13: 雑誌 「現代数学」part2 (267)

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概要: 雑誌 「現代数学」について語るスレです。 前スレ 雑誌 「現代数学」 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1668923053/ 理系への数学 2 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/mat...
No.205
学部生時代なら
「代数幾何入門」で自主ゼミをしているかもしれない
No.206
単著がほとんどないのに、パパの友達やパパの弟子に共著論文を書いてもらって、
なぜかわずか40歳で京都大学の教授になった人が京大にいるそうだね。

詳しくはこのスレにGo!

https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710668608/


親父は(元)東大教授で、息子は京大教授。
確率論という広いくくりで同じ専門というだけでなく、
もっと狭い確率解析というくくりでも同じらしい。

この人を「訪問」して、インタヴューしてみたらどうかな?
No.207
正井より若くないと
No.208
李聖林さんは釜山生まれで
チューリングモデルから
蕁麻疹までの生物数理で成果を上げた
俣野の影響が大きい
No.209
いきなりOxfordに留学というところがすごい
No.210
10℃
くもり
No.211
シュレディンガー方程式が終わったら
関数論
No.212
もう少し高級感があってもよい
No.213
「現代数学」の2月号に載った次号予告

数学の研究をはじめよう
/AIに数学の問題を解き証明もしてもらう
ーーー飯高茂
No.214
3月号の次号予告が楽しみ
No.215
10年くらい前
早稲田の基幹理工の
新入生用の推薦図書に
指定された
No.216
今月号は梶田君との共著
No.217
もっとスケールの大きい愛弟子もいると聞いた
No.218
数学者にするのはもったいないくらいの
No.219
ジュンク堂にはあまりここの本はない
No.220
「関数論」は40回以上続いているが
最近は関数論の話ではない
No.221
今日は「理系の数学」を書庫で見た
No.222
記事によっては
「『近世数学史談』よりずっと面白い」
と言う声もあるようだ
No.223
2007年のが面白い
No.224
校正のpdfが来た
No.225
3月14日までには第7回目を書かないと
No.226
メールボックスに3月号が入っていた。
No.227
京大教授の話が面白かった
No.228
4月号から
No.229
グロタンディークの映画の話
No.230
bizzar
No.231
bizarre
No.232
次号予告の記事に似た副題がある

深奥の輝き

深淵からの来迎
No.233
深奥幽玄
薄氷を踏んで深淵に臨む
No.234
「深奥幽玄」の出典は、中国の後漢時代にさかのぼるが、
注目されるのは以後の漢訳仏典の用法で、
隋の智顗はこの語を「微妙難測」と解説している。
唐の法蔵は「甚深」と解説している。
いずれも、仏法の深遠でたやすくは理解できない意味であるが、
日本でも平安末期までの用法は仏典に限らず、およそこの原義を離れない。
No.235
>薄氷を踏んで深淵に臨む

これは「小学」
No.236
輝数遇数は
そろそろ春季賞受賞者が登場するだろう
No.237
内村の「アメリカ・トランプ大統領が科学を壊す」は
本当はここに出したかったのではないか
No.238
春季賞の受賞が決まった人のために今推薦書を書いている人がいる
もしかしてフィールズ賞の?
No.239
春季賞受賞者の次の受賞は
学振のが多いようが気がする
No.240
3月号は売れ行きが良かったようだ
No.241
今朝は大学への数学のバックナンバーをコピーしていた
1月には理系への数学のバックナンバーをコピーした
No.242
今日は投稿中の論文のコピー
No.243
どう修正すればよいかは分かった
No.244
いつもなら発売日の前の日には
届いているのだが
No.245
秋葉さんも「春宵十話」を書いていたのか
No.246
この人の同期生たちも出してほしい
No.247
佐藤さんとか
No.248
No.249
川久保さん
No.250
東大初のトポロジー3人週
秋葉佐藤川久保は早稲田から降ってきた十吉親分を囲んでいきっていた
佐藤と秋葉のみゆき族風はかっこよかったな
川久保くんは長嶋命の田舎者
No.251
3人週 ー> 3人衆
No.252
Manifolds Tokyoの時代
No.253
1973