S極=N極と引き合う極
N極=S極と引き合う極
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これ何も言ってないのと同じじゃね? 時間に騙された凡人達を救済するのが俺の趣味なのだよ なんで書き込んでるの?
もう来ないと言ったのは完全に忘れたの?バカなの? 粘着キチガイは無視
>>18
俺も中学生の頃、導線中の電子の運動方向と電流の向きが逆なのを初めて知って
なぜ理科の教科書は間違いを直さないのか? 間違いから推論した結果も間違いだろ!
と思い込んで教科書不信に陥った経験がある。
>>21-23
が理解できれば不信感で悩む必要も無かったということだ。 おまけ
>>23
>物理教科書の電流の定義が”任意の断面を単位時間(t)あたりに通過する電荷(電気量)のことです。”
何処かの記事からアホの一つ覚えで”電子の電荷eが最小単位でーす”なら
上の定義から電流の最小値も有るはず。とアホは勘違いしてしまうが
電流 i = q・v なら、電荷qの最小値eが有っても、速度vは幾らでも小さく出来るから
電流の最小値が無いことが判る。 ボケ爺が、まったく誰も主張してないことに対して、まったく同じ内容で空反論してるのは5回くらい見た ボケ爺のデタラメ物理は現実の物理とは何の関係もない >>30
導体中の連続電流を扱いたければ電荷q を電荷密度ρに換えればよい
電流密度 i = ρ・v 断面積で積分すれば物理教科書の電流と同じ。 >>34
そもそも電流の測定はどうやるのか、アナログ電流計の原理を知ってる奴なら
電流が作る磁場の強さで測る。(マックスウェル方程式通り。) 俺は電子工学専門職を選んで正解だったな、飯は食えるし遊ぶお金も稼げた。
結局、物理量の精密測定は電子計測になるのだからな。物理の趣味にも最適。 アインシュタインの論文名「運動してる物体の電気力学について」の通り
「特殊相対性理論」とは運動物体の「電気力学」なのだよ。 >>37
「特殊相対性理論」の入門者が最初に躓く、相対速度が違う慣性座標系から観測すると
光が”同時刻”に到着しない、矛盾してる!
などは、”はじめに時間ありき”で推論するからパラドックスになるのだよ。
「位置xと速度vの物理」なら、はじめに時間など無いからパラドックスも無くなる。 同時刻の相対性のどこがパラドックスなんだか。薄っすい理解しかしてないのがよくわかる >>34
おまえは「電流」をi=qvと書いたのを忘れたのか? 覚えてるからqをρに換えればよいと言ったんじゃね? 不確定性は,so,3D=3D→3D,but,0D=1D→∅,via,∅D=2D→?,で超弦理論 確率に何種類あるかすらしらないんだけど、量子確率って、条件付き確率と全く違うよね、なれば、モジュール付き確率とも量子確率は違う? 量子確率に条件付き確率とモジュール付き確率は機構を考えるときに出るとか?だったり? 違う宇宙の,but,3D=2D→∅,so,0D=0D→0D,via,∅D=1D→?,とこの宇宙を比較すると超弦理論の解析に難易度少し減る 条件付き…収束こそ扱えて・発散こそ扱えぬ、モジュール付き…発散こそ扱えて・収束こそ扱えぬ、としたら繰り込み理論とか語られてるのノーベル賞とか言ってたのニュース見ただけなこれを何とか代替できたりしない? >>43
俺はオマエらのようなキチガイじゃないから、何も妄想・新発明などしていない。
キチガイ脳障害を除く、俺の様な凡人には数学者・物理学者が発明した4次元時空連続体
とか同時刻の相対性など直観的に理解できない。簡単にパラドックスが解決できない。
ところが、位置・時間を位置・速度の記述に換えれば凡人でも直観的に解決可能なのだよ
電流の方向定義は直観的に分かる例の一つにすぎない!
凡人志向の物理理解が目的だから、(学者執筆)玄人志向の物理教科書で苦労する必要もない。 残念ながらボケ爺は凡人じゃなくキチガイ
キチガイは決まって自分はキチガイじゃないというけども、それはもう紛れもない事実 自動書記をできるくらいには成長を今錬磨中な胆石さん >>54
粘着キチガイだけのオマエは、それを何一つ証明できない!
オマエはデタラメな用語悪戯の作文を吐き散らすスレ荒らし脳障害poemと同じ >>56
まさにそれ!
それこそが、完全にボケ爺ご本人の特徴だ >>57
↑こいつは粘着キチガイ
この宇宙(陽子)の外の宇宙の位置の使い回し工業製品の肉製造部門の金属の・・ 脳障害
でーぼんしゃいあーたろたーろ・・・ 昔から巣くってるメコ爺
神は虚数iで宇宙を回して居る。・・ オカルトキチガイ
神を信じれば、神の最大の贈り物である無条件の愛と、神の最大の約束である・・ 宗教キチガイ
5ちゃん物理板がキチガイどもの巣だ、脳が壊れてない凡人なら直ぐ分かる。 脳が壊れてるボケ爺もまた、自分の脳が壊れてることだけはわからんのですよ 電気の+と-を入れ替えても、SとNを入れ替えるだけで電磁気学全般成り立つ >>1
そのとおりだな
何だか分からない世界だから致し方なし 単語使いまくって1を理解できない幼稚な馬鹿は消えろな 概念に名前つけてその他との相対的な関係を記述するのが学問やで >>68
>概念に名前つけてその他との相対的な関係を記述するのが学問
・古代人が磁鉄鉱などの天然磁石を見つけたと仮定する。
・古代人の知能は現代人と殆ど変わらないから頭良い奴がいる。
・天然磁石Aの面1と天然磁石Bの面1が反発、Aの面2とBの面2が反発
・天然磁石Aの面1と天然磁石Bの面2が吸引、Aの面2とBの面1が吸引
することを頭良い奴が発見したとする。(昔も今もアホには無理だが)
頭良い奴ならば、天然磁石Aと天然磁石Cでも同じ現象が起こると推測できる
さらに天然磁石Bと天然磁石Cでも同様、実際にそうなることが検証できる。
歴史では、水などに浮かした状態で北を向く面を’S極’南を向く面’N極’
と古代の頭良い人間が決めたといえる。 >>71
訂正
ー>北を向く面を’N極’南を向く面’S極’
(北極はS極に人為的に対応させてることが分かる、電流の方向も同じく人為的に対応) つまり、物理学的に意味が有るのは名称の定義では無い
電気・磁気はそれぞれ2種類が存在し、同種同士は斥力、異種同士は引力になる
その強さが数学的に記述できる。
(もしかしたら、電気・磁気がより根源的な力の二面性ではないか? Yes )