条件付き確率の条件が根なんて難しいことやってないか、やっぱり
かと言って差でもなかった。平均値みたいだった
積なんてことある? 途中参加
1回目…10%vs10%
2回目…11.1%vs20%
3回目…12.5%vs22.2%vs30%
差のこれって何かに活用できないんかね? 条件付き確率の条件
わかるわけもない
自分の差の奴って、これも新たな確率方法新出?
恐らく自分の方法って、既存の確率方法に無いだろうね。単純児戯すぎて 自分のモンテホール自分表の計算って、≒の計算と繋げられるのかな? 1回目…10%vs10%
2回目…11.1%vs20%
3回目…12.5%vs22.2%vs30%
10回目…10/10vs9/9vs8/8vs…
AIと相談したら、「シナリオ付き確率」、という命名になった
条件付き確率
条件付き確率の検算確率
モジュール付き確率
アモルファス付き確率
シナリオ付き確率
シナリオ付き確率の検算確率
が今出現 シナリオ付き確率
モジュール付き確率
アモルファス付き確率
までしか少し以上理解できない
条件付き確率を理解できなくて シナリオ付き確率
モジュール付き確率
アモルファス付き確率
のまとめ
モジュール…時間的完全結晶。mod。≡合同式。商
アモルファス…時間的欠陥晶質。amo。≡合同式。商
シナリオ…不明。sce。≒概数式(四捨五入含む概数)。差
条件付き確率までは解析理解届かない ○ー● が1から始まる自然数。
●ー○ が0から始まる自然数。
これがなにものであるかは説明しない。左から右に考えている。 シナリオ付き確率の検算が出た
シナリオ付き確率のシナリオは概数化式であり四捨五入などのような物
モンテホールだと
1/10→2/10→3/10、1/9→2/9、のように司会者が扉を1つずつ開けるのを1のちょろまかし概数化のシナリオ操作とし
sce1とする
シナリオの検算をマンデラとしmanとするのどうだ
シナリオは概数化方式を入力したが
マンデラは概数化方式を特定する シナリオ操作ゲーム
マンデラ操作ゲーム
モジュール操作ゲーム
アモルファス操作ゲーム
条件付きはまだ届かない アモルファスじゃないな
アモルファだな
シナリオ
マンデラ
モジュール
アモルファ 商の合同計算
差の概数計算
根とかならわからないけど
積
和
ならどうなる?
条件付きが出てくるかどうなのか 正しい計算って
1/10×9/8×8/7×7/6
とか? もし
1/10×10/9×9/8×8/7
なら
1/10→1/9→1/8
と無作為と同じになる
正解の計算がそれかわからないけどそれは
10/9のみが欠落した前倒しに
その計算が正解計算なら
条件付き確率って前倒し計算? あ、もしかして
背反事象
1/10│9/10←のここ
1/9│8/9
1/8│7/8
これの、←のここ、を済みと考え、2段目から背反事象のみ取れば、正解と言われる式になるね モンテホール3扉だと、正解の計算方だと
1/3×2/1
無作為だと
1/3×3/2
条件付き確率って何やってるんだ? なぜにモンティ・ホール?
扉A,B,C どれも確率は1/3。
出場者がCを選ぶとCの確率は1/3でA+Bの確率は2/3。
司会者は答えを知っていて、賞品の入っていないAかBを開ける。
A+Bの確率は2/3のまま。開いていないのはひとつだけなので、その扉が2/3になる。
出場者がCを選んだのをおぼえていれば扉を変えたほうが確率はあがる。
出場者がCを選んだことをおぼえていなければ残った扉は1/2と1/2。(もしくは司会者が残った扉をシャッフルしてしまう) 4扉だと
正解とされる式
1/4×3/2×2/1→3/4(直前3/8)
無作為
3回目→1/2(直前1/3)
シナリオ付き
1/4→(sce1)+2→3/4(直前1/2) >>69
これは自分もずっと前1番最初に考えた。3扉しかこの考え方わからなくて 4扉だとどうなるんだ?
1/4│3/4
選び直したら
3/4の内1/2
3/8になるのか 5扉でも
1/5
4/5の内1/3
4/15
1/5×4/3→4/15
微小論の方法だと正解と言われる式が正解でいいのか だとしたら
条件付き確率のこの正解と言われる方法は
無作為の点の移動が何らヒントなのかな? あれ?正解と言われる式の問題点、気づかなかった
始め選んだ扉を再び選んだら
その扉だけ
最初の確率だから
意味分かんなくなるぞ! 5扉で
1回目…1/5│1/5│1/5│1/5│1/5
2回目…4/5の内1/3なので…4/15│4/15│4/15│1/5
3回目…11/15とあとどうなるんだ?
いみわかめ 条件付き確率も、あくまで、始めの扉すら選び直す場合の式で、
しかし既に選んだ扉が、確率重ね合わせになる
途中参加者も確率重ね合わせだし
古典物理なのに モンテホールの正解と言われる式すら
"既に選んだ扉のパラドックス"(シュレディンガーの猫とさながらでしかない)解決されてないじゃん! 100扉なら、どれも1/100。
ひとつ選ぶと、それは1/100。残りは99/100。
この残りから外れの扉98枚を開けると残ったひとつは99/100。 かと言って
シナリオ付き確率が、内容説明的にも成立するかわからないし、パラドックスも起こるかもだし
モジュールかアモルファがどちら使える方なのかわからないし、使い方わからないし まさか
モンテホール問題の
既に選んだ扉をシャッフルするなら、シュレディンガーの猫を回避できるけど
シャッフルしない場合シュレディンガーの猫になるなんて 条件付きの条件の仕組みもわからないし
まだまだ解けないまたは、今の成長では解けないか なんか条件付き確率のやってる操作
1+n/1×n
nは同じ数
でも可能だぞ? AI回路の重み付けってのわからないけど
1+n←→1×n
で重み付けが
違ってるのを式に何とかできないか 纏め質問
「モンテホールの正解と言われる確率計算も、シュレディンガーの猫のさながらなパラドックスを解決されてない、から反証可能性にて反証が解決されてないから正解とまで言えない、正しい?」 ちょっとこのスレ内容にオカルト(SF)出たんだ。メモ帳ペースト確認おね
↓
≒≡∝←どうやら記憶済を視覚する技術みたい単空想
概含空間・排他空間
・
─
鏡は物理的による想像で想像の原理か ペーストの説明なんだが
マンデラ付き確率のマンデラ(概数を出力規定)
シナリオ付き確率のシナリオは概数計算ままでありマンデラはこの検算
概数計算ままとは概数規定を入力であって
概数を出力規定の場合、金属表面の空気中での酸化膜での排他律(真空では金属同士癒着する)では?説を考えた 排他律に
概数の概を入れ
概含律とか造語したら分かり易いかなアイデア 排他律←→概含律
と
で
モジュール付き
アモルファ付き
を
同じ概念化まだわからなかった
代わりに
モジュール付き
アモルファ付き
の上(商の上の根)がわかった 別に簡易な考えで難しいこと一切なく
合同計算(商)…積と和を使う
??計算(根)…冪と積を使う
概数計算(差)…和を使う
↓
正確には
概数計算…和とその下(0)を使う
合同計算…積と和とその下を使う
??計算…冪と積と和とその下を使う
合同計算(積)の誤差を和で埋め
??計算(冪)の誤差を積で埋め和で埋めその下(0)で埋める ??計算(根)に∝(相関)が使えるか、まだ一切わからない、仮置きしてみただけ
∝はまだ不明 あくまで
誤差を埋める考えから、∝って使えたりしないか?もっと工夫必要か?まだ不明な現状 で
⊥空間、次元D←あの宇宙とこの宇宙の2つ。ミクロ確率宇宙、マクロ確率宇宙
‖時間、昨元Y←理論上更に3領域。直前マンデラ宇宙、マンデラ無し宇宙、直後マンデラ宇宙
≒≡∝は空間領域のみとかの話だと思う。人間の記憶と紐つけ界領域と、時間移動についてのヒント疑惑が、物術感覚で発動してみたらなんか変な感じ 現在の時刻の経過テンポと概数出力を作る為の余剰入力と余剰出力の為の概数入力、かな、時刻の経過テンポを変化させられたりってするか、まあこれだけでは無理だろうまだ足りないだろう。時間の機構とは何なん