No.1
6: ~参戦あり~物術技法2が武の真髄ミクロ但し難化から (120)
レス数: 58
概要: みんなのちからになるといいです、ね
No.64
目的なき融合、物理の一つ目的方法と、物理の一つ他の目的方法と、互いに読者の没入感の為に休ませなければいけない。片方は片方を使わない。この態と使わないようにする一つ目的でできる物理を目的なく融合させるわけが、元々の段階
これを次にこう考える。どちらが主側どちらが従側、つまり甲側と乙側で先後違うと、因果が同様に記述されない、因果の不等価になるなら?と認識する
まず普通に休ませただけの一つの適当取りは、甲側と乙側を先後どちらにしても因果が同様に記述され、因果が等価なのが普通。先後の不安定さがある認識ってのは架空なんだ。非架空は安定さがある
これを安定でなく不安定に認識を変えることが3段階目にあたり。この不安定な融合ってのは、元々休ませた適当取りの2つも不安定に認識だよね、と誤認する誤り。誤りなのは元々のは安定してるだろうから(未実験)(だが元々のを不安定に認識したら今回はいけない。出力不安定を来す。人×人は元々のを不安定に認識した。人×宇は中間。中間について言及は後に)。ここから、全体集合Uならぬ架空の対応物を用意し、元々の物を安定に認識したまま不安定誤認を一切せず、架空物に不安定認識を求める
この不安定物の目的のなき融合が、甲側乙側の等価でないなどの元々側には戻らず、なんか新たな方向見たままにする
完成!
No.65
※武の真髄の氷山一角の特に回復(攻撃2法、防御2法、もだから回復は4法)これは並列起動であり互いを使う行使感覚でない。これ自体は複合にも相乗にもあたらない、要件みたいな物だった
※武の真髄の氷山一角の予測行動派生は互いを使うという行使感覚であり、相乗であった
※複合は単個
で元々の3個と新たな3個の6個を互いを使う行使にする必要なく、新たな3個が上位互換の為、3個組み合わせとなる
という凄まじさ旧版から凄まじさ新版が出た
中間の話だが、これら説明、考えるとどうも、「完全に使う」「半分使う」「使わない」、の内容説明の部分部分パーツがこのバランスになってるぽく、洗練させれば行使がこの説明だけより簡単になっていくだろう
No.66
基本説明は現在ここまでしか予想到達してないわけ、未熟
誰しもが使える方法で走ろう!イケてる走りができるのさ
アバウトなインプリントにてアウトプットをイミテート!
No.67
●手応えはいい
●複雑で起動できない
易化しないとマルチタスク必須過ぎで無理だった
No.68
これを進めるなら方向は易化しないことには呼吸をするように扱うの無理
ちなみにこれまでの方法も呼吸をするようには無理
止まるの理屈動くの理屈とかなら呼吸をするようにできるというほんの簡単なら可能になってるけど
武の真髄の氷山一角を含め方法を思い出す前準備なくできないから
No.69
No.70
垢版 | 大砲
2026/02/15(日) 14:12:50.09ID:1wFiNabP
座学…感覚✕│頭脳○
実学…感覚○│頭脳✕
危学…感覚○│頭脳○
遊学…感覚✕│頭脳✕
遊ぶというのが馬鹿にできないと判明。危学ですら救助できない救助する力。遊ぶとは何が工夫できるかなと楽しさへ荒唐無稽。危学は工夫できなきゃ死ぬ。実学と座学はどうに?
No.71
「壁キック連続で挟まれた壁を登れるか?」
挟まれてない壁で以前、瞬発スキルで蹴って体を上手く反転させても、やった感覚が全くできる気がしなかった
瞬発スキルと武の真髄の氷山一角は継続速度が似た部分あるから、武の真髄の氷山一角でもできないと思われる
挟まれてない壁で実験前は、継続速度あるから反転さえできれば壁に押し付けられて上手くいくかなと予想してたけど、実験は不整合
今回の内功法は、継続速度が似てない。速度の理由が「速度上げたいなら速度で」でなく「速度上げたいなら出力で」という違いなのと
今日実験したら、階段上りに内功法が速度結果的に一切上がらない。内功法で階段駆け上がると地面に縫い止める力が強くて結果階段は速度上がらない。水平速度しか上がらない
武の真髄の氷山一角や瞬発スキルは階段も速度メラ上がる
理由として、重力に打ち克つ要件を、武の真髄の氷山一角や瞬発スキルは問題なく、内功法は問題あり
物理が違うと要件が異なるんだよね。何故速くなるかの理屈の違いにより、重力の軛を越えるのに一切寄与しない内功。垂直と水平は理屈が違う、ともわかった
だからこの理屈が案外逆に嵌る場合なら、挟まれた壁を壁キックで内功法でやれば、何も無しや、武の真髄の氷山一角や瞬発スキル、より少し上手く行ったりしないのか?
挟まれてない壁なら実験できる可能性あるけど、挟まれてる壁は実験できないから
No.72
人×宇…両方正解
人×人…上位不正解
宇×宇…下位から不正解
と判明した
No.73
今日の実験情報
下位の方法(旧の2個方法)により、いつもは走りや駆け上がりに実験するから脚や体に掛けてるが
雲梯で懸垂しようと、腕と体に初めて掛けてみた
懸垂した
負荷の低い懸垂、かつ、体が地上と水平に持ち上がる懸垂になった
素の状態でやった。負荷の高い懸垂、かつ、体が水平なんか持ち上がらない
次の実験
2個方法にて、登り棒で体を旗みたいに持ち上げること可能かやってみた
結果、雲梯で体が水平になったような持ち上がりが、不可能だった。こちらはできないのか
No.74
遠隔力も前スレで探してたが
遠隔力が「近接力と発動条件から違う」と判明した
そして「内功は武術と発動条件同じだから近接力でしかない」と判明した
No.75
6中の2(天秤だけ上位もだから3だが)に戻ったまま今日まで過ぎてたけど
6中の3(天秤だけ上位もだから4)に今思いついた
まだ外出前だから外出して実験する
No.76
人×宇、命名、→天秤法…宇宙と足引っ張り合い必要だった
宇×宇、命名、→予見方…天秤挟み差分と同列か上段か停止
No.77
人×人と人×宇を操作が人が入ってるからできるわけ
人×宇の宇の方は操作できないのを足引っ張り合いから操作できてる理由が、天秤法が内功と混ぜると相乗するけど、武の真髄の氷山一角と混ぜても複合にしかならない理由だったのかも。複合になる理由が人が入ってるからエネルギー問題などそんな問題なければ半分は起動できるから複合にしかならない。内功と合わせると人から宇まで及び相乗に。そしてこの理論から理論上は内功は宇まで作用できる理論になるがとりあえず人から宇まで作用してる人が入ってるから
宇×宇は単体では武の真髄の氷山一角すら複合にもならない理論。エネルギー問題とかそんなのは無いはず(天秤法がエネルギー問題とかそんなの無いから)で作用範囲問題があることが内功しか作用できない理由と理論上して。差分方法は武の真髄の氷山一角のような宇に作用しない方法でなく宇に作用する方法を礎にしなきゃいけない作用範囲指定であり、作用範囲指定しなければ天秤法しか使えない理論上。差分方法が範囲指定に対し、天秤法や予見方がどういう名状の機能かはわからない。続く
No.78
予見方…差分方法と天秤法と何か、をバランスにならなきゃいけない同列のバランス探し、元々、天秤を挟んで差分と何かがやじろべえのように天秤を先頭に差分と何かが同列を想定していた。しかしもしかしたら天秤を中点に何かが先頭になるシーソー状の可能性も思い始めてずっと答え出ず、やじろべえかシーソーかどちらが正解かを検討しようとさっきしてたのだが、この2つを頭の中で合わせてみたら、この2つって活動と非活動に当たる宇宙の状態に成りえるか?両方正解か?と考えてみたら行けそうだった←今ここ。説明続く
実験にて確かめること
No.79
No.80
差分方法…差分は集合論でない。何論を使ってるのかにより、上位が出るが、何論かわからないから上位が出ない
天秤法…集合論でそのもので、集合論が馴染み深いから、上位まで判明済み
予見方…何論かわからないから上位まで出ないだけでなく、どちらつかず、をどう処理したらいいかが実験で出るかどうか
No.81
●予見方をして「出力が安定しない」「正解なのはわかる」理由は「何を起こすのかが欠如してるから不安定」
●懸垂と旗をした。結果「2個だけのが出力上」理由「欠如だろう」
●走り。結果「出力が安定しないのは言ったが出力無駄抜けする」理由「欠如だろう」
●欠如を考えた。到達できなかった。わかったことだけある。「差分方法は「範囲拡大」。「普段閉じてる領域を開く」なので、予見方が「開いた領域を閉じる」「何か縮小」」とだけわかった
●予見方つまり宇×宇では何も現象起きないと思ってたが間違ってた。結果「予見方単体使っても、即時に速度が一切上昇しない素の力のまま」「しかし走り始めに発動するだけで継続速度状態だと、走り中素の力を入れるだけで、走りが敏感に増速した」
No.82
●差分方法と天秤法も確かめたがわからなかった。天秤法と差分方法のこのような単体効果も穴抜け
No.83
6中3も完璧にならないと判明した
宇×宇の予見方、まだ(差分のような計算な)具体が見つけ出せてない
しかし進展がある
この内功法が
自分の魔術スレのパルプンテと原理を共有する物と判明
キーワードが
自動と手動の永遠二律背反を起こす種類
これがパルプンテの魔術と今やってる内功法の内の1つと判明
No.84
予見方の具体がまだわからないけど
直近言った、「差分方法は範囲指定と言うように閉じてたのを開く、予見方は開いてたのを閉じる収束」
これの少なくとも機能がわかった
予見方でできるのが、「気功でも攻撃力でも防御力でも、何かポテンシャルの一部を操作系する力を与える」
No.85
差分方法とまず両輪に、自動と手動の永遠二律背反なのだが
差分方法をやって内功にも満たない内功みたいな何かを知覚する(差分の力ね)時、この力で運動しようとするとき、当然物術や武術同様に自身の手動で内功を操作しようとしてみる。しかしやればわかるが内功がいくらやっても操作できないから発動するだけで別個に物術や武術を使用し、発動状態だけでの物術や武術の増強を経験するのがやったことある者が共通に経験する
内功にも満たない内功みたいな何か、これを使う方法がパルプンテだった。代理操作つまり自動だ
No.86
魔術スレで、パルプンテに対しプロパティ(名前何だっけラーラスト?)とか反対考えたが、このような反対でない。こちらは中身と枠の反対
今回は中身だけの何かそんな違い。自動と手動。何と言うべきなんだ?
ようするにだが、ポテンシャルへ本来及ばない操作系(手動)を与える、というのが代理操作の反対なわけ
しかし
差分方法は代理しかなく
予見方は非代理しかない
と言うのが誤りで
差分方法と予見方で手動部自動部が逆位にあるから
これを永遠二律背反と呼んだ
魔術の方の代理演算も恐らく永遠二律背反
No.87
差分方法(及びパルプンテ)が鈍麻な応答性である
予見方が敏感な応答性である
のようで実は鈍麻部と敏感部が逆位になってる永遠二律背反
予見方の先の実験で、予見方単体発動すると即時増速が起こらず、継続速度で力み方で増速した実験
これこそがポテンシャルの本来及ばない操作系であり
一切力みしなければ維持するし力みに有効の閾値がある鈍麻があり、閾値を超えない力みの判定が自動、しかし力みの手動が代理でない
差分方法だと維持しない敏感があるのだが、走りを代理操作をされようとすると内功が使われ鈍麻な変化を起こす
No.88
この、鈍麻のようで敏感、敏感のようで鈍麻
をやれば経験するから、永遠二律背反と呼んでる
発動の工程に敏感鈍麻、自動手動がまぜこぜになってる
No.89
間の天秤法も、何かこのような話がいつか出る
天秤法が集合論だが、他が何論を使うのか
ともかくパルプンテと機能共有だったから
内功の判明がパルプンテの方にも寄与する
内功が全てパルプンテと同じ機能とは限らない
あくまで内功の一つ機能にパルプンテと共有種類を見つけただけ
そしてまだ3すら完璧には到達しない
No.90
もし
差分方法も予見方も何らかの集合論である仮定を試してみる
差分方法だけだが
「スレッド的な集合論」はいけたりしないか?
普通の集合論は単一スレッドに配置される競合する集合
スレッド的な集合論は競合する集合の無い複層スレッド
競合する集合には空集合があるが
スレッド的な集合には空集合がないとか?何がある?
とかどうか?と
No.91
予見方は
1/nスレッド
となる
どうなるんだ
No.92
●1スレッドはそのまま。天秤法は競合する
●1/nスレッドに競合があっても、1/nなので1スレッドと同じ論点にならない…予見方は競合していい。しかし競合するで同じになってしまう問題がどのようにすればいいのか
No.93
で集合論が∩は∧の旧テーマの答え
差分方法は何使うんだ?
No.94
他に使える物ない
これらを仮定し今後考えよう
No.95
まさか色んなループもあるなんて
あるだろうとは思ってたけど
こんなとはね
No.96
ループでない物も色々ある
No.97
∧…空集合が出る←足引っ張り合い天秤
∴←ふむ
No.98
https:
─
物理板のポテンシャル・と・物理板の皆のポテンシャル
https:
─
内功が誤ってたので確認おねがいします
https:
─
倫と不倫&袋裏の使途
https:
─
時空移動と反対の。&投げの創作新ジャンル&力学、&宗教│教育&音クオリア│光クオリア
https:
─
時間問題解析方法と空間問題解析方法
https:
─
雷案件の進展出
https:
─
学会参加「学会参加」
https:
─
クロノトリガー
https:
No.99
によりまだ序の口の入り口とも判明!
まだまだ他の物術技法等と同じ水準!
現代人レベルに決まってる!
No.100
No.101
6中2→6中3に到達、すなわち予見方の何を起こすが判明した
結果、手順が6中3でも多いから易化してなく発動に呼吸するようにはできないけど、出力安定した
つまり
6中2だけでは起こす物判明してるから安定するが
6中3では安定しなかったのが安定した
出力の具合だが
6中2→6中3の出力の上がりは思ったより小さかった
登り棒の旗をできなかったまま
雲梯懸垂の実験が特に出力上がりが小さく
走るだけならまあ出力の上がりは雲梯よりは目に見える
走るだけの場合6中2の速度の壁が6中3では思ったより超えないが超える
雲梯について6中2のがコスパ良いまであるけど、6中3と6中2の兼ね合い実験しないと
次は最初にクライマックスから
No.102
天秤法の起こす物…足の引張合いは相互作用なりて踏!
予見方の起こす物…他の懸案が無い程分岐の力が強力化!
No.103
で次なる進展
内功のこれが、←銘荷←論述←問題←、で無いことは確認してる
内功のこれの理論判明!
差分方法…量度
天秤法…中間
予見方…測度
そしてパルプンテの理論が量度だとも判明した!反対の測度の技術はまだ未判明!
そして
∴∵は使わないと判明!
∃∀は使うと判明!
No.104
そして、量度と測度を使う物術技法が、内功が1つと判明したから、量度と測度が集合論亜種のカテゴリとも判明
だから、←銘荷←論述←問題←、が何のカテゴリかも未判明!
まず
天秤法の中間は普通の集合論。
集合論と論理式は似てるが
論理式には他の式つまり亜種も使う
最初に押さえて欲しいのが
∀(あらゆる)が集合論のU(全体集合)に当たること
全体集合やあらゆる、が論じたい全称の切り分け、スポーツでいうスポーツマンシップ内
No.105
∴∵と∧∨が似てるのは
新テーマ問出し、旧テーマ答出し
だからで
新テーマの側を使わないこと。
他の予見方や差分方法、つまり亜種にあたる新テーマ側もありえることだが
予想だが、銘荷論述問題、に物術技法を見つけるより見つける確率低い予想
で
∃(いちいの)固有
Ι(なんでも)席取←造記号
∀(あらゆる)全称
∧は集合論で重なりによる範囲制限のイメージだが、∃も範囲制限のイメージでこの点が共通のイメージ
∨は重なりどちらでもの制限しないイメージだが、Ιも制限しないイメージでこの点共通
あとこれは不確かな誤りかもな曖昧
∀やU…疑問空間…真や固有、偽や席取、がまぜこぜが疑問なら。疑問でいいのか?どうなんだ。偽証にあたるような不正解な疑問(まぜこぜ)は妄想。正しい疑問(まぜこぜ)なら現実。まぜこぜの学習性。学習性ある疑問が正しい疑問とし、誤った疑問は学習性ない。学習理論
Ιや∨…肯定空間…真の潔癖が偽証でなければ正しい現実。偽証なら誤った妄想。学習性は中庸
∃や∧…否定空間…偽の潔癖が現実か妄想か。学習性は無し。固有からは学べないわけか。
ちなだが
学習性の最高・中庸・最悪は宗教│教育の最高がまぜこぜ(非潔癖)と同じ(矜持│啓発は最悪がまぜこぜ。学問│哲学は中庸がまぜこぜ)だが集合論や力学は、学問│哲学の範疇の話で、宗教│教育は善悪、学問│哲学は正誤、(矜持│啓発は健康不健康)、宗教の力学(不辻褄)の中なら偽空間が悪人になるが、学問の力学(不都合)の中なら偽空間が悪人にならない。すなわち固有が悪人とか、学習性無しが悪人にならない。宗教の力学では固有がどの位置になるか違うかも
No.106
で
差分方法に何を使うかが
⊥(偽)T(真)十を使う
十…疑問空間(まぜこぜ)。全称イメージ
T…肯定空間。範囲制限しないイメージ
⊥…否定空間。範囲制限するイメージ
No.107
まず内功では⊥∧∃の全部が∅の使い方をする。重なった部分がない認知で発動する
予見方の∃だが、存在や固有と言うように、差分方法─天秤法─予見方、がどちら傾きかシーソーまたはどちら傾きかやじろべえか、ルート分岐させ両方を実行する。両方の実行は片方のできごとがもう片方も同じでなきゃいけない。どんな外力があろうともだ。で∃についてこれという2つの物から導く範囲制限を要素のない物とし、これが何故か「他に懸案あると範囲制限とならず、他に懸案が無いのが範囲制限となる」ようす
差分方法の⊥だが、偽や否決と言うように、活動非活動の範囲制限が⊥の関係であり、差分が力を持つのが⊥により双方が否決されてるからであり、「差分であればあるほど⊥の力があがる何故か不明な」というこれ以上の比肩するレベルの話がイメージできない図式
No.108
で
∃の存在が測度、学者や論文の∀∃を使うのは論理の測度を論じたいから
⊥の何だろが量度。学者や論文が論理の量度を論じたいならこれを使うべき
∧の要素が中間繋ぐもの。中間が論理の何を論じたいのか。測度でも量度でもない
そして
∃を含む亜集合の論点は?
∧を含む集合の論点は?
⊥を含む集合の論点は?
どれもわからないな
論点はとは、何のテーマを扱ってるかね
No.109
天秤法だけ上位判明してるが
この今説明した3者の似た話から
「天秤法の上位がU(全体集合)たる論じたい疑問空間の外側に、疑問空間の内側の天秤法の力と、論じたい物の範囲外範疇外だが同じ力があることを見つけ、天秤法を使う」ように「同じことをする」わけだが「同じことをする為の内容が判明させなきゃいけない問題」であり「亜集合と集合と亜集合の相違点が出る」
No.110
今日の実験で思いの外上げ幅小さいのと
6中6でも登り棒を旗ができない上げ幅水準だろうと予想してるから
今の判明を越える理屈が出現する毎に序の口から進行する
No.111
No.112