122: 河野玄斗(東大医学部)より広中平祐(一浪京大)のほうが偉大だろ? (24)

レス数: 24

概要: 異論ある?
No.1
異論ある?
No.2
ハタラケ
No.3
特異点解消は後年になるほど重要性が増していく深い業績
No.4
何で国会議員などになったのだろうか。
No.5
昔、広中がとある受験生と大学入試レベルの数学をどちらが早く解けるか競争して負けたらしい。
その際に広中は、やっぱり受験のプロには敵わないとコメントしたそうな。
No.6
>>4
奥様が公明党推薦で当選したことは覚えとるが


>>5
相手は灘高生だったと思う。でも1週間くらい受験勉強やったら負けないと言ってたような
No.7
>>4

就職してから40年、自民党政権と天下りシステムを維持させ、将来、天下りしようなんて腹で就職先を決める官僚はカスって、増田たんのスレッドに書いてあった

増田美希子
「もっと公安部を宣伝してください」

孔子
「君たちの仕事が本当にスパイ活動なら、報道したり、ドラマ化すると、隠密性が消え、支障が出て困るのでは?」

増田美希子
「テロリストから原発を守るため、アメリカでテロ対策を学び。福井でそれを活かす」

スノーデン
「アメリカは原発にマルウェアを仕込み、日本への脅迫外交のカードにしている」

増田美希子
「私は官僚として、この国を(ホラ吹き)」

スノーデン
「現代は技術の時代。監視というのは技術で行う。技術者が本当の諜報を担う」

増田美希子
「アメリカ仕込みのテロ対策を、お見せしたいね」

自民党議員
「あの先生はアメリカに殺されたな」
「あいつ、うっざ。公安部に潰させるか!?」

一般市民
「ただの特高警察が、またバレバレの嘘ついてる、、、自民党の敵を潰す事が目的の機関が公安なのに」

孔子
「君の本当の仕事は、なんだい!?」

一般市民
「統一教会と創価学会で理解しろ!自民党が出世コースと呼んでいる組織だぞ」

孔子
「名前を変えただけで、嘘をついて一生を送る、自民党の為の犯罪結社、特別高等警察のままなんだね」

「ところで、自民党の不正発覚時に積み上がる死体は誰が殺しているんだい???」
   
増田美希子
「内部告発などは、自民党や私の利権へのテロ行為だろうが!オメェもテロリストということにしてミンチにしてやろうか!!!」

(↑↑↑↑最後のこの一文だけファクトチェックで発言が確認出来ませんでした。名誉回復の為、拡散お願いします。ミンチ発言はありません。書き込みした奴は、最後は万人が解るオチだから、問題はないとか言ってましたが。早急な名誉回復の為に拡散お願いします!)
No.8
広中先生も94歳。
日本語で本をもっと書いて欲しかったね。
No.9
講義にはやはり光るものを感じた
No.10
偉さで言ったらそりゃ広中だな
とはいえ受験講師(教育者)の役割が研究者の下位互換というわけでもない
No.11
上だろう
No.13
そんな彼らが今どうなったか?

ホームレス?
さすがにそんなことはないよ。

自分が一番輝いていたあの場所、温かくて、やさしくて、とってもいい香りがする母なる大地。
そう、SAPIXや日能研や四谷大塚の先生になって、小学生にいきいきと授業をしているよ。

blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/51655722.html
No.14
>とはいえ受験講師(教育者)の役割

受験講師は教育者なのか
そもそも受験などというものは社会に必要ないもの
受験テクニックの伝達者に過ぎない
No.15
>>14

大学教員を、ポストにつくための「論文」を書く能力が優れているだけ、と見下す無能と同じに見える
No.16
今日は
二年生に複素関数論を教えていた教室で
しばしなつかしさに浸った
No.17
事情がよく分かんないけど暇に任せて昔の職場をうろうろしておられるんですじか
No.18
日曜日の朝は

誰もいなくて

本当に清々する
No.22
数学のノーベル賞といわれるフィールズ賞を受賞した数学者で京都大名誉教授の広中平祐さんが18日、死去した。94歳。所長を務めた京都大数理解析研究所が明らかにした。

新聞の「惜別」欄では誰がインタビューされるだろうか
No.23
>>22

普通に森重文さんだろう
No.24
50代がよい