返還は更生でも修正でもないと思うぞ
支援金や助成金の類は受け取ったら収入だし返還したら支出で、つまり雑損失として記帳するんじゃないの? 2021年中に国から受け取った支援金は2021年の雑収入
2022年中に国に返還した支援金は2022年の雑損失 >>148
ちょっと聞きたいんだが
その不備って、初めて来た不備?
10月以外は給付されたん?
もし差し支えなかったら
区分とか青白もよろしくお願いします… >>142
> 結果的に文言の解釈、見解の相違でダメだった場合でも
> 「不給付は不給付」って扱いだからなぁ・・・
見解の相違や
文言の解釈どころか
何の問題も無い申請が
バンバン不給付になってるから
行政書士や税理士がブチ切れてたよね >>153
昨日2回目の不備がきて前回たくさんあった申請内容の修正が2つにまで減ってたから
これいけるかもと思った矢先の今朝の給付しないだよ
確定申告は2019が白色申告で2020が青色申告
区分はY-3で10月以外は全て給付された
正しいと思われる資料全部出したのに給付しないだから
次の事業復活支援機もあきらめムードだわ MG9498の不備来た方居ますか?
個人白Y-1で申請です。 >>154
ところが、5chやTwitterの
自称「給付金オタク・マニア」やらは(・∀・)ニヤニヤと眺めてるだけ
不備になったり、不支給になったりするのは
その申請者が元々対象外だっただけという
デロイト側の立場に立った意見がしばしば書き込まれる >>152
ほぉ・・・なるほど
確かに「雑損失」として記帳するのが正解かもしれん
そうなると、国保料とか安くなるのかね?
前年度より何割減少してると免除・減額とかあったよね
あれは、「売上」に限定されず、収入が減少って話だから
そういう雑損失でも収入減少ってことで、該当するのか? >>158
国保料ってのが自治体運営の国保の保険料のことならば、たいていは前年度の収入額によって決まるものを例とするならば、
(自治体以外にも国保組合とかはあるし、保険料算出が、前々年度の所得税課税所得によって決まるものもあったりするので一概には言えないけれどそれは今回は横に置いといて)
2020年に支援金給付いっぱいされて2021年に全部返金した場合、
2021年の国保料は高い
2022年の国保料は安い
ということになる >>157
あのBBA連中は醜悪だから
しょうぐんと同じ
主婦の趣味レベルのしょうもない商売やってて
給付金で今までにない大金を手にしてから
それだけが自分の人生の大成功体験でいつまでも他人にイキってるBBA >>159
雑損失でも所得は下がるので、その国保で決められた減免の規定値まで落ちれば減免されるはず
国保運営団体(各市区町村や各組合)ごとに保険料は算出式の段階から違うので、どこでも必ずしもとは言わんけど
とにかく、商品仕入れの返品では無いんだから、2020に入金されて収入として確定申告したものは例え国に返金したとて貰ったことが取り消しにできるわけではない
似た例でたとえれば、2020年に売上たとて入金されないままトンズラされたって売上として確定申告したからにはそれに対して所得税も払うことになる
でも、2022年に、もはや逃げきられて取り立てができないとなれば貸倒損失として2022年の経費につけることになる(2020年の申告をやり直したりできない)のが普通
廃業してからだと、先に無駄に払った税は損でしかなくなる
ちなみに月次支援金は、7年後までは証拠の提示要求や求められれば返還することに同意した上で給付されてる >>147
馬鹿丸出しだな。
内部的に
不正嫌疑の不給付
給付要件を満たしてない不給付
とあるんだよ
わざわざ申請者にお前は不正嫌疑の不給付ですねなんて伝えないわ
こういう給付金の仕様くらい言われなくても分かるだろ >>162
内部規定を何で知ってるの?
想像で語ってるだけ? >>160
持続化の時からずっと粘着しとるなあのBBA達
中学生みたいに嫉妬して
オモロいツイートしてたり
慕われる人らに噛み付いたりで
承認欲求全開の自己愛性人格障害者同盟になっとるよ >>163
毎日荒らしに来る
ヒキニートの幻聴や幻覚をまじめに相手にすると疲れるぞ… >>155
そもそも、おまいさんの場合は
不備自体が無かったのに
何回も不備が来た人なんじゃないか?
青色でこれっておかし過ぎるやろ ウーバー配達員とかでも貰えてるんだろ?
なんで法人でもろにコロナの影響受けてて真っ当に税金納めてて数年前に税務調査受けた時も何も問題もなかったうちがもらえないのか理解できないわ
本当にムカつく >>167
開業してから30年目、法人で会計士に以来して決算迄やって納税もチャンとしてるのに複数の事業が確認出来ないとかで不備が来てから100日位放置されてる >>167
よくウーバーだから貰える貰えないと言ってる奴がいるが
ウーバー連中が給付されないのは、ほぼ書類不備
あいつら開業届けも出さず、コロナ以降から急に確定申告を出したり
領収証や請求書も適当にアプリのスクショで済ませたり
ウーバーかどうかでは関係が無く、ちゃんと申請して不備ループに掛からない様にする事なんだよ
ウーバーで貰ってる奴もいるから、その準備の違いだろ ウーバーイーツは業態としてはモロに対象で、宣言による時短の影響をダイレクトに受けてるから
コロナで利用者(料理者側、食べる側とも)増、ライバルサービスライバル配達員も増、だからこそ時短は大きなマイナス要因
最初っから、宣言やまんぼうの影響の減収だと認められてもない事業者は、まるでアルバイトみたいな感覚で仕事してる配達員事業者に嫉妬する気持ちが起こるのは分からんでもないけど、しょうがないよ
運送事業ナンバー取って複数台のバイクや車で同様のことを契約者の仕出し宅配村みたいなとこでバンバンやってる仕出し運送事業者と、自転車や原付でミニマムな代わりにマッチングサービスで回転率でやってるウーバーイーツの相違点は、イーツが自分で営業時間を少なくして売上調整しやすい点で、実際そこを突っ込まれても実働証拠出せたら対象になれるもの
ただ、主たる事業でやっててきっちり申告もしてきて給付金まで受けたイーツなんてそんなに言うほど多くないからやっかむ必要ないよ あと、初期ウーバー走ってないけどウーバーイーツが走ってるという地域の人には自然なのかもしれんけど、後ろにイーツと付けないウーバーはタクシー系のほうから馴染んでた者としてはウーバーイーツのことをウーバーって呼ぶ感覚がちょっと気持ち悪い