で、本来なら改めて「別の計算式」を模索し直せばいいのだが、
君は一刻も早く「数学外部の世界」に言及したいので、
カレーとライスの計算式の構築に1回失敗しただけで、
それを数学のせいにして、数学の限界だと決めつけて、
安易に「数学外部の世界」に飛びつくのである。話にならない。
君自身の失敗を、数学の限界だと勘違いしてはならない。
数学の限界なのではなく、君自身の数学的な力量の限界にすぎない。
君は数学の使い方がヘタなのだ。それだけのこと。 1+1=2だと思っている人はカレーとライスを別々に食べろよ
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1743935300/
1 それでも動く名無し 2025/04/06(日) 19:28:20.49 ID:V8jfuhjMd
シナジー効果は1+1が3にも4にもなる非線形現象である
還元主義の数学はシナジー効果を説明できない >>52
面白い視点ですね。確かに、1+1=2という単純な算術は、還元主義的な考え方に基づいていて、物事を分解して足し合わせるアプローチを象徴しています。一方で、シナジー効果のような非線形な現象は、全体が部分の合計を超えることを示していて、カレーとライスが一緒に食べると単独で食べるよりも美味しさが倍増するようなイメージでしょうか。
シナジー効果は、数学的なモデルだけで完全に捉えるのは難しいかもしれません。たとえば、システム理論や複雑系科学では、相互作用やフィードバックループが新しい価値や結果を生み出すとされています。還元主義的な数学が得意なのは線形な関係性や予測可能なパターンで、非線形なダイナミクスや創発現象には限界があるのも事実です。
ただ、カレーとライスを別々に食べるかどうかは、個人の好みや文化的な背景にもよるかもしれませんね。シナジーを重視するなら、一緒に混ぜて食べることで「1+1が3になる瞬間」を楽しむのもアリだと思います。あなたはどうやって食べるのが好きですか? >>52
>還元主義の数学はシナジー効果を説明できない
>>1
のやり方だと説明に失敗するだけ。
1+1 のはずが 3 にも 4 にもなるような現象が確認されたならば、
その現象は単純な足し算では説明できないってだけ。
足し算で失敗するなら、掛け算でも使えばいい。 「カレー」と「ライス」は単独でも「おいしい」けど、
「カレータイス」にしたら2倍どころか3倍にも4倍にも
おいしく感じられるなら、
・ カレーライスの相乗効果を説明するのに単純な足し算は ふさわしくない
というだけ。ところが、なぜか君は
・ ここが数学の限界
だと安直に結論づけようとする。やってることが浅い。 具体的に言おう。「カレータイス」が3倍にも4倍にも
おいしく感じられるなら、カレーライスの相乗効果は、
足し算よりも「掛け算」の方が適している。
だからといって、カレーとライスそれぞれを単独の「1」で表現したら、
1×1=1 となって、3倍も4倍も出てこない。
つまり、カレーもライスも単独の「1」で表現するのは不適切である。
実際、カレーもライスも味付けに関して複数のパラメータを持っている。
「辛さ」「甘さ」「旨味成分」その他にもパラメータはある。 結局、カレーライスの相乗効果を説明しようと思ったら
>>49
のように考えなければならない。
しかし、
>>1
にとって>49は都合が悪いのか、
決して>49の方針でカレーライスを説明しようとはしない。
>1がやってることは毎回同じで、
・ 安直な足し算では説明できませんでした
ということだけ。だったら他の計算を模索すればいいのに、
なぜか>1は他の計算を模索せずに
・ ここが数学の限界だ
と主張している。詭弁である。問題外。 ─
+階算の1つ前は×+の延長値になり中途半端がπを出す?!
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/sci/1744234598/
─
1poem
225/04/10(木) 06:36:38.16ID:JZfpiYbE
例
4×2=8→4+2=6→4?2=4
2×2=4→2+2=4→2?2=4
4×1=4→4+1=5→4?1=6
4×0=0→4+0=4→4?0=8
√ab<(a+b)/2<??
4と1
2<2.5<2.75?
中途半端な計算ならπも出る微レ存
6poem
225/04/10(木) 06:49:05.35ID:JZfpiYbE
ちなだが
たし算を挟んで
かけ算と下算が
両翼になる計算が
下算の計算であるが
両翼になる計算は
等差でも等比でも等冪でも
両翼になれば正解
という機構
20poem
225/04/10(木) 07:24:30.94ID:JZfpiYbE
物理学者は一説にどうなのか考えられるだろうけど
数学者はどうなのか考えられないだろうありえんと
─ 806poem
25/04/18(金) 23:01:42.28ID:YuTP4FD4
サイコロをランダムにするためには
サイコロを床に叩きつける腕の力や角度も握力も
ランダムにしないと
いけない 地球温暖化原因は海洋廃熱冷却による提起検証願
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/sci/1745070313/
─
1poem
225/04/19(土) 22:45:13.93ID:bVVi4+cp
地球大気温は海洋温を基底にしてる確率
3poem
225/04/19(土) 22:47:06.09ID:bVVi4+cp
地球温暖化原因を完全解明完遂
海洋廃熱冷却活動が原因だ
─ https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1744001190/45-46/
0から順に∞まで足すのと∞から順に0まで足す答え違う
46poem225/06/24(火) 11:41:24.94ID:72fnse3c
カレーとライスを混ぜると→カレーライス(X)になる
カレーとライスに別けるには←カレーライス(X)では別けられず、何か(X')である必要
とか
45poem225/06/24(火) 11:39:20.96ID:72fnse3c
X=X'が解になる方程式は
1=0.999…
とかしか無いとしたら(これら以外ならX≠X'にしかならない)
0→∞
∞→0
も
0=0'
∞=∞'
となるはずなの気づかなかった なんだかよくわからないが、通りすがりに書き込んでみる。
1+1=2は、そのような関係になる特殊な場合が暗黙的に想定されている。
暗黙的でなければ、-2√2≦1+1≦2√2ぐらいまでなら常識的な範囲で許されるだろう。
非標準ともなれば、(細かい説明は必要になるが)なんでもありだ。 1+1=2 の謎。
2つの1は同じものだ。それゆえに複数は存在しないので、1+1=1も正しい。
そうなると、+は、その左辺と右辺が同じものであっても異なるものとみなして実行?される。
+は、その左辺と右辺を異なるものとみなしてunionして、それを意味とした新しい数を定義する。
そう考えるなら、1+1=1となってもよい。1+1=1と1+1=2の世界(あるいは、宇宙)は異なる。
そしてその世界は(不完全性定理の意味で)不完全である。 不完全でなければ、数学は消滅する。
不完全であることが保証されなければ数学は成り立たない。 >>1
そういうのって質量保存の法則とかで旨味成分の質量とそれ以外の質量を足した合計は変わらない。みたいになると思う。