15: 20世紀最高の数学者がグロタンディークと本気で思ってる人っているの? (88)

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概要: 正直無理あるでしょ
No.1
正直無理あるでしょ
No.34
チューリングの理論なしでも技術先行で実用的なコンピューターが作られてた可能性は全然ある
当時すでにコンピューターの開発はされてて初歩的なアルゴリズムは実行可能になってたし
No.35
アーノルド ブルバキとかいうクソ
No.36
ポアンカレ、ヒルベルトは世紀を跨いでるのがな
No.37
インド数学の天才 ラマヌジャンが生み出した方程式が

世紀を跨いでブラックホール方程式や弦理論方程式の骨格を築いた
No.38
>>37

それは彼の業績が今世紀も活かされているということで
彼の数学者としての活躍は20世紀に収まっている
No.39
>>37

ラマヌジャンは32才の若さで亡くなっけど
天才インドの数学者が創造した美しい数式の数々は
最先端の宇宙構造を解き明かす人類知の武器になっている
No.40
ノーベル生理医学、化学、物理学、経済学賞
チューリング賞の受賞者の受賞理由に
グロタンディークの業績が下敷きになってる人っているの?
No.41
やっぱりフォンノイマンが20世紀最高だな
量子力学の数学的基礎、数学の基礎、コンピューターの基礎、
経済学におけるゲーム理論の基礎、気象予報モデルの基礎、等々
No.42
ウィリアム・サイディズが親に才能を潰されなかったらフォン・ノイマン級の業績残してたんかな
No.43
何をもって「最高」というかによるが
非常識さというかラジカルさでは断トツじゃね?

よぉ知らんけど
No.44
ラマヌジャンはスゴイけど
グロタンディクとは全然違う方向だよな
No.45
広中は流行に流されずしかし肝心な問題を解いてフィールズメダリストになった点で評価されるべき
そして数学に興味なかった奴を数学に目覚めさせフィールズメダリストにした点でも評価されるべき

広中とホ・ジュニの話は韓国人が映画にしそうないい話(笑)
No.46
ブルバキは
「たかだか大学初年級のテキストを書くのに膨大な冊数を費やした」
という点で評価(?)されるべき・・・(笑)
No.47
>>45

特異点解消は年を追うごとに重要性が高まる深い定理
No.48
乾坤一擲昭和の快男児
No.49
グロタンディークの老魔術師みたいな写真好き
No.50
軍事転用に繋がるからと生涯応用数学(物理学、化学含む)を毛嫌いして、現代医療を拒否して菜食主義の隠遁生活で死んだ彼からしたらノーベル賞やチューリング賞受賞者の研究内容に自分の影響がほぼ無いのは嬉しい事なんじゃないか
No.51
頭おかしくなってた頃のグロタンディークにそんな感情があるかなぁ
No.52
日本からの訪問者を歓迎したころの彼には
あったかもしれない
No.53
候補から外れる人
20世紀に入った時点で超大物
ポアンカレ ヒルベルト
数学への広範囲な影響に加え物理学での絶大な影響を考えるとグロタンディークより偉大だろうけど20世紀代表とは違う

純粋数学における直接的な影響
チューリング
計算機科学と人工知能の理論的基盤を担っていてとんでもない影響力だが純粋数学だと数理論理学の一部以外で名前を見る事はまずない

シャノン 
デジタル回路設計 現代情報符号暗号理論の創始
人工知能の父の一人 ウェアラブル端末の発明
弟子にCGVRARCADのサザランド、ARPANETのクラインロックと理論、発明、教育全てで化け物
だが純粋数学における実績がない
No.54
>>51

頭おかしいのは資本主義に骨の髄まで毒されてる金の奴隷の貴様

グロタンディクはオヤジもオフクロもアナーキストだから筋金入り
No.55
>頭おかしくなってた頃のグロタンディーク
なんかワロタ
No.56
調べたら本当に頭おかしくなってて可哀想だった
No.57
>>54

筋金入りの頭のおかしさが発現しなければ最高の数学者でいられただろうに
本当に損失だね
No.58
C'est la vie
No.59
グロタンディークは晩年拳銃自殺しようとしていた
No.60
隠遁後はもう才能失ってるからどうでもいいかな
No.61
グロタンが東北雑誌に載せたのは、誰かが頼んだから?
(そうでなければ、載せる理由がわからん)
No.62
生きてる数学者ならセールが一番偉大か
No.63
日本では広中
No.64
専門が細分化されすぎて、誰が全数学で一番と決められる時代ではなかろう
No.65
ノーベル賞、チューリング賞は基本的に30年、40年前の業績に与えられる 
その時使われてた数学は?という話よ
純粋数学で生まれた新しい道具を自分の分野に落とし込むのに当たり前だけどラグがあるし
No.66
>>57

お前さあ
No.67
グロタンディークもつまらないことで研究所逃げ出さなければもっと才能を発揮できただろうに
もったいないな
No.68
>>66

No.69
>>67

岡潔の暴行事件による広島大学退職のような表に出てない不祥事があったのかも
No.70
>>67

>>69

そうは思わない
70年頃彼を見たことがあるがあれが彼の人生だと思った
No.71
70年にはNancyで警察とひと悶着あったとか
No.72
訂正
Nancyでーー>Niceで
No.73
>>70

お前が勝手にそう思ってるだけで、研究所逃げ出して山奥にこもった時点で才能は枯れてたよ
No.74
枯れるのも一つの才能か
No.75
>>73

あなたも勝手にそう思ってるわけですな
No.76
>>73

離れた後の研究は昔考えたことを深めただけなのは確か
No.77
>>75

反論になってないね
No.78
数学は変えたかも知れないが世界は変えてない
No.79
どこかでも書いたことがあるが
最盛期Gさんは1日27時間数学やってた
とお弟子さんのV(導来圏ノート)さんから聞いた
No.80
一週間に十日来い
No.81
作詞:小島胡秋,作曲:遠藤実。 (歌いだし)見れば見るほどいい男
No.82
五月