常微分方程式論のおすすめの教科書

レス数: 16

概要: ポントリャーギンは定理のステートメントが標準的ではない。
No.1
ポントリャーギンは定理のステートメントが標準的ではない。
No.2
福原満洲雄
No.3
働け
No.4
笠原晧司か俣野博
No.5
微分方程式なんて数学じゃない
No.6
常微分方程式って、なんか発展あんの?
No.7
常微分方程式は永遠です
No.8
Theory of Ordinary Differential Equations ハードカバー – 1984/6/1
英語版 Earl E. Coddington (著)
No.9
InceとかWarsowとかDover版は持ってて損はない
No.10
Warrior -> Wąsów
No.11
>>9
すまん
Warsow -> Wasow
No.12
藤原松三郎:「常微分方程式論」
日本初の本格的な常微分方程式の
教科書です。
No.13
自身が飼っていた犬を川に流したとして、金沢中署は11日、金沢市茨木町、無職中山善次(ぜんじ)容疑者(82)を逮捕した。逮捕容疑は先月1日午前4時ごろ、自身が飼っていた犬に対して自宅で暴行を加えた上、自転車で市内の川沿いの市道まで移動し、川に犬を流した疑い。目撃者がスマートフォンにて様子を撮影し、警察に通報したことが手がかりとなり逮捕に至った。調べに対し中山容疑者は「自身が高齢になり犬の世話をするのが面倒になったので流した」と容疑を認めている。
No.14
スレチだろう
No.15
>>14

自治厨きっしょ
No.16
数理科学で連載中
Lappo-Danilevskyを読む (原岡喜重)
https://jglobal.jst.go.jp/detail?JGLOBAL_ID=202402240103667798

・Lappo-Danilevskyは,Fuchs型常微分方程式に関する独創的な研究をおこなった人物で,その理論ではhyperlogarithmが中心的な役割を遂行。
・場の量子論では,最近hyperlogarithmを用いた研究が盛んに推進。
・Lappo-Danilevskyの理論は,独創性と構想力が見事であり,この魅力的な理論を多くの人に知ってもらいたいと考え,今回連載の形で紹介。
・本稿では,まずLappo-Danilevskyの紹介,線形常微分方程式と確定特異点の解説,最後にFuchs型常微分方程式を説明。