関数と函数の違いについて

レス数: 33

概要: 何が違うんだ?
No.1
何が違うんだ?
No.2
オペラッドはかなり箱そのもの
No.3
ウンコとウンチって何が違うんだ?
No.4
ブラックボックスのアナロジーで函数が好きっぽいよね。数学者。
個人的には自己相関関数とフーリエ変換の双対性からみて
フーリエ級数展開できる関数は関数呼びでも
量子論的な微視では正解な気もしますが。
No.5
マッピングとしての写像なら「場」の理論の力場概念のほうがいいような気もするし
作用のアクションだったら演算子や作用素の働きかけるイメージのほうがいいような気もする。
物理学側視点だけど。
No.6
超関数を含めた汎関数は
物理学での作用(アクション)と変分原理の活躍の場っぽいイメージがする。
No.7
xに対してyの値が一つ決まってるのが関数
xを入力するとyの値が出力されるのが函数
No.8
💩→📦→💩
これは、f(x)=xの函数です。
No.9
深夜に超動く奇妙で不可解なスレ💩
No.10
💩💩の奇妙な冒険
No.11
時は止まっても、ウンコの臭さは止められません💩
No.12
オペラッドも意外と文字通りの
関数グラフ
の自由度が許された共鳴箱っぽい印象がする。
ふにゃふにゃだったりフラクタル形状だったりも許されるx軸とy軸の間にプロットされた関数グラフのイメージ。
No.13
ウンコのスタンド能力は、ただ臭いだけです💩
No.14
>>7-11

食べたものが腸管を通って排泄される。
下水に流した汚物が逆流してこない。
No.15
💩→📦→💩💩
f(x)=2xの函数です。
No.16
ズボン履いたままウン●を漏らすと
ズボンの裾のどっちかから出てくる。
圏論的なパンツ分解とオペラッド由来エントロピー。
No.17
>>14

上は便
下は弁だよ💩
No.18
>>16

君、良い線行ってるよ。
ただ惜しいのは、エントロピーでなくスカトロピーなんだよ。
及第点ではある。
深夜にお互い何やってるの💩
No.19
>>7

つまり何が違うんだよ
No.20
>>19

xに対してyの値が決まっているのが関数
xを入力するとyが出力されるのが函数
No.21
ウンコとウンチと大便って、何が違うんだよ💩
No.22
>>21

ごめん、糞も忘れてた💩
No.23
>>20

それの何が違うんだ
No.24
食べ物を入力すると、ウンコが出力されます💩
No.25
>>24

ネゲントロピーを入力すると、エントロピーが出力されます。
No.26
1に対して2を対応させる、2に対して3を対応させる、……のような対応付け。これが「関数」
1が入力されたら2が出力される、2が入力されたら3が出力される、……という機構。これが「函数」
関数があったら函数が得られるが、函数は関数とは限らない
No.27
たとえば、nを入力したら、現在時刻のn分後の時刻を返すものは「函数」であるが「関数」ではない
1分後に呼び出したら同じ入力でも出力が変わるからだ
複素解析におけるlogなどの多価関数も「函数」であって「関数」ではない
No.28
>>26

そう、つまり大便は小便を含むってことだよね💩
No.29
>>27

そう、多価💩関数はリーマン💩面で、1価の小便関数になるって訳よ。
No.30
くだらん
No.31
腹は下る💩
No.32
>>27

そんなルールは無い
No.33
くゎんすう