学部生時代なら
「代数幾何入門」で自主ゼミをしているかもしれない 単著がほとんどないのに、パパの友達やパパの弟子に共著論文を書いてもらって、
なぜかわずか40歳で京都大学の教授になった人が京大にいるそうだね。
詳しくはこのスレにGo!
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710668608/
親父は(元)東大教授で、息子は京大教授。
確率論という広いくくりで同じ専門というだけでなく、
もっと狭い確率解析というくくりでも同じらしい。
この人を「訪問」して、インタヴューしてみたらどうかな? 李聖林さんは釜山生まれで
チューリングモデルから
蕁麻疹までの生物数理で成果を上げた
俣野の影響が大きい 「現代数学」の2月号に載った次号予告
数学の研究をはじめよう
/AIに数学の問題を解き証明もしてもらう
ーーー飯高茂 10年くらい前
早稲田の基幹理工の
新入生用の推薦図書に
指定された 「関数論」は40回以上続いているが
最近は関数論の話ではない 記事によっては
「『近世数学史談』よりずっと面白い」
と言う声もあるようだ 次号予告の記事に似た副題がある
深奥の輝き
深淵からの来迎 「深奥幽玄」の出典は、中国の後漢時代にさかのぼるが、
注目されるのは以後の漢訳仏典の用法で、
隋の智顗はこの語を「微妙難測」と解説している。
唐の法蔵は「甚深」と解説している。
いずれも、仏法の深遠でたやすくは理解できない意味であるが、
日本でも平安末期までの用法は仏典に限らず、およそこの原義を離れない。 内村の「アメリカ・トランプ大統領が科学を壊す」は
本当はここに出したかったのではないか 春季賞の受賞が決まった人のために今推薦書を書いている人がいる
もしかしてフィールズ賞の? 春季賞受賞者の次の受賞は
学振のが多いようが気がする 今朝は大学への数学のバックナンバーをコピーしていた
1月には理系への数学のバックナンバーをコピーした 東大初のトポロジー3人週
秋葉佐藤川久保は早稲田から降ってきた十吉親分を囲んでいきっていた
佐藤と秋葉のみゆき族風はかっこよかったな
川久保くんは長嶋命の田舎者