多世界解釈ってエネルギー増えてるんじゃないか?

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概要: n重スリット実験ではn個の多世界に分岐するんですか スリットがなくても右や左の経路を取るとすると実数個の連続多世界に分岐するんですか
No.151
n重スリット実験ではn個の多世界に分岐するんですか
スリットがなくても右や左の経路を取るとすると実数個の連続多世界に分岐するんですか
No.152
>>149

今、物理は経験則という話をしてたの
どういうことかって、論理だけで成立する数学と対比して、実験や観察が必要な物理を「経験則」だと言ってるわけ
もちろん「数学の問題を解いた経験」の話じゃないのは日本語としてわかるだろう
ボケ爺はいつでもどこでも的外れなことしか言わないのでただ邪魔なだけ
このスレならまだよいが、質問スレとかでウザレス大量投下するのはやめてくれ
No.153
>実験や観察が必要な物理を「経験則」だと言ってるわけ
オマエの定義だろが
曖昧な経験則などと言わずに、実験や観察が必要な物理と始めから言えばいいだろ
No.154
「物理はすべて経験則」という話題を見て、「問題集を解いてるうちに経験でわかった計算のコツ」みたいな話をしてると思うなら頭が相当アレよ
No.155
>「物理はすべて経験則」
言葉悪戯のオレサマ説確定
No.156
>「問題集を解いてるうちに経験でわかった計算のコツ」
普通の人にとってそれも経験則だろが、オマエのオレサマ定義とちがうだけ
No.157
>>155

以下の話題に対するレスなんだから、ここでの「経験則」の意味は明確なんよ
きみの日本語能力で掲示板やSNSに投稿してもゴミ認識しかされんやで
> 別にエネルギー保存則が絶対とは限らんだろ
> ただの経験則なんだし
>>156

> 普通の人にとってそれも経験則だろが
数学のように定義された言葉でない限り、言葉の意味ってのは文脈によって決まるの
今回そんな意味で話してないのは会話の内容からわかるでしょう
No.158
>>157

> 別にエネルギー保存則が絶対とは限らんだろ
> ただの経験則なんだし
オマエが書いたそれで、物理学が前提の話題ではない、のが分かる。
オマエのオレサマ定義の >「物理はすべて経験則」
と一致する
>言葉の意味ってのは文脈によって決まる
のまんま
No.159
現在まで、物理学で認められてる理論(と解釈)でエネルギー保存法則が成り立たない
例がない。
一般相対性理論でも重力場とのエネルギーのやり取りを含めてエネルギー保存法則が成立つ。
(量子力学の多世界解釈でも同じ)
No.160
また多世界解釈のことを気にしている
いい加減ワイの功績に気付け
論文に書いてもいいぞ
連続多世界解釈と多世界のエネルギーの実在について
連続多世界解釈でAIが支持するショーンキャロルの説を棄却できる
ショーンキャロルは多世界解釈を不完全なものとして補強している人だ
多世界解釈は未完成の説である
ショーンキャロルの説も不完全
解釈だから理論的整合性が低い
ってこんなところで力説しても広まらないんだよな
せめてGIGAZINEやナゾロジーに売り込みができれば
Geminiは矛盾を認めたけどgrokはショーンキャロルの支持者に成り果てた
広江克彦は持論を展開しや堀田はショーンキャロルの説の支持者になった
メディアが注目しないとショーンキャロルのように認識されないのが現状のようだ
ショーンキャロルとコンタクトを取るか誰かが論文にするしかない
No.161
>>158

それが俺じゃなくて、それにレスした方が俺だと言っとんじゃボケ
おまえ以外の日本語は意味がわかるから会話が成立するんだが
で、おまえはそれ何がいいたいの?
おまえはいつも日本語として何が言いたいのかってことから、ほとんど認識できんのだけど
poemよりは少しマシなこともあるかなって程度
No.162
”別にエネルギー保存則が絶対とは限らんだろ ただの経験則なんだし”
こういう変な奴と賛同者が5ちゃん物理に必ず湧くが、ただの”何でもアリ”
の奴と同じだ。
そもそも、誰かが考案した任意の”永久機関モドキが不可能である。”
と物理学から証明するには、「エネルギー保存の法則」が必要条件だ
ということがワカラナーイ奴が多い。
(ここで言う「物理学」の定義は、現在まで公認された物理理論の総称のこと
試案の仮説と、当たり前だがオレサマ説は含まない。)
つまり、「エネルギー保存の法則」が必要条件であって十分条件ではない。
だから「エネルギー保存の法則」だけで”永久機関モドキが不可能である。”
が物理学から演繹証明できない。
(ここで言う「演繹証明」とは公認された理論の基本原理から演繹推論すること。
オレサマ様説から演繹推論しても、他人にとって証明ではない!)
No.163
>>162

の要旨は、熱力学(第一法則と第二法則が基本原理)を学習済の人には自明といえる。
No.164
エネルギー保存則が成り立つのは百も承知の上で「この機関だとエネルギー保存則が破れるように見えるけどどこが間違ってる?」を探るゲームは頭の体操として成り立つ余地はある。
俺にはそんなのイラン、という人もいるだろうが他人の趣味なのでとやかく言われる筋合いのものではない
No.165
>>162

>誰かが考案した任意の”永久機関モドキが不可能である。”
>と物理学から証明するには、「エネルギー保存の法則」が必要条件だ
数学や物理学でいう”不可能問題”の証明の一つである、
誰かが考案した任意の”永久機関モドキ”は幾らでも作れる。だから、
個々の”永久機関モドキ”を一々反駁しても”不可能問題”の証明にはならない!
有名な数学の不可能問題は
”任意の5次代数方程式の解を四則演算とべき乗根で有限記述するのは不可能である”
(任意の5次代数方程式無数に有るから、個々の証明は不可能証明ではない。)
ラグランジュ、ガウスなど天才数学者も演繹証明できなかったが、
アーベル、ガロアが「群論」から証明に成功したのである。(2人とも生前には認められなかった)
その「群論」に相当するのが、物理学の理論に共通な「エネルギー保存法則」になる。
No.166
>>164

>「この機関だとエネルギー保存則が破れるように見えるけどどこが間違ってる?」を探>るゲームは頭の体操として成り立つ余地はある。
誰かが考案した任意の”永久機関モドキ”は幾らでも作れる。だから、
個々の”永久機関モドキ”を一々反駁しても”不可能問題”の証明にはならない!
そんだけ
No.167
ニッチな理論としてn重スリット実験の連続版として連続多世界解釈が存在するらしいです
ヒューエヴェレット自身が連続する普遍的な波動関数を仮定していたらしいです
連続多世界解釈は離散的な確率のボルン則丨Ψ丨^2が矛盾するらしいです
連続版ボルン則も考えられたらしいですがうまく行ってない(数学的に破綻する)らしいです
(grok)
連続多世界解釈は矛盾すると思いますか
No.168
>>164

頭の体操として成り立つ余地はあっても、おまえのごちゃごちゃな頭の体操を人に公開する余地はない
No.169
>>165

まづ、「エネルギー保存法則」無しで、”永久機関モドキ”が不可能を証明出来るか?
よくある例で
”或る装置に1ジュールの電気エネルギーを与えると、1.1ジュールのエネルギーが発生した”
とする。
このサイクルをN回繰り返して新たなエネルギー0.1xNジュールのエネルギー発生する
装置を発明したと公開実験で主張した。
この例は「エネルギー保存法則」無しでは否定の証明が出来ない!
誰かが、「エネルギー保存法則」無しで演繹証明出来たら負けを認めよう。
No.170
>>164

>「この機関だとエネルギー保存則が破れるように見えるけどどこが間違ってる?」を
>探るゲームは頭の体操
オマエの言うゲームも個々の仕事量を計算するしかないのだから、
結果的に”エネルギー保存則”を使ってるのだよ。
No.171
流体力学の「ベルヌーイの定理」は”流体のエネルギー保存則”の定理なのだからな。
No.172
一般相対性理論ではエネルギー保存則を証明できない
No.173
ネーターによると時間の並進対称性があるときエネルギー保存則が成り立つ
一般相対性理論では時間の並進対称性自体が破綻する
No.174
スレが変わっても相変わらず誰も論じてない点でイキってるボケ爺がいるな
No.175
>>172

アホー
アインシュタインが一般相対性理論の論文で証明してる。
簡単に言えば一般相対性理論は”非線形の時空間”の理論だから
ネーターの定理の様な線形の理論では、エネルギー保存則が説明出来ないだけ。
No.176
>>175

アインシュタイン自身が一般相対論の論文で述べてるように、
歪んだ時空間の重力場のエネルギーを含めた、全体のエネルギーが保存される。
という意味である。
No.177
>>176

歪んだ非線形の時空間を基にした、「量子重力理論」が未完成なので
ネーターの定理にとって換わる”量子論のエネルギー保存則”も未完成といえる。
オマエラの中で天才だと自称する奴は、無駄な妄想をさっさとやめて
「量子重力理論」を完成すれば、ノーベル賞どころが物理学史の頂点に立てるぞ。
No.178
>>176

注意:頭いい人向け
義務教育でも習う位置エネルギー(mgh)やニュートンの万有引力ポテンシャル(-GM/r)
は見かけが重力場のエネルギーにみえるが、万有引力の質量だけに依存する量であり
時空間は歪んでいない、あくまで線形の時空間が前提の物質のエネルギーである。
一般相対性理論とは違うのだよ、一般相対性理論とは!
No.179
アインシュタインは重力場に付随するテンソルに似た擬テンソルと呼ばれる量で保存量を構成できることを指摘したが、一般相対論の柱である一般座標変換不変性を満たさず不完全なものだった
現在に至るまで重力場も含めたエネルギーをどう定義すればよいかは議論が続いているのが現状。
No.180
>>179

>一般座標変換
アインシュタインは最初を広げて展開したが、後に断念した。
だから”一般座標変換”が一般相対性理論の原理だと巷の都市伝説は間違い。
>一般相対論の柱である一般座標変換不変性を満たさず不完全なものだった
大間違い
”一般座標変換”という大風呂敷は放棄しているのだから
(凡人的にいえば)数学の非線形の4次元空間の中の1つがリーマン空間にすぎない。
アインシュタインの論文を読むと、一般相対性理論の”座標変換不変性”の条件
が”重力場のエネルギーを含めた全エネルギーの保存則”であることが解る。
つまり、”全エネルギーの保存則”が基本仮説の1つと言える!
結果、擬テンソルを導入し方程式全体で共変性を保つ構成として完成した。
後は、現実の実験観測データと矛盾しないかどうかだけ、現在まで矛盾が無い。
めでたしめでたし
No.181
ボケ爺の脳内にしかない一般相対論の話だったようだ。めでたしめでたし
No.182
アインシュタインは、”全エネルギー(運動量)の保存則”が基本仮説の1つとして
最後に”重力方程式”を完成させたといえる。
これからも、”全エネルギー(運動量)の保存則”が物理学でいかに重要か分かる。
後の一般向け講演の原稿から、10年間の研究の最後の2年間まで、”任意の座標変換”
について試行錯誤していたことも分かる。
No.183
>>182

現代の(素粒子)理論物理学者達は、
”全エネルギー(運動量)の保存則”が基本仮説の1ではなく、ネーターの定理のように
(未知の)量子重力理論の対称性の原理から演繹されることを望んでいる。
No.184
オレサマ説の妄想と違って、物理学は正に最高のロマンだ。
だから年取っても物理学の趣味はやめられないのだよ。
No.185
多世界解釈のスレで一般相対論の話ししてるボケ老人のおぞましさ
No.186
一般相対性理論から特異点定理を発見しノーベル賞受賞したロジャーペンローズは
量子重力理論の主な研究者である。
量子力学の観測問題は、量子重力理論の正しい定式化で解決すると述べている。
No.187
この世界では、第三世界大戦がすでに始まってるのだよ
ウクライナ戦争、イラン戦争、次に勃発するのは台湾戦争だ
軍事衝突で日本経済は混乱状態に陥り、オマエラの生活が破綻する定め。
No.188
>>176

アインシュタインは重力場のエネルギーを上手く定義することが出来なかった
No.189
多世界解釈はあってもなくてもいい
大して新鮮味のない見方だし
創造性もない
No.190
>>188

一般相対性理論では、重力場のエネルギーに対応するt(νρ)はテンソルではない。
”観測されるエネルギーはテンソルでなければならない”、という定義ならそうなる。
系の全エネルギーを、重力場のエネルギーテンソル + (物質)エネルギー運動量テンソル
のように書くのは間違いである。
テンソルでないのだから、ネーターの定理が成り立たないのが当たり前!
また、重力場を”時空間の歪”とか表現するのは比喩であって、正しい表現ではない。
(以上は素人には意味不明だろな)
1974年
連星パルサー系 PSR1913+16 のエネルギー減少の天体観測から、外部に放射される
重力波のエネルギーが間接的に検証。
2015年
レーザー干渉計型重力波検出器LIGOで重力波が観測され、(テンソル記述と異なる)
”重力場のエネルギ―”の実在が確認されたといえる。
一般相対性理論の基本仮説(全エネルギーの保存則を含む)が正しいことが帰納的に証明された。
まさに宇宙的ロマンだ めでたしめでたし
No.191
>>190

興味あることに、球対称系の重力場のエネルギーは0になる。
(これからも普通のエネルギーとは異なることが判る)
アインシュタイによる時空間が閉じた球対称の宇宙モデルは、趣味ではなく
重力場エネルギーと全エネルギーを一般相対論から計算する目的だった。
No.192
今日も狂った創作小説を書き続けるボケ爺
No.193
今日も安定のボケ爺による逸般相対性狸論講座
No.194
>>190-191

>重力場のエネルギーは、普通のエネルギーとは異なる
一般相対性理論の「等価原理」から、アインシュタインが最初に思考実験した
一様一定の重力場gで自由落下する座標系から観測すれば、座標系の重力場は0だが
元の静止系にある質量物体はgの加速度で加速を続け、最後に後方にある事象の地平線
に消えて行く。
1G (9.8 m/s2) で加速する系から見れば、後方約1光年の位置。
自由落下の座標系から観測して、加速運動を続ける質量物体のエネルギーは何処から
供給され続けるのか?
従来のエネルギーの定義と保存法則からは説明出来ない、ことが分かるだろ。
現代の膨張宇宙論でも同様に、太陽系座標から観測して遠方の銀河ほど後退速度が速い
(ハッブルの法則)
約140億光年の距離にある事象の地平線に、その銀河もろとも消えて行くことになる。
No.195
>>194

そもそも量子力学の多世界解釈は、一般相対性理論の重力場を無視した解釈である。
実際の量子実験等では重力場の作用を無視できる。
俺の様に電子工学が本業の人から見れば、
量子力学の多世界解釈とは、重ね合わせの波動のフーリエ変換と同等と見なせる。
観測される世界は時間の関数の波動世界であり、多世界解釈とはフーリエ変換した
振動数(周波数)の波動世界のことである。
つまり、時間の関数の波動のエネルギーは多世界解釈とはフーリエ変換した振動数
(周波数)の波動のエネルギーと等しい。 パーシバルの定理。
エネルギー保存の法則が成り立つ! めでたしめでたし。
No.196
ペンローズによると量子重力理論が完成したら多世界解釈なんて見向きもされないってことだ
No.197
一般相対性理論におけるエネルギー問題を解決するには量子重力理論が必要だろう
No.198
>>196

>量子重力理論が完成したら
俺が生きてる内か人類絶滅前に完成して欲しい。(宇宙論的に人類絶滅は秒読みだ)
No.199
あろうがなかろうが、おまえにとって理解できないのは一緒なのに?
No.200
ここまで他世界解釈の物理的議論が一つもない
スレタイすら読めない昆虫並みの知性の無さが本当に痛々しい