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レス数: 52

概要: 無くなってたので立て直し
No.1
無くなってたので立て直し
No.952
Xを完全不連結かつコンパクトハウスドルフな位相空間、UをXの開集合とします。
さらに、fをUの定義関数とします。
このとき、fは連続写像ですか?
証明が思いつかないので教えてください。
No.953
>>952

「完全不連結コンパクトハウスドルフ空間」という条件だけでは、開集合が閉集合であることは保証されません(空間が点全体からなるような自明な場合を除く)。したがって、定義関数
は一般に連続ではありません。
判例は自分で作れるでしょう。
No.954
ありがとうございます。
Xをカントール集合C、U=C∩(0、1/2)で反例だと考えました。
では、Uにコンパクトという仮定を追加したらできますか?
質問ばかりで申し訳ありません。
No.955
>>945
,946,950
双極性障害の薬は主に気分安定薬(リチウム、バルプロ酸、ラモトリギンなど)と
非定型抗精神病薬(アリピプラゾール、オランザピン、クエチアピンなど)が使われ、
躁状態・うつ状態の改善と再発予防が目的です。
特に気分安定薬は予防効果が高く、
抗精神病薬は急性期の躁状態やうつ状態の治療に用いられますが、
抗うつ薬は単独での使用は躁転のリスクがあるため慎重に用いられます。
自己判断で中断せず、医師と相談しながら継続することが非常に重要です。
No.957
笠原著『新装版微分積分学』

命題3.22

正項級数 Σ a_n に対し、ある半直線 [M, +∞) 上で定義された単調減少な区分的連続関数 f(x) (≧ 0) があって(図3.4)、
a_n = f(n) (n ≧ n_0) ならば、 Σ a_n は広義積分 ∫_{M}^{+∞}f(x) dx と収束・発散をともにする。

広義積分のところでは、 f を連続関数としていました。
それにもかかわらず、この命題では区分的連続関数としています。
そして、その後、 f が区分的連続関数だとしたことが効いてくるような場面はないようです。

なぜ、この命題3.22で突然、 f を連続関数ではなく区分的連続関数にするという気まぐれをおこしたのでしょうか?
No.958
一つの仮説ですが、複数の本からコピペしていて、広義積分のところを書くときとこの命題3.22を書くときのコピペ元が異なる本であったという仮説はどうでしょうか?
No.959
poemはリボドン飲んでるそうだ
No.960
>>957
,958
うつ病だと思いながらも、極端に調子がよくなって活発になる時期がある場合は、
双極性障害(躁うつ病)かもしれません。 双極性障害では、
ハイテンションで活動的な躁状態と、憂うつで無気力なうつ状態を繰り返します。
躁状態になると、眠らなくても活発に活動する、次々にアイデアが浮かぶ、
自分が偉大な人間だと感じられる、
大きな買い物やギャンブルなどで散財するといったことがみられます。
躁状態ではとても気分がよいので、本人には病気の自覚がありません。
そのため、うつ状態では病院に行くのですが、
躁状態のときには治療を受けないことがよくあります。
しかし、うつ病だけの治療では双極性障害を悪化させてしまうことがあります。
本人だけでなく、周囲の人も、日頃の様子や気分の波を見守り、
躁状態に気づくことが大切です。
No.961
良い問題を思いつきました。


n_1, n_2, … をどの2つの要素も相異なるsquare freeな自然数の列とする。


<√n_1, …, √n_k> は Q 上のベクトル空間 R において一次独立であることを示せ。
No.962
あ、訂正します:

良い問題を思いつきました。


n_1, n_2, … をどの2つの要素も相異なる平方数ではない自然数の列とする。


<√n_1, …, √n_k> は Q 上のベクトル空間 R において一次独立であることを示せ。
No.963
あ、訂正します:

良い問題を思いつきました。


n_1, n_2, … をどの2つの要素も相異なる平方数ではない自然数の列とする。


<1, √n_1, …, √n_k> は Q 上のベクトル空間 R において一次独立であることを示せ。
No.964
Follandの『Real Analysis Second Edition』を買うかどうか迷っています。
No.965
Follandってどうですか?
No.966
変数変換の公式の厳密な証明が書いてあるそうです。
No.967
伊藤清三著『ルベーグ積分入門』

(a, ∞] = (a, ∞) という約束って嫌じゃないですか?
No.968
∞ はとにかく区間に属しないようにしたいということですね。
No.969
伊藤清三著『ルベーグ積分入門』

p.14の例3で μ(E) の値が区間塊 E の区間への直和分割の仕方に依存しないことの証明ですが、証明になっていないように思います。
具体的にいうと
p.15の下から5行目の「同様にして」の次の行の等式が成り立つことは証明していないと思います。
No.970
長々と書いていますが、本当に重要な証明すべきところを「同様にして」などと書いています。
長々と書いている部分のアイディアとしては K(k_1
No.971
長々と書いていますが、本当に重要な証明すべきところを「同様にして」などと書いています。
長々と書いている部分のアイディアは、 K(k_1, …, k_N) という区間を考えるということだけです。
No.972
二次元の離散量は連続か【多世界解釈の疑問】
Z⊗Z≅Zか
~詳細~
多世界解釈で二重スリット実験を2ヶ所で同時に行うと2⊗2のテンソル次元の多世界が生まれてくるんですか
テンソル次元の離散的有限スリット実験は次元を跨いで連続化して
連続多世界解釈に変貌するんじゃないか
No.973
>>972

>Z⊗Z≅Zか
当たり前じゃん
なぜテンソル「積」なのかって
和に関して分配則なりたつんだから
2⊗1=(1+1)⊗1=1⊗1+1⊗1=1⊗(1+1)=1⊗2
No.974
Q⊗Q=QまではいいけどR⊗R≠R
No.975
>>972

>2⊗2のテンソル次元
(2,2)次元でしょ?4次元でもいいし
行列として行と列の次元区別してもいい
No.976
宮島静雄著『微分積分学I』

絶対収束級数の項の順序を任意に変えた級数も絶対収束し、両者は同じ実数に収束するという命題の証明ですが、循環論法になっています。
No.977
解析概論で1ページくらいで説明されている絶対収束級数に関することを6ページくらいかけて説明しています。
No.978
しかも、不注意な間違いがあります。
No.979
補題5.14のステートメントはおそらく著者のオリジナルだと思います。
ひどすぎます。
No.980
pを素数とします。
このとき、p進整数環Zpにおいてa+p^nZp(nは0以上の整数、a=0,1,…,p^n-1)は開かつ閉集合ですか?
また、コンパクトですか?
No.981
定理5.13で補題5.14により、A が成り立つと書いてあるのですが、補題5.14には A が成り立つことを導けるようなステートメントがありません。
No.982
その集合をSとする。s(i) = a + p^i は a に収束するが、a(i)∈S、aはSの元でないから閉集合ではない。a∈Sであるが任意の ε に対してそのイプシロン近傍 { x ; 1/p^(x - a ) < ε }に対して b = a + (1+p)p^( -⌈log_p ε⌉ ) はε 近傍の元で S の元でない。よって開集合でもない。もちろんコンパクトでもない
No.983
絶対に儲かる投資方法を教えて下さい
No.984
杉浦光夫著『解析入門1』での自然数、整数の定義を使って、以下の命題を証明せよ。

正の整数からなる空でない集合は最小元をもつ。
No.985
p.11に証明が書いてあるので自分で確認してください
No.986
あ、書いてありますね。
ただ、証明していない命題を使っていて、ダメダメですね。
No.987
James R. Munkresさんの『Topology Second Edition』には杉浦光夫さんの本と同じやり方で実数、自然数などを定義しています。
Munkresさんは言及していない命題を使ったりはしていません。

それにしてもこの本の完成度はすごすぎると思います。
博識な学者でないととても書けない本だと思います。
No.988
馬鹿アスペ
No.989
>>672
の質問したものだけど結局672の方法だとわからなかったので諦めて
傍系分解的な発想で自分で考えた記号を使い簡単にまとめれたけど
証明したってだけで細かい部分まで見えないのがなんかモヤモヤするな
No.990
お前には無理
No.991
ところで
文字数がn種類のr桁の暗証番号を作る場合n^r個の暗証番号が作れるけど
n種類の文字から重複可でr個選んだものがN個出来てそれぞれの暗証番号の個数を足したら当然n^r個になる
これはどうやって証明できるの?
No.992
>>991

Nとは?
No.993
選ぶんだったら、並べないといけない気がする。
(果たしてこれは大学の内容なのか?)
No.994
なわけないw
No.995
やっぱりw
No.996
996
No.997
997
No.998
998
No.999
999
No.1000
おしまい