC環境でも10トークン/sの実用速度が得られる
テスト環境
中古ノートPC CPU AVX2(4世代以降)RAM 16GB SSD 256GB
ローカルLLM Granite 4.0 Tiny (7b相当)
プラットホーム LM Studio
基本的な物理,数学,プログラミングに十分、マイクロソフトの課金地獄に堕ちすに済む。 富士通、AIでソフトウェア開発の全自動化で生産効率100倍
今でもコンビニ店員並みの時給プログラマーも失業する時代が到来か 一般人に最後まで残された仕事は宅配の配達員かも
配達員が重い荷物持って走るのは1件当たり数十円の歩合制だから走って時間短縮する
しか稼ぎを上げられないから >>1
OpenAIこそ世界の味方だと思う。
Claudeに浮かれている世の中はなんにもわかってない。それは搾取されているんだよ。Claude Codeでプログラミング? しょうもないアプリをブラックボックスとして生成しているだけだよ。技術から学べよ。
ローカルLLMは使わせてもらいながら、使い分けてOpenAIのサービスにぜひ課金してサポートしようと思う。 IT,AIでもアメリカの属国化した日本の大企業は殆ど米IT,AI課金サービスに飲み込まれてる
当然、大手の社畜社員も米IT,AIサブスク奴隷の中で無用になりクビ切りまで働くしかない。
フリーのローカルLLMを最後まで使い続けるのは趣味の自由人と貧乏学生くらいだろ >>89
最近公開された日本語対応の無料ローカルLLM
NVIDIA Nemotron-Nano-9B-v2-Japanese (9b相当)
ノートPC 16GB 環境でも十分使える
お試しあれ。 >>93
ローカルLLMにしておくと、安全に、RAGから独自のコンテキストを挿入できる
クラウド版のAIシステムは、やがては今のSaaSのような立ち位置になるでしょう
できる人はどんどんオンプレミスでシステム構築していけるからね