今のオマエラは、既に始まってる第三次世界大戦、巨大地震災害、自律AIの侵略
阿鼻叫喚地獄の中でくたばるだけ、運が悪かったと思え。 生命とは、遺伝情報や内部状態をもとに、自己再帰的に自分を保ち続ける動的な情報構造です。
種とは、その生命が揺らぎながら変化してもなお保たれる不変パターンであり、個体そのものではなく共通する生成規則や固有振動の領域です。
だから全く同じ個体は存在しないが、それでも同じ種としてまとまって見える。
そして各個体は、その種の不変パターンの確率的な実現形として存在している。
さらに一文で圧縮すると、
**生命は「自己を更新し続ける情報の流れ」であり、種はその流れの中で保たれる不変な固有パターン、個体はその確率的な現れ方」**です。 何か言ってるようで何も言ってない駄文ばっか書いてる奴は何が目的? >>61
つまり生命現象とは、量子力学に還元可能な確率現象(自己組織化)だということだ。
宇宙に生命の存在する惑星が確率で表現され、個体の分布(重量,サイズなど)が
正規分布で表現されてる根拠を物理学的に述べてるだけだよ。
生命がいる惑星が確率、だけでは科学的根拠がないだろが!(神が創ったと変わらん) ちなみに既成の宗教教義は、確率現象を絶対に認めない!
個体が生きるも死ぬも、全能の神が定めた予定調和のたぐい。
人を殺すのも殺されるのも神の仕業だから、殉教(犠牲)が
栄誉だから世界中の宗教勢力(とイデオロギー勢力)どうしが
敵が絶滅するまで戦争を繰り返す。
自殺などは全能の神に対する反逆行為として棄てられる。 確率現象を否定したアインシュタインは典型的な旧約的人物であり
エホバ型の態度を備えていた、といえる。 つまり、現代でも世界中の殆どの人間が何れかの宗教信者であるから
量子力学が理解不能な奴らが、”生命は科学では説明できない!”
の意味は、生命現象が奴らが知ってる古典物理学(による機械論、唯物論)
からは説明出来ない!と言ってるのと同じ。ということ
めでたしめでたし おめでたい奴はほっとくとして
自由エネルギー原理ってなんか素敵やん? >>73
脳の論理回路が物理的に壊れてる奴らに”自由エネルギー原理”の仮説
とか適用できるわけねーだろ 大多数の健常者でも、個々の論理神経回路がランダムに誤動作してる
多数決の様な脳の冗長性機能で何とか正常状態を保ってるだけだ。
急激な外部環境変化でオマエラの脳が発狂しても可笑しくない。 ボケ爺は断末魔が長い
その状態でいつになったら死ぬねん 言語 数学 科学は一対一で対応する要素があると思う 核融合発電も結局はタービンを回すんだろ
なんか間抜けだよな
タービンを回すという発想から抜け出さないとエネルギー問題は解決しないと思う
例えば雷なんて最初から電気なんだから、よく雷が発生落雷する場所に避雷針を建ててバッテリーに充電できる新たな大型蓄電システムを考えた方がいいのにと昔から考えてたんだが、瞬間的に発生する大容量の電力を保存するにはどうしたらいいのか答えが見つからない
ここにいる優秀な物理学者さんたちに意見を求める >>79
その類いの意見は小学生にでも聞くことをお勧めする 核融合発電はエネルギーのメインが熱エネルギーだからタービン回すしかない タービンを回すのが間抜けという、個人の直感依存の話をされてもな
雷を集めるほうがはるかに間抜けだろとこちらも直感をいうしかない >>83
必要なときに必要なだけ(計画的)に電力を得るためには現在のところタービンを回すのが現実的なのでしょう。
瞬間的な大電力とか、いらないときにも電力を出し続けるのは使えないでしょう。 ガソリンブーブーはでんちゃより間抜けの脳足りんな自覚が足りてない。