雑談はここに書け!【67】

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概要: >>297 >「チーコ」は高く評価された チーコは、三四郎同様で 読んだことがない というか、『ガロ』は立ち読みのチラ見程度で、内容はほとんど記憶にない でも『ガロ』は、当時有名だったな https...
No.301
>>297

>「チーコ」は高く評価された
チーコは、三四郎同様で 読んだことがない
というか、『ガロ』は立ち読みのチラ見程度で、内容はほとんど記憶にない
でも『ガロ』は、当時有名だったな
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%B3

チーコ
『チーコ』は、つげ義春による日本の短編漫画作品。1966年3月に、『ガロ』(青林堂)にて発表された。
解説
『ねじ式』発表(1968年)以前のつげの代表作のひとつ。完成度の高い作品として知られる。当時、つげは飢餓と孤独と不安で気も狂わんばかりの日々を送っていた。『沼』を描いて以来、それ以前のストーリー優先の漫画から解放されたという実感をつげは持った。自由に描くことを許された『ガロ』以前の貸本時代には、ストーリーの束縛があったため、自身の表現自体が拘束されていた。自分自身が描きやすくなったため、創作する上でプラスになったとつげ自身は述懐する。
当時のつげの作品にしては珍しく、生活経験を元にほぼ事実どおりに描かれている。全編において描写は非常にリアルである。ストーリーは作品が描かれた5年前(1961年)に別れた女性との同棲生活の一部を切り取ったものである。文鳥をたばこケースに入れ死なせたのも事実である。死んだ文鳥の真っ赤な嘴がみるみる真っ白に変化していくさまを見て恐ろしくなり、女性がバー勤めから自宅に帰った際にとっさに「逃げた」と嘘を言った。唯一創作は死んだ文鳥を隣の庭に埋める場面である。事実は隣家の庭の草むらに捨てたものである。
後に『下宿の頃』『義男の青春』などで、事実に即した作品を多く発表するが、それらに先駆けた作品でもある。これらの後期作品(この同棲生活の後日談にあたる作品も含む)に比べると絵柄はずっとシンプルであり、ヒロインも可憐に描かれている。
あらすじ
売れない漫画家とその生活を水商売で支える女性との同棲生活。お互いに疲れきってひび割れかけそうな2人の生活にある日、一羽の文鳥が変化をもたらす。喧嘩の日々だった2人の関係が文鳥を介して回復するかにみえる。
しかし、ある日、主人公が一人のときにふざけてピースのたばこケースに文鳥を入れ、放り投げたら空中でうまく抜け出したため、もう一度同じ行為を繰り返したところ脱出に失敗し嘴から床に落ち、死んでしまう。驚いた主人公は、帰宅した女性に「逃げた」と嘘をつく。女性は疑り、隣家の庭を掘り返す。そこに見たものは…。
No.302
ガロは、殆ど読んでいないがカムイ伝が有名でそした
が、殆ど読んでいない
『カムイ外伝』が、『週刊少年サンデー』に ありましたね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%82%A4%E4%BC%9D

カムイ伝
『カムイ伝』(カムイでん)は、白土三平による日本の長編劇画。1964年から1971年まで『月刊漫画ガロ』に連載された。連載中、『週刊少年サンデー』(小学館)に『カムイ外伝』を不定期連載している。1982年から1987年まで『ビッグコミック』(小学館)誌上に『カムイ外伝 第二部』を連載、そして同誌上に1988年から2000年まで『カムイ伝 第二部』が発表された。構想されていたとされる『カムイ伝 第三部』は作者の死去によりついに発表はされなかった。『カムイ外伝』は別項目を参照。2021年10月時点で「カムイ伝」シリーズの累計発行部数は1500万部を突破している[1]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%82%A4%E5%A4%96%E4%BC%9D

カムイ外伝
『カムイ外伝』(カムイがいでん)は、白土三平の日本の漫画。
および同作品が原作の日本のテレビアニメ。日本のラジオドラマ。2009年の日本の映画。
このうち、テレビアニメ版は『忍風カムイ外伝』(にんぷうカムイがいでん)、ラジオドラマ第2作は『続・カムイ外伝』(ぞくカムイがいでん)と題して放送された。
No.303
白土三平さん
”六四年には「月刊漫画ガロ」の創刊に加わり「カムイ伝」の連載をスタート。江戸時代に身分制度の最下層で運命にあらがう主人公らの姿は、六〇年代後半の学生運動に影響を与え「唯物史観漫画」とも評された。”
そうでしたね
https://www.tokyo-np.co.jp/article/139143

東京新聞
おくやみ
白土三平さん死去 「カムイ伝」「忍者武芸帳」
2021年10月27日
 差別や迫害と闘う人々を描いた「カムイ伝」や「忍者武芸帳」で知られる漫画家の白土三平(しらとさんぺい)(本名岡本登(おかもとのぼる))さんが八日、誤嚥(ごえん)性肺炎のため東京都の病院で死去していたことが分かった。八十九歳。東京都出身。葬儀は親族で行った。
 画家で左翼運動家の父、岡本唐貴(とうき)の影響で油絵を学び、紙芝居作家を経て一九五七年の「こがらし剣士」で漫画家としてデビュー。当初は貸本漫画を軸に執筆活動を展開し、忍者や剣客が登場する冒険活劇を次々に発表、戦国時代が舞台の長編「忍者武芸帳」で人気を確立した。
 六四年には「月刊漫画ガロ」の創刊に加わり「カムイ伝」の連載をスタート。江戸時代に身分制度の最下層で運命にあらがう主人公らの姿は、六〇年代後半の学生運動に影響を与え「唯物史観漫画」とも評された。
No.304
「関数論外伝」(中国語訳)は中国の若手数学者の間で
静かなブーム
No.305
これか
「現代数学」誌の連載をまとめて出版したようですね
たまに立ち読みしていました(たまに買った) (^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E5%81%A5%E5%A4%AB

大沢健夫
著書
大沢健夫『関数論外伝 : Bergman核の100年』現代数学社、2022年。ISBN 978-4-76-870592-6。
https://www.gensu.jp/product/%e7%8f%be%e4%bb%a3%e6%95%b0%e5%ad%a6%e3%80%802021%e5%b9%b48%e6%9c%88%e5%8f%b7%e3%80%80%e7%ac%ac54%e5%b7%bb%e7%ac%ac8%e5%8f%b7%e9%80%9a%e5%b7%bb656%e5%8f%b7/

現代数学 2021年8月号 第54巻第8号通巻656号
Bergman 核の100 周年に向けて(第8 話)   大沢健夫
No.306
雑誌 『ガロ』
”『カムイ伝』に対抗した『火の鳥』を連載する。ともに全共闘時代の大学生に強く支持されていった”
か。そんな話を聞いた記憶がある
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%AD_
(%E9%9B%91%E8%AA%8C)
ガロ (雑誌)
『月刊漫画ガロ』は、1964年から2002年頃まで青林堂が刊行していた漫画雑誌。大学生など比較的高い年齢層の読者に支持され、独創的な誌面と経営難の中で独自の路線を貫き漫画界の異才を数多輩出した、伝説的な雑誌である。創立者は白土三平[1]、初代社長兼編集長は、青林堂創業者の長井勝一。1998年からは青林堂の系譜を引き継いだ青林工藝舎が事実上の後継誌『アックス』を隔月で刊行している。
『ガロ』は先見性と独自性で一時代を画し、単なる漫画雑誌には止まらない足跡を出版界に遺した。また、独自の作家性を持つ個性的な漫画家たちの作風は「ガロ系」と呼ばれ、『ガロ』出身ではない作家でも「あの作家はガロ系」としばしば表現された。彼らの作風は、海外のオルタナティヴ・コミックの作家たちとも親和性が高いと言われた。
歴史
日本初の青年漫画雑誌『月刊漫画ガロ』は、それまで貸本漫画の出版などで知られていた編集者の長井勝一と漫画家の白土三平により1964年7月24日に創刊された[注 1]。誌名は白土の漫画「やませ」に登場する忍者「大摩のガロ」から取っているほか我々の路すなわち「我路」という意味合いもあり、またアメリカのマフィアの名前(ジョーイ・ギャロ)も念頭にあった[2]。誌名の複数の候補からガロを選んだのは長井の甥である[2]。題材・内容とスケールから連載する場所がなかった白土の漫画『カムイ伝』の連載の場とすることが創刊の最大の目的だった。同時に、活躍の場を失いつつあった貸本漫画家への媒体提供と、新人発掘のためという側面もあった。
長井は後年「執筆者が7人以上いないと雑誌と認めてもらえなかった」と創刊時を振り返っており、水木しげるや白土が複数の名義を使い執筆者を水増ししての創刊だった[3]。当初は白土の赤目プロの援助を受けて刊行された。雑誌のロゴも白土が発案し、レイアウトのほとんどを白土が構成した。表紙のレイアウトは週刊誌『朝日ジャーナル』を意識した[4]。『ガロ』に触発された手塚治虫は67年1月、虫プロ商事より『COM』を創刊、『カムイ伝』に対抗した『火の鳥』を連載する。ともに全共闘時代の大学生に強く支持されていった。
貸本マンガ時代のつげ義春を高く評価していた白土の意向で、65.4月号に「つげ義春くん連絡乞う」の案内を掲載。つげはそれまでガロの存在を知らなかったが、65.8月号に「噂の武士」、66.2月号に漫画史上唯一無二の傑作「沼」を掲載。その後68.8の「モッキリ屋の少女」まで、傑作続きの「奇跡の2年間」を現出する。
1960年代の『ガロ』は、白土の『カムイ伝』と水木の『鬼太郎夜話』の2本柱でおよそ100ページを占め、残るページをつげ、滝田ゆう、つりたくにこ、永島慎二などがレギュラーとして作品を発表していた。
No.307
『沼』か。見たことも 読んだこともないが・・
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%BC_
(%E6%BC%AB%E7%94%BB)
沼 (漫画)
『沼』(ぬま)は、つげ義春による日本の短編漫画作品[1]。全28頁からなる[1]。1966年2月に、『ガロ』(青林堂)にて発表された[2]。
解説
つげのその後の表現上の転換となる画期的な作品。それまでの漫画界にはなかった表現主義的な作風が、さまざまな議論を巻き起こした。つげ自身、発表の翌年に初めて会った権藤晋(高野慎三)に対し「完璧に仕上がった」と自負している。ギャグ漫画の「ノンコ&甚六シリーズ」の『兄貴は芸術家』と同月に発表されたが、作風は全く異なる[2]。
それまでの作品とは絵柄も突然変って硬質なものへと変化し、説明としてのコマを一切排除し、丁寧なコマ割りとなり、非常に凝縮された構成をとる。内容的には成熟する手前の少女特有の神秘性、エロティシズム、少女の性的な存在感などがテーマとなっているが、つげ自身は具体的に何を描こうとしたのか説明できないと述べている。作中では少女と義理の兄との怪しい関係を匂わせているものの、ついにその実態は明かされず、唐突なラストシーンで終わる。
この終わりのないラストシーンの描き方は『李さん一家』、『ねじ式』、『ゲンセンカン主人』などに受け継がれるが、読者が受けるその不思議な感覚やあいまいさこそが、つげが意図したものであった。
この作品は、白土三平との千葉県大多喜への旅行で寿恵比楼旅館に宿泊した際に、旅館の当時17-18歳の少女の、千葉の方言丸出しの言葉遣いがヒントとなり生まれた。つげはこの美しい少女の外観と言葉遣いとのギャップにエロスを感じたものの、作品にする際には千葉の方言では身近すぎてイメージが膨らまず、井伏鱒二の「言葉について」という作品に使われた山陰地方の方言を真似て使用した。実際は、つげが引用したのは井伏の造語であったが、後に井伏は「井伏鱒二全集」発刊時に正しい山陰弁に修正してしまう。つげが読んだのは、文庫本の古い版であった[2]。
ストーリーに関しては永島の影響は全く受けておらず、つげ独自の世界を余すことなく開陳した[2]。
当時のつげは生活苦に加え、精神的にも混乱し閉ざされており、虚無的であった[2]。
あらすじ
ハンチング帽を被り森に狩りにやってきた主人公の青年は、沼のほとりで、おかっぱ頭の無表情な少女に出会う[1]。撃ち落としたはずの雁を探す青年に少女は、雁の胴体から切り離した頭を差し出す[1]。少女は青年を自宅へ案内し、2人きりにすると扉を閉め切って身の上話をする[1]。少女は部屋の中でヘビを飼っている[1]。少女は、このヘビは少女が眠っているときに首をしめにくると語り、「夢うつつなれど 蛇にしめられると いっそ死んでしまいたいほどいい気持ちや」との言葉を残して眠りに就く[1]。その夜、眠れない主人公は、そっと少女の首を絞める[1][2]。翌朝、少女の義兄は、見知らぬ男を家に泊めたことで少女を責めるが、少女はヘビが逃げたことをしきりに訴える[1]。主人公は1人、沼のほとりに立ち、対岸に向けて猟銃の引き金を引く[1][2]。
No.308
ガロはたまに立ち読みをし
たまに買った
No.309
>>299

>>300
ではAの評価を間違えたから取り消し。
>>300
を書き直す
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) が有理数であると仮定する
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+ _{k=2,3,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+Σ _{k=2,3,…,+∞}(1/k!)
<1+1=2
であって、Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))>1 であるから、
仮定から、或る互いに素な2つの正の整数p,qが存在してpは p≧2 を満たし
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))=q/p である
よって、(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) は正の整数である
同様に、(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1)) は正の整数である。故に、
A=(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))−(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1))
とおけば、Aは正の整数である。しかし、任意の n≧2 なる整数nに対して
n!+1<(n+1)! であることに注意して、Aを上から評価すれば
A=(p!+1)!Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
=p!×(p!+1)Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
<p!Σ _{k=p,p+1,…,+∞}(1/(k!+1))
=p! _{k=0,1,…,+∞}(1/((k+p)!+1))
<(p!)/(p!+1)+Σ _{k=1,2,…,+∞}(1/((k+p)!+1))
<(p!)/(p!+1)+Σ _{k=1,2,…,+∞}(1/((p+1)!+1)^k)
=(p!)/(p!+1)+1/((p+1)!+1)×1/(1−(1/((p+1)!+1)))
=(p!)/(p!+1)+1/(p+1)!
<(p!)/(p!+1)+1/(p!+1)=1
である。よって、Aは正の整数ではない
これはAが正の整数であることに反し、矛盾が生じる
故に、背理法により、Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) は無理数である
No.310
>>299

>>310
のAの評価の途中の4行目で「Σ」が消えてた
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) が有理数であると仮定する
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+ _{k=2,3,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+Σ _{k=2,3,…,+∞}(1/k!)
<1+1=2
であって、Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))>1 であるから、
仮定から、或る互いに素な2つの正の整数p,qが存在してpは p≧2 を満たし
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))=q/p である
よって、(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) は正の整数である
同様に、(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1)) は正の整数である。故に、
A=(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))−(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1))
とおけば、Aは正の整数である。しかし、任意の n≧2 なる整数nに対して
n!+1<(n+1)! であることに注意して、Aを上から評価すれば
A=(p!+1)!Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
=p!×(p!+1)Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
<p!Σ _{k=p,p+1,…,+∞}(1/(k!+1))
=p!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/((k+p)!+1))
<(p!)/(p!+1)+Σ _{k=1,2,…,+∞}(1/((k+p)!+1))
<(p!)/(p!+1)+Σ _{k=1,2,…,+∞}(1/((p+1)!+1)^k)
=(p!)/(p!+1)+1/((p+1)!+1)×1/(1−(1/((p+1)!+1)))
=(p!)/(p!+1)+1/(p+1)!
<(p!)/(p!+1)+1/(p!+1)=1
である。よって、Aは正の整数ではない
これはAが正の整数であることに反し、矛盾が生じる
故に、背理法により、Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) は無理数である
No.311
>>299

Aの上からの評価が間違っていてAを下からも評価する必要があった。
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) が有理数であると仮定する
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+ _{k=2,3,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+Σ _{k=2,3,…,+∞}(1/k!)
<1+1=2
であって、Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))>1 であるから、
仮定から、或る互いに素な2つの正の整数p,qが存在してpは p≧2 を満たし
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))=q/p である
よって、(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) は正の整数である
同様に、(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1)) は正の整数である。故に、
A=(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))−(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1))
とおけば、Aは正の整数である。任意の n≧2 なる整数nに対して
n!+1<(n+1)! であることに注意して、Aを上から評価すれば
A=(p!+1)!Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
=p!×(p!+1)Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
<p!×(p!+1)Σ _{k=p,p+1,…,+∞}(1/(k!+1))
=p!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/((k+p)!+1))
=(p!)/(p!+1)+(p!)Σ _{k=1,2,…,+∞}(1/((k+p)!+1))
<(p!)/(p!+1)+(p!)Σ _{k=1,2,…,+∞}(1/((p+1)!+1)^k)
=(p!)/(p!+1)+(p!)/((p+1)!+1)×1/(1−(1/((p+1)!+1)))
=(p!)/(p!+1)+(p!)/(p+1)!=(2(p!))/(p+1)!
<2
である。よって、正の整数Aは A=1 であって、A=1 に限る
しかし、任意の n≧2 なる整数nに対して (n!+1)!>(n+1)!>n!+2 である
ことに注意してAを下から評価すれば、
A=(p!+1)!Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
>(p!+1)!Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k+1)!)
>(p!+1)!/(p+2)!
>1
であるから、 A=1 であることに反し、矛盾が生じる
故に、背理法により、Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) は無理数である
No.312
>>299

>>311
は間違っていたので書き直し
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) が有理数であると仮定する
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+ _{k=2,3,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+Σ _{k=2,3,…,+∞}(1/k!)
<1+1/2
=3/2<2
であって、Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))>1 であるから、
仮定から、或る互いに素な2つの正の整数p,qが存在してpは p≧3 を満たし
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))=q/p である
よって、(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) は正の整数である
同様に、(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1)) は正の整数である。故に、
A=(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))−(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1))
とおけば、Aは正の整数である。任意の n≧2 なる整数nに対して
n!+1<(n+1)! であることに注意して、Aを上から評価すれば
A=(p!+1)!Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
=p!×(p!+1)Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
<p!×(p!+1)Σ _{k=p,p+1,…,+∞}(1/(k!+1))
=p!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/((k+p)!+1))
=(p!)/(p!+1)+(p!)Σ _{k=1,2,…,+∞}(1/((k+p)!+1))
<(p!)/(p!+1)+(p!)Σ _{k=1,2,…,+∞}(1/((p+1)!+1)^k)
=(p!)/(p!+1)+(p!)/((p+1)!+1)×1/(1−(1/((p+1)!+1)))
=(p!)/(p!+1)+(p!)/(p+1)!=(2(p!))/(p+1)!
<2
である。よって、正の整数Aは A=1 であって、A=1 に限る
しかし、任意の n≧3 なる整数nに対して (n!+1)!>(n+2)!>(n+1)!>n!+1 である
ことに注意してAを下から評価すれば、
A=(p!+1)!Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
>(p!+1)!Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k+1)!)
>(p!+1)!/(p+2)!
>1
であるから、 A=1 であることに反し、矛盾が生じる
故に、背理法により、Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) は無理数である
No.313
>>299

正の整数pについて p≧3 を得たから、任意の n≧3 なる整数nに対して
n!+1<2(n!)<(n+1)! であることに注意して、
Aを上から評価すればよくて
>>312
の途中のようにAを上から評価すれば
A<…<(p!)/(p!+1)+(p!)/(p+1)!=(2(p!))/(p+1)!<1
が得られて、矛盾が生じる
特にAを下から評価しなくても済む
No.314
>>299

任意の n≧2 なる整数nに対して n!+1<2(n!)<(n+1)! である
ことを使って、Aを上から評価すれば済む
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) が有理数であると仮定する
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+ _{k=2,3,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+Σ _{k=2,3,…,+∞}(1/k!)
<1+Σ _{k=1,2,…,+∞}((1/2)^k)
<1+1=2
であって、Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))>1 であるから、
仮定から、或る互いに素な2つの正の整数p,qが存在してpは p≧2 を満たし
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))=q/p である
よって、(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) は正の整数である
同様に、(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1)) は正の整数である。故に、
A=(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))−(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1))
とおけば、Aは正の整数である。任意の n≧2 なる整数nに対して
n!+1<2(n!)<(n+1)! であることに注意して、Aを上から評価すれば
A=(p!+1)!Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
=p!×(p!+1)Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
<p!×(p!+1)Σ _{k=p,p+1,…,+∞}(1/(k!+1))
=p!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/((k+p)!+1))
=(p!)/(p!+1)+(p!)Σ _{k=1,2,…,+∞}(1/((k+p)!+1))
<(p!)/(p!+1)+(p!)Σ _{k=1,2,…,+∞}(1/((p+1)!+1)^k)
=(p!)/(p!+1)+(p!)/((p+1)!+1)×1/(1−(1/((p+1)!+1)))
=(p!)/(p!+1)+(p!)/(p+1)!=(2(p!))/(p+1)!
<1
である。よって、Aは正の整数ではない
しかし、これはAが正の整数であることに反し、矛盾が生じる
故に、背理法により、Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) は無理数である
No.315
>>314
について:
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) が有理数であると仮定する
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+ _{k=2,3,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+Σ _{k=2,3,…,+∞}(1/k!)
<1+Σ _{k=1,2,…,+∞}((1/2)^k)
<1+1=2

Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) が有理数であると仮定する
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+ _{k=2,3,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+Σ _{k=2,3,…,+∞}(1/k!)
<1+Σ _{k=1,2,…,+∞}((1/2)^k)
=1+1=2
No.316
>>299

連投して悪いが、
>>314
(
>>300
)をまとめて書き直す
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) が有理数であると仮定する
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+Σ _{k=2,3,…,+∞}(1/(k!+1))
=1+Σ _{k=2,3,…,+∞}(1/k!)
<1+Σ _{k=1,2,…,+∞}((1/2)^k)
=1+1=2
であって、Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))>1 であるから、
仮定から、或る互いに素な2つの正の整数p,qが存在してpは p≧2 を満たし
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))=q/p である
よって、(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) は正の整数である
同様に、(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1)) は正の整数である。故に、
A=(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))−(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1))
とおけば、Aは正の整数である。正の整数pは p≧2 を満たすから、
任意の n≧2 なる整数nに対して n!+1<2(n!)<(n+1)! なることに注意して、Aを上から評価すれば
A=(p!+1)!Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
=p!×(p!+1)Σ _{k=p+1,p+2,…,+∞}(1/(k!+1))
<p!×(p!+1)Σ _{k=p,p+1,…,+∞}(1/(k!+1))
=p!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/((k+p)!+1))
=(p!)/(p!+1)+(p!)Σ _{k=1,2,…,+∞}(1/((k+p)!+1))
<(p!)/(p!+1)+(p!)Σ _{k=1,2,…,+∞}(1/((p+1)!+1)^k)
=(p!)/(p!+1)+(p!)/((p+1)!+1)×1/(1−(1/((p+1)!+1)))
=(p!)/(p!+1)+(p!)/(p+1)!=(2(p!))/(p+1)!
<1
である。よって、Aは正の整数ではない
しかし、これはAが正の整数であることに反し、矛盾が生じる
故に、背理法により、Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) は無理数である
No.317
これは、おっちゃんかな?
ご苦労さまです
No.318
>>307
つづき
マンガ週刊誌の前に、マンガ月刊誌の時代があった
その一つに、月刊『少年』があった(下記)
1952年に手塚治虫の漫画『鉄腕アトム』の連載が開始
横山光輝の『鉄人28号』
(横山光輝さん 晩年のマンガ『三国志』が有名 (1991年(平成3年)、『三国志』により第20回日本漫画家協会賞優秀賞を受賞[6]
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%AA%E5%B1%B1%E5%85%89%E8%BC%9D
))
藤子不二雄A(当時は藤子不二雄)の『忍者ハットリくん』なども
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%81%A4%E3%81%A6%E5%88%8A%E8%A1%8C%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%BC%AB%E7%94%BB%E9%9B%91%E8%AA%8C%E4%B8%80%E8%A6%A7

かつて刊行された日本の漫画雑誌一覧
光文社
少年(光文社 1946-1968)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%91%E5%B9%B4_
(%E9%9B%91%E8%AA%8C)
少年 (雑誌)
『少年』(しょうねん)は、光文社発行の月刊少年漫画雑誌。1946年(昭和21年)11月に創刊、1968年(昭和43年)3月号をもって休刊。
歴史
創刊当初は戦前の『少年倶楽部』等の流れを汲み、A5判の読物中心の編集であった[1]。その中で江戸川乱歩作の読物として少年探偵団シリーズが連載され[注 1]、怪人二十面相と闘う名探偵・明智小五郎と、その助手の小林少年の話が喝采を浴びた。 しかし、『少年画報』や『冒険王』、『おもしろブック』などといった後発の少年雑誌が漫画や絵物語を中心とした編集で急成長を遂げると、同誌も漫画に力を入れるようになり、1952年に手塚治虫の漫画『鉄腕アトム』の連載が開始され、1954年1月号からは他誌に追随しサイズがB5判に拡大される[2]。
昭和30年代(1955年 - )に入ると横山光輝の『鉄人28号』、堀江卓の『矢車剣之助』といった漫画の連載で弾みをつけ、さらに30年代の後半には白土三平の『サスケ』、関谷ひさしの『ストップ!にいちゃん』、藤子不二雄A(当時は藤子不二雄)の『忍者ハットリくん』といった人気漫画作品を次々と生み出し、少年雑誌No.1の地位を『少年画報』から奪い取った。また、同誌は付録にも力を入れ、別冊付録としての小冊誌(漫画,ノンフィクション小説)が何冊も付いた他、様々な小物が付録として付けられる時もあった。
このように一世を風靡した少年月刊誌のひとつであったが、昭和40年代(1965年 - )に入ると他の月刊誌同様、テレビと少年週刊誌の台頭によって売れ行きが伸び悩むようになり、1968年3月号限りで休刊を余儀なくされた。
No.319
>>316

超越性は?
No.320
>>298

>何故ポール・エルデシュは収束する級数
>Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
>が無理数なることを示せなかったのか不思議だ
いまどきの検索 の「AI による概要」 どうなんでしょうねw ;p)
google検索:収束する級数 Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) が無理数 の証明
AI による概要(AI の回答には間違いが含まれている場合があります )
級数 Σ (1/(k!+1)) が無理数であることの証明は、直接的な証明が困難であり、一般には超越数論や特定の条件を満たす級数(例: eの級数)の無理数性に関する理論が用いられます。与えられた級数はeの級数Σ(1/k!)に類似していますが、+1があるため性質が異なり、証明にはより高度な数学的知識が必要です。
証明の概略と難しさ
無理数性の定義:ある数が無理数であるとは、p/q の形で表せない実数のことを指します。
級数の無理数性の証明方法:
背理法:仮に級数の和が有理数であると仮定し、矛盾を導く方法です。
数論的アプローチ:級数の各項の性質と級数全体の性質を結びつけ、直接無理数であることを示す方法です。
与えられた級数の特殊性:
級数 Σ (1/(k!+1)) は、ネイピア数 e の級数 Σ (1/k!) の変形ですが、+1の項があるため、e とは異なる性質を持ちます。
e の級数は無理数であることが証明されていますが、その証明は数論的に高度であり、直接的に適用できるものではありません。
証明のポイント
級数 Σ (1/(k!+1)) の和をSとおきます。
S が有理数であると仮定し、背理法で矛盾を導くことを目指します。
分母がk!を含むため、この級数の和がある種の「無限の小数表現」と見なせます。
この無限の小数表現が、有理数の「循環する」性質とは異なることを示す必要があります。
結論
級数 Σ (1/(k!+1)) の無理数性の証明は、超越数論の範疇に入るため、高校数学の範囲を超える高度な知識が必要です。この級数の和が無理数であることの証明は、具体的な証明が存在するものの、ここに記述するレベルの単純なものではありません。
[補足]
級数Σ(1/(k!+1)) の具体的な証明には、カントールの定理やリンデマン-ワイエルシュトラスの定理など、さらに高度な定理を援用する必要があります。
上記の「eの級数の無理数性の証明」を参照して、基本的な証明手法を学ぶことも有用です。
これらの説明は、数学的に正確に記述する必要があるため、より詳細な証明については専門の書籍や論文でご確認ください。
AI モードでさらに詳しく
No.321
>>320
追加
>何故ポール・エルデシュは収束する級数
>Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
>が無理数なることを示せなかったのか不思議だ
英語で検索(英語の数学情報は 日本語の100倍らしい ;p)
英語google検索:series Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) irrational number proof
AI による概要(AI responses may include mistakes. Answers might be inaccurate or misleading. Double-check for accuracy. )
Proof of Irrationality for Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
The irrationality of the series Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
can be demonstrated by comparing it to a known irrational number or by using a proof by contradiction. A common approach involves relating it to the irrationality of e.
Steps for Proof 
Consider the series for e: The number e is known to be irrational and is defined by the series Σ{k=0}^{∞}1/k!.
Compare the given series to the series for e .
The given series is Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)).
For k ≧ 1,
it is observed that k!+1>k!, which implies 1/(k!+1) < 1/k!.
Analyze the terms for small k:
For k=0, the term in the given series is 1/(0!+1)=1/(1+1)=1/2.
For k=0, the term in the series for e is 1/0!=1/1=1.
Relate the sums: Let S=Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)).
The series for e can be written as e=1+Σ{k=1}^{∞}1/k!.
The given series can be
written as S=1/2+Σ _{k=1,…,+∞}(1/(k!+1)).
Consider a proof by contradiction (if necessary):
If it were assumed that S is rational, then S=p/q for some integers p and q with q ≠ 0.
This assumption would then be used to derive a contradiction, often by showing that a related number, such as e, would also have to be rational, which is known to be false.
Utilize known results on irrationality:
The irrationality of e is a well-established result.
Final Answer 
The series Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) is an irrational number.
This can be demonstrated by methods similar to those used to prove the irrationality of e, involving a proof by contradiction that shows assuming rationality leads to a contradiction with properties of integers or known irrational numbers.■
No.322
>>321

ああ ”AI モードでさらに詳しく”とありますね ;p)
いま やってみると 回答が少し詳しいみたいです(略す)
このAI解答で、e =Σ{k=0}^{∞}1/k! を使うのは 良いかも(正しいかどうかは 未確認)
どこかに 種本ありそうですね
種本なしでのAI解答なら こわいですw ;p)
超越性?
種本を見つけるか (そういう検索か質問をする)
”超越性”を キーワードに入れるかでしょう ;p)
(参考)
(小学生)
『AIあるのになんで勉強するの? 教育現場で子供たちからよく発せられる問いだという
 昭和のダジャレ英語集に、答えのようなものがあったのを思い出した。趣味=hobbyのように楽しく学習すると、ごホビーがあるよ。ちょっと、くるしいか。』
https://www.yomiuri.co.jp/note/hensyu-techo/20250919-OYT8T50000/

9月19日 編集手帳
2025/09/19 読売新聞
 図書館=libraryは「来、ぶらり」。ダジャレで英単語を覚えようという試みは昔からあるようだ。古書店で手にとった昭和半ばの本にいろいろと紹介されていた
◆国会=dietは、ダイイットウが威張る。弁護士=lawyerがいいのでロウヤから出られた。現実=realの言葉にはやはり、いちリアル。肝心の英語よりダジャレを覚えることのほうがたいへんそうである
◆この涙ぐましい努力は、AI(人工知能)を使いこなす世代には理解を超えるだろう。翻訳ソフトを使えば、そこそこの長文もすぐに英文に変えられる
◆小学校で英語が必修化されて5年の時を経た。<聞く、話す、読む、書く>。これらを体系的に学ぶとして始まった学習の成果はどうなのだろう。翻訳はもちろん、通訳ソフトもますます手軽に利用できるようになった。AIあるのになんで勉強するの? 教育現場で子供たちからよく発せられる問いだという
◆昭和のダジャレ英語集に、答えのようなものがあったのを思い出した。趣味=hobbyのように楽しく学習すると、ごホビーがあるよ。ちょっと、くるしいか。
No.323
>>319

収束する級数 Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) を
A=Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) とおく
級数Aの右辺の式の形を見ると不等式
A=Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))<e=Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!))
が成り立ち、eの無理数度は2だから、eと同様にAの無理数度も2である
任意の n≧2 なる整数に対してn次無理数の無理数度はnだから
Aが代数的無理数であると仮定すれば、Aは2次無理数であって2次無理数に限られる
しかし、Aは2次無理数ではないから、矛盾が生じる
よって、背理法により、Aは代数的無理数ではない
故に、Aは超越数である
No.324
>>319

収束する級数 Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) を
A=Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) とおく
級数Aの右辺の式の形を見ると不等式
A=Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))<e=Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!))
が成り立ち、eの無理数度は2だから、eと同様にAの無理数度も2である
任意の n≧2 なる整数に対してn次無理数の無理数度はnだから
Aが代数的無理数であると仮定すれば、Aは2次無理数であって2次無理数に限られる
しかし、Aは2次無理数ではないから、矛盾が生じる
よって、背理法により、Aは代数的無理数ではない
故に、Aは超越数である
No.325
>>320

e=Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!)) の無理性の証明は
大学1年の微分積分の本に書いてある
No.326
>>319

どういう訳か知らんが、
>>323

>>324
で同じレスが2投してある
No.327
正しければ問題ない
No.328
「無理数度(irrationality measure)」を誤解している池沼のおっちゃん
No.329
>有理数の無理数度は 1, ディリクレの定理およびロスの定理より代数的無理数の無理数度は2
>ルベーグ測度に関してほとんど全ての数の無理数度は 2 である。
No.330
>eの無理数度は2だから
と言いながら、その証明は理解していないおっちゃん。
>n≧2 なる整数に対してn次無理数の無理数度はnだから
n次無理数とは何だい? 代数的数のみたすQ上の最小多項式の次数の意
ならば、有理数でないすべての代数的数の無理数度は2。
πの正確な無理数度は現在でも不明。(おそらく2だろうが、
現在証明可能な値は遥かに大きい。)
このように正確な無理数度を求める問題は一般的に大変に難しい。
より簡単なことを証明するために、より難しい定理の結果を用いて
しかも間違っているという点が池沼と呼ばれる所以。
No.331
>>322
追加
google:
series Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) irrational number proof
AIモード 回答
The question of whether the series Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) is irrational appears to be an open problem in mathematics. No established proof has been found to confirm its irrationality, though it is strongly suspected to be an irrational number. 
以下略
(引用終り)
で、”irrational appears to be an open problem in mathematics. No established proof has been found to confirm its irrationality”
とでる
別のAIに聞いたら また 別の回答があるかもね ;p)
No.332
>327
>328
>329
A=(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))−(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1))
とおいて A<1 が得られたから、Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) の無理数度はeと同じ2
No.333
>>332

まず、無理数度の定義を書いてみなよ。そして、その式からなぜ
無理数度が2であることが言えるのか説明してみな。
No.334
>>333

そういうことは自分で勉強するモノだ
No.335
興味深いことに、無理数 Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))−1 に対しては
γの有理性と同じ方法は通用しないことが分かった
No.336
まずは、324の誤りを認めましょう。そして、おっちゃんは「無理数度」の定義からして
誤解している。一番最初の定義からして誤解しているのに、そのあとの証明が
読めてるわけないだろ。
No.337
>>318

> 1952年に手塚治虫の漫画『鉄腕アトム』の連載が開始
手塚治虫さんの 『キャプテンKen』というのがあって、単行本(全1巻本)をもっています
いま見ると、本当は B5変・576ページらしい
しかし、天才ですね
『ジャングル大帝』→「ライオン・キング 盗作騒動」も
劇団四季によるロングラン公演は、有名です(まだ やっているかも)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/

手塚 治虫(てづか おさむ、本名:手塚 治〈読み同じ〉、1928年[注釈 1]〈昭和3年〉11月3日 - 1989年〈平成元年〉2月9日)
戦後日本に於いて、ストーリー漫画およびアニメーションの第一人者、漫画表現の開拓者的存在として、デビューから死まで第一線で作品を発表し続け、存命中から「マンガの神様」と評された[注釈 2]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/

キャプテンKen
『キャプテンKen』(キャプテンケン)は、手塚治虫による日本のSF漫画。『週刊少年サンデー』(小学館)において、1960年から1961年まで連載された。『週刊少年サンデー』への手塚の掲載作品としては『スリル博士』『0マン』に次いで3作目に当たる。
未来の火星を舞台として西部劇風の生活様式が設定され、火星の重力が地球よりやや弱いことを利用したアクションも展開された。主人公の出自が作品のキーとなっており、その謎解きが物語をクライマックスに向かってけん引していく。
作中の設定等について
元はキャプテン・ケンの正体は水上ケンにする予定だったが『リボンの騎士』の読者たちから「キャプテン・ケンの正体は水上ケンだろう」という手紙が殺到したため現在のオチになった、と手塚は後に語っている。連載期間中に「キャプテン・ケンの正体は誰か? 」という懸賞が行われた。4万通近くの応募者の中で正解したのは4名だけだった[1]。そのうちの一人は虫プロダクションにアニメーターとして入社してきたという後日談がある(『手塚治虫漫画全集』版単行本「あとがき」より)。
前作の『0マン』ほどには読者の人気は出なかった、と手塚は『手塚治虫漫画全集』版単行本の「あとがき」で述べている。
『少年サンデー』連載版ではラストの星野マモルのセリフが単行本とは異なり、ケンの父親が誰かという点が明確ではなかった。
ケンのコスチュームに「日の丸」が強調されたり、火星においては地球の国ごとのアイデンティティが希薄化しているという描写について、社会学者の桜井哲夫は手塚なりのナショナリズムの反映という指摘を述べている(出典:『手塚治虫 時代と切り結ぶ表現者』講談社現代新書、1990年、[要ページ番号])
単行本
小学館文庫『キャプテンKen』(小学館)全1巻
2012年2月に、『週刊少年サンデー』掲載時をそのまま復刻した限定版BOXが、小学館クリエイトから刊行された。(ただし、セリフの変更があるので、厳密に言えば掲載時そのままではない)[2]。(B5変・576ページ)
つづく
No.338
つづき
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E5%A4%A7%E5%B8%9D

『ジャングル大帝』(ジャングルたいてい)は、手塚治虫の漫画およびそれを原作とした一連のアニメ作品。
ディズニー作品『ライオン・キング』との類似
→「ライオン・キング § 盗作騒動」も参照
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0

『ライオン・キング』(The Lion King)
盗作騒動
本作発表の前後、手塚治虫による1960年代のテレビアニメ『ジャングル大帝』とプロットやキャラクター、またいくつかのシーンが酷似しているという指摘がアメリカのファンやマスコミから提示された。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0_
(%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%AB)
ライオン・キング (ミュージカル)
日本公演
1998年より劇団四季によるロングラン公演を実施中。
→詳細は「ライオン・キング § ミュージカル」を参照
日本でも劇団四季が1998年から東京都港区の劇団四季専用劇場「JR東日本アートセンター四季劇場[春]」などで上演を続けており、連続19年目という前人未到のロングラン記録を樹立している。2001年に、第10回日本映画批評家大賞のミュージカル大賞を受賞した。また2013年3月24日に『ライオンキング』の公演回数は8450回となり、それまで日本国内公演最高記録であった『キャッツ』の記録を塗り替え[27]、2015年7月15日には公演回数10000回を突破した。他にも上演地は、ドイツやオランダ、韓国など8カ国12都市(閉幕した公演地も含む)に広がっている。
(引用終り)
以上
No.339
>>336

A=(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))−(p!+1)!Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1))
とおいて A<1 が得られたから A≦1
No.340
乙の無理数度に関する引用は完全な誤解なので
無視するとしても、本来の主張
「Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
の無理性は、eの無理性証明を真似ればできる」
は正しいのか?
無理性を証明するには、「良い近似分数の無限列」
があることを示せばよい。「良い」というのは、分母の
大きさに比して小さな誤差を与える近似ということである。
乙の方針は
「Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))を近似するのに、近似分数として
部分級数Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1))を用いればよい」
と要約できるが、本当にうまくいくか?
少なくともeとは異なる点がある。
一見して、そのことをまったく考慮していないように見える。
No.341
>>340

>本来の主張
>「Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1))
>の無理性は、eの無理性証明を真似ればできる」
>は正しいのか?
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) と e=Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!))
の式の形は似ているから、eの無理性の証明とは少し違うが
Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) の無理性の証明にはeの無理性の証明を応用出来る
No.342
eの場合、部分級数
Σ _{k=0,1,…,p}(1/k!) にp!をかければ、すべての項が整数になる。
すなわち、この近似分数を既約分数で書いたときの分母は高々p!だが、
Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1))の場合はそうはいかない。
たとえば、p!+1をかけても、すべての項が整数になるとはまったく言えない。
結果として、分母の評価はまったく自明ではない。
この一点を見ても、eとは根本的に異なる。
No.343
>>342

Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1)) と e=Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!))
は式の形が似ているから、Σ _{k=0,1,…,p}(1/(k!+1)) の無理性の証明には
eの無理性の証明の考え方を応用出来ると分かったら、あとは証明を試みてみるだけ
No.344
>>337
追加
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%8B%E5%A1%9A%E6%B2%BB%E8%99%AB

手塚治虫
デビュー、赤本の世界へ
1946年、同人誌『まんがマン』の例会を通じて後見役の酒井七馬と知り合い、酒井から長編ストーリー漫画の合作の話を持ちかけられる。これは戦後初の豪華本の企画でもあり、それまで長編漫画を描き溜めていた手塚としては願ってもない話であった。こうして大雑把な構成を酒井が行い、それを元に手塚が自由に描くというかたちで200ページの描き下ろし長編『新寶島』が制作された。1947年1月に出版されると、当時としては異例のベストセラーとなった。映画的な構成とスピーディな物語展開をもつ『新寶島』は、一般に戦後ストーリー漫画の原点として捉えられている(後段#新寶島(新宝島)の革新性も参照)
ベストセラーとなった『新寶島』は大阪に赤本ブームを起こし、手塚はこれに乗って描き下ろし単行本のかたちで長編作品を発表できるようになった。手塚は忙しくなり、これまでに描き溜めてきた長編をもとに、学業のかたわら月に1、2冊は作品を描き上げなければならなくなった
https://tezukaosamu.net/jp/manga/207.html

手塚治虫 TEZUKA OSAMU OFFICIAL
新宝島 1947/01/30
ストーリー宝島の地図をめぐる冒険活劇です
死んだ父親が残した宝島の地図を見つけたピート少年は、父親の親友の船長とともに、宝探しの航海に出ます。ところが船は海賊ボアールに襲われて、ふたりはつかまり、さらに海賊船が嵐にあったため、ふたりは漂流して南海の孤島にたどりつきます。するとそこは、父親の地図にあった宝島だったのです
一難去ってまた一難。おそろしい原住民に捕らわれるピート少年!果たしてピート少年と船長は助かるのか、宝は見つかるのか? 夢とスリルがいっぱいの冒険は続きます
解説
1947/01/30 単行本(育英出版)
手塚治虫の単行本デビュー作
当時これを読んだ多くの若者が驚嘆し、こぞって漫画家を目指した、と神話化されているエポックメイキングな作品ですが、いま読むと至極シンプルな冒険譚にすぎない、ということが、逆説的にこの作品に始まった戦後日本マンガがいかに目覚ましい発達を遂げたのかの証左とも言えるでしょう
手塚治虫のマンガの初期スター、ケン一くんがピート少年を演じています
手塚治虫が語る「新寳島」
(前略)
「新宝島」はあらゆる点で、ぼくの作品からかけはなれているのです
酒井七馬さんがいまは亡くなっておられるため、こまかいいきさつをお話ししても仕方がありませんが、当時、この企画を酒井さんが持ってこられたとき、とにかく、好きなようにかきおろしてほしいと草案をおいていかれたので、それまでに「ハロー・マンガ」などで、お世話になっている関係もあってお引き受けすることにしたのです
ワラ半紙に二百五十ページの下がきをして見せました
酒井さんは、出版社との約束が百九十ページがギリギリ限界だということで、六十ページ分をけずられました
まとまった話からそぎとる形になりますから、筋の構成に無理が生じます

(講談社刊 手塚治虫漫画全集『新宝島』あとがきより)
酒井七馬という人がいた。

(毎日新聞刊『ぼくはマンガ家』より)
※表紙をクリックすると、楽天KOBOの立ち読みビューアが起動します
No.345
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%85%92%E4%BA%95%E4%B8%83%E9%A6%AC

酒井 七馬(さかい しちま、1905年4月26日 - 1969年1月23日)は、日本の漫画家、アニメーター、アニメーション演出家、紙芝居作家、絵物語作家、編集者。
本名は酒井弥之助。紙芝居での筆名は左久良五郎を用いた。その他のペンネームに、伊坂駒七、多々良凡がある。
大阪府出身。大阪の漫画界で活躍し、1947年に赤本漫画『新宝島』を手塚治虫と共作したことで知られる。 『新宝島』以降は中央の出版界では忘れ去られた存在だったが、様々な画風で大阪の漫画界と紙芝居界で長く活躍した。関西の漫画界では傍流であったが、漫画家のグループ作りや後進の指導に熱心で漫画雑誌作りも手がけた。
No.346
異例のベストセラーと言えば
数学では「数学ガール」
囲碁では「ヒカルの碁」
No.347
>>346

>数学では「数学ガール」
巡回ありがとうございます
下記ですね
こんど、どこかで見てみよう
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%A6%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB

『数学ガール』(すうがくガール)は、結城浩による、数学を題材にした小説の書名であり、その後のシリーズ名でもある。2007年に第1作『数学ガール』が刊行され、その後、第2作『フェルマーの最終定理』、第3作『ゲーデルの不完全性定理』、第4作『乱択アルゴリズム』、第5作『ガロア理論』、第6作『ポアンカレ予想』が続いた。2010年12月時点でシリーズ累計10万部[1]。2014年日本数学会出版賞受賞[2]。
関連作品に「数学ガールの秘密ノート」シリーズ[3]、講演集『数学ガールの誕生』[4]がある。
概要
数学が趣味の高校2年生「僕」と同じく数学を趣味とするクラスメイトのミルカ、そして数学に興味を持つ後輩のテトラ、「僕」の従妹の中学生ユーリの4人が高校数学の延長から過去の超難問まで様々な問題を解きながら数学の世界を旅していく。小説のように話が展開していくが実際は数学の問題を解く部分が大半で、見方によっては一般向け数学書ともとれる[要出典]。
あらすじ
No.348
>>331

(引用開始)
google:
series Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) irrational number proof
AIモード 回答
The question of whether the series Σ _{k=0,1,…,+∞}(1/(k!+1)) is irrational appears to be an open problem in mathematics. No established proof has been found to confirm its irrationality, though it is strongly suspected to be an irrational number.
以下略
(引用終り)
”irrational appears to be an open problem in mathematics. No established proof has been found to confirm its irrationality”

本当に open problem =未解決問題
かどうか 裏付けがないが
open problem =未解決問題 ならば
フェルマーの最終定理の次の
素人わかりする open problem =未解決問題 かも・・ (^^
No.349
>>348
追加
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%94%E3%82%A2%E6%95%B0%E3%81%AE%E7%84%A1%E7%90%86%E6%80%A7%E3%81%AE%E8%A8%BC%E6%98%8E

e ネイピア数の無理性の証明
e ネイピア数の無理性の証明は、1744年にオイラーが初めて行った。実際、ネイピア数 e は 2 < e < 3 を満たす無理数である。証明は背理法による。すなわち、e が有理数であると仮定して矛盾を導く。e が無理数であることの証明は、円周率 π が無理数であることの証明よりずっと易しい。π の無理性が初めて示されたのは1761年のことである。
略す
No.350
自分がバカだからと言って、他の素人もみんなバカだと思うな。