ちなみに日本の労働人口は約半分、
その人達が、昼飯を外で食って、
朝夜分の食べ物をスーパーで買ったらすでに二回で
一億回以上ね。
朝昼晩と晩酌用に〜なんていったらスグ突破、
子供の駄菓子だの漫画雑誌だの幾らでも決済数は増えちゃう訳だ 俺はギャンブルが好きだw 芸人さんも好きだw スイーツも好きだw
向こう見ずと勇敢は似ている^^ノシ 植草さんの出ていた「特だね!」見ようよw
「爆弾」と書き投函、中に「死ね」 業務妨害容疑で無職男逮捕
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120827/crm12082718200017-n1.htm>>100
例えば、年200兆円の決済サービスを手数料0.5%で提供しても年1兆円の手数料収入があるので、コストは問題になりません。
キャッシュレス化で、現金取扱コスト2兆4000億円を削減できます。
他にも、
>>82
の様なコストを削減できます。
>>101
コンビニでの客単価でも600円ほどあるので大丈夫です。 だから手数料収入があるって事は
コストアップ要因だろww
お前は電子化によって決済に関わるコストが減るといったけど
実際には増える(少なくとも現在電子決済に必要なコストから考えれば)
という話な訳w
幾ら削減できるものがあっても
一方で増加するコストもあって
今のところ電子化によって変動するコストは
増加>削減
な訳。
単価が幾らだろうが関係ないw
単に電子化すると全体で
コストアップですよというだけの話。 >>103
キャッシュレス化によって、削減できるコスト>増えるコストでしょう。
現金取扱コスト2兆4000億円をはじめ、
>>82
の様なコストを削減できます。 たった二兆じゃ話にならない、
二倍の四兆でも話にならない、
82の多くは電子化で問題が深刻化する事は指摘済み。
キャッシュレス化は電子取引のコストが劇的に、、、
少なくとも現行の十分の一ぐらいにはならないと達成できない。
その新技術が生まれるの待ちです。
といってもイタチごっこの分野だから多分相当先だけど。 >>106
年間で2兆4千億円も削減できるので、コストは問題になりません。
それに、初期コストは直に全額を回収する必要はないです。
>>85
や
>>86
で回答致しました。
米国にも年2兆ドルのクレジットカード決済があるのだし、日本でも出来ます。 >>107
削減分以上にコストが増えるので大問題です。
俺が書いてるのは初期コスト無視
ランニングコストのみでの話なw
意地になってるんだろうけどさw 例えば全部自販機式にした店員レスのコンビニが
はるか昔に出来たが流行らなかったw
レジ係、警備、窃盗によるロス等、コスト削減が見込めるのに
全く普及しなかった
なぜか?w
削減分以上にランニングコストが掛かったから。
わかる? >>108
現金取扱コストだけで2兆4千億円も削減できるので、運用コストは問題になりません。
>>109
日本は現金決済の割合が57%と大きいので、電子決済だけの店は電子決済の手段を持っていないお客様を逃してしまうからです。
キャッシュレス社会にすればいいです。 2兆四千万以上のコストアップになります。
俺の考えだと基本的なランニングコストだけで10兆以上負担が増える
だから十分の一にならないと無理ですねと言ってるんだけどなw
全自動コンビニは
単に自販機になってるだけだから現金決済でも大丈夫ですよw? >>111
運用コストで年10兆円も掛からないです。
仮に年収1000万円の人が1万人従事しても1000億円ですよ。
運用コストは、キャッシュレス化によるコスト削減分で十分に賄えます。
全自動コンビニは、普及していない事もあって設備の金額が高かったからでしょう。
全自動コンビニは、扱える物も限られてくるし、品切れしたら補充しないといけないし。
キャッシュレス社会は、店舗に巨額の設備は要りません。 >>112
今のクレカの決済手数料
デビットカード、チャージ式、
それぞれのコストを言ってみ?
それと年間の決済回数を乗算すれば自ずと答えが出る。
今は、電子取引に向いた決済だけやっててそれだから、
今現在切っている決済も電子取引で行えば更にコストはあがる、
つまり今より上がる。
将来的に新技術が生まれた時にどうなるかは知らんけど
少なくとも「今」はそれだけかかる。 ちなみにお前の言う、電子化のメリットを享受するためには
全ての売買についてのデータと個人情報を紐付けする必要があるから、
比較的安価に出来るチャージ式は廃止する必要がある。 電子決済をするには回線と電気が必要で、
これをするにはまず、どんな山の中でも
相応の速度を伴った回線が必要になる。
これだけでとんでもないコストがかかる訳だが
これを国民が負担する訳だ。 >>115
決済手数料が全て決済コストに消えているわけじゃないです。
会員獲得キャンペーン、カード使用者へのポイントバック、会員優待サービス、決済サービス会社の利益など。
キャッシュレス化で市場規模が大きくなれば決済手数料も低く抑えられます。
ゆうちょ銀行などが希望する全ての事業者に定率・低率で簡易な決済サービスを提供してもいいです。
例えば、年200兆円の決済サービスを手数料0.5%で提供しても年1兆円の手数料収入があるので、初期コストも運用コストも問題にならないでしょう。
金融機関口座(デビットカードも)、クレジットカード、電子マネーなどを納税者番号と紐付けすればいいです。
通信網は普及しているし、データ量は大きくないのでナローバンドや携帯回線でも出来ます。
電気も問題になりません。 全てデータだけでやると今よりいろいろな犯罪が増え抑止に使う金も膨大になりそうだな。
金とかダイヤの価値が上昇する社会とかになってそう。 >>117
キャッシュレス社会にすれば、色々な犯罪を抑止できるでしょう。
強盗・横領・盗難・外国人の不法滞在・不法就労・闇金融・麻薬取引・詐欺・脱税・公的給付の不正受給など
実物資産は、殆ど増えないでしょう。
・盗難や災害で失うリスクがある。
・管理に費用が掛かるし、資産運用益も得られない。
・経年劣化する。
・金融資産に比べて換金しにくいし、換金時に買取業者の利益分だけ大きく損する。 >>116
で、年会費や保険も頂いていると
会員獲得の為に値下げなどの競争をして今の価格だからね
ここんと忘れないように。
キャッシュレスはどうみても手数料増大要因だし、
手数料が安ければ〜と繰り返すけど
安い根拠が無いと何度言わせるんだよw。
プリペイド型の電子マネーとヒモ付しようが、
そのデータを国が管理しなきゃ意味ねぇだろw
しないんだったら財布に名前を書いているってだけで今と変わりがない。
95%をカバーするのと100%をカバーするのではかかる費用が全く違う、
100%カバーする為にはほとんど使われない
採算の取れない所も片っ端からカバーする必要が出てくるって事
ちなみに一般的に言われてるカバー率は
日本中どこでも使えるって訳じゃないので念のため。
ドコモは名目上100%達成しているが圏外があるよな?w >>118
全部キャッシュレス化されても出来るw。 >>120
完全になくなるとは言っていません。
キャッシュレス社会にすれば、お金が誰から誰へ流れたか記録に残るので犯罪をしにくくなります。 だからさ、
記録を残すという事は管理コストが増大するという事だし、
更に、滅茶苦茶重要な信用情報が
よく知らない店員の手に渡るというリスクが増大しちゃう訳だな。
カードで防げるという事は、
カードを持ってりゃなんでもアリという事に他ならない訳だし、
犯罪者にしてみりゃ、誰襲ってもそこそこ金を持ってる状態になる、
便利なことこの上ない >>119
決済手数料には、決済コスト以外も含まれています。
ゆうちょ銀行などが定率・低率で簡易な決済サービスを提供してもいいです。
例えば、年200兆円の決済サービスを手数料0.5%で提供しても年1兆円の手数料収入があるので、初期コストも運用コストも問題にならないでしょう。
特にデビットカードは、銀行預金が裏付けでほぼ審査が必要ないので多くの国民に敷居が低いし、手数料も安価に出来ます。
電子マネーはオンライン式にして、電子マネー事業者が納税者番号と決済額を把握してもいいです。
1決済の通信量は大きくないので、固定電話回線や携帯電話回線を使えば問題ないです。
固定電話回線はどこの店舗にもあるでしょう。 0.5%でも高いが
0.5%で提供出来る仕組みが出きるようになったらだな
と何度言わせたいのかwwwwwwwwwwwwwwww >>121
それはキャッシュレス社会ではなく、
金の移動と個人情報をセットにして
店舗と国に提供し続ける社会。
=ではない 要するに、個人が海外へ行った場合のビザ並のIDを持ち歩き、
更に何を買ったか個人情報と一緒に商人へ渡す社会で
それを実行するには機械でやりましょうという事。
デビットの手数料が安いみたいに言ってるけど
一般的な価格は幾らだと思ってるの?
デビットカード自体
管理コストが増えまくって廃止が相次いでる。
電子化するなら属性の悪い奴にも持たせないといけないけど、
そいつらの救済措置として
お得意のゆうちょにやらせる、政府にやらせるなら
その管理コストをそっくり税金で負担する事になる。 >>124
手数料0.5%は安価でしょう。
>>125
お金の流れが記録に残れば、税捕捉改善、不正受給防止、犯罪減少になります。
キャッシュレス社会にすれば、効果的にお金が誰から誰に流れたかを把握できます。
>>126
デビットカードは、決済手数料を低率に抑えられるでしょう。
・銀行預金が裏付けで貸倒れコストが必要ないし、運転資金も小さく出来る。
・自行口座からの引落しなので、手数料支払いを抑えられる。
・ほぼ審査が必要ないので、審査コストを抑えられるし、多くの国民に敷居が低く普及しやすい。
外国にある様な、担保ありのクレジットカードでもいいでしょう。
世帯総年収が200万円以下の世帯でも、一人当たり年110万円以上を消費支出しています。
手数料0.5%としても、一人当たり年5500円以上の手数料収入が得られるので、コストは問題ないでしょう。 要するに、今の電子決済サービスが幾らで提供されているのか、
知らないで妄想繰り返してるのね。
そして、銀行が負担すりゃいい、政府が負担すりゃいい
ゆうちょが負担すりゃいいという狂った事を繰り返して
それらは全て国民のコスト負担という点で同一という事が理解できてない >>128
今の決済手数料が決済コストに見合っているものか判らないでしょう。
会員獲得キャンペーン、カード使用者へのポイント付与、会員優待サービスなど決済コスト以外のものも含まれているのだから。
クレジットカード取扱高3.8兆円のカード会社の加盟店収益が673億円なので、決済手数料1.75%になります。
デビットカードはクレジットカードに比べて、貸倒れコストが必要ないし、運転資金も小さくできるので、手数料を抑えられます。 >>129
え??収益って何かしってる?
知らないといけないのは経費の内訳だと思いますけど???? >>130
加盟店からの収益=加盟店から得た決済手数料でしょう。 >>132
では何でしょうか?
加盟店収益=加盟店から得た決済手数料でしょう。 >>135
クレジットカード取扱高3兆4千億円 (実値)
加盟店収益588億円 (実値)
加盟店から得た決済手数料1.73% (計算)
全体の広告宣伝費238億円 (実値)
部門売上割合56% (実値)
部門広告宣伝費133億円 (計算