No.1
常微分方程式論のおすすめの教科書
レス数: 16
概要: ポントリャーギンは定理のステートメントが標準的ではない。
No.2
No.3
No.4
No.5
No.6
No.7
No.8
英語版 Earl E. Coddington (著)
No.9
No.10
No.11
すまん
Warsow -> Wasow
No.12
日本初の本格的な常微分方程式の
教科書です。
No.13
No.14
No.15
自治厨きっしょ
No.16
Lappo-Danilevskyを読む (原岡喜重)
https:
・Lappo-Danilevskyは,Fuchs型常微分方程式に関する独創的な研究をおこなった人物で,その理論ではhyperlogarithmが中心的な役割を遂行。
・場の量子論では,最近hyperlogarithmを用いた研究が盛んに推進。
・Lappo-Danilevskyの理論は,独創性と構想力が見事であり,この魅力的な理論を多くの人に知ってもらいたいと考え,今回連載の形で紹介。
・本稿では,まずLappo-Danilevskyの紹介,線形常微分方程式と確定特異点の解説,最後にFuchs型常微分方程式を説明。
