No.51
ホテル・旅館の経営者
レス数: 69
概要: ホテルの仕事は掃除は使用済み下着などが散乱していておもしろいかな?
No.52
東京消防庁によると、2日午後9時55分ごろ、
東京都文京区後楽のシティホテル「東京ドームホテル」から
煙が出ていると119番通報があった。
消防によると、ホテル16階にあるボイラーの不具合で煙が出たとみられ、
詳しい原因を調査している。
東京ドームホテルによると、火災ではなく、圧力弁の故障で、
蒸気が漏れて白煙が上がったとみられるという。
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この記事で問題になった通称やりすぎ防パトは、創価学会と警察署が引き起こしていたようです
掻い摘んで説明すると
・創価学会は、町内会や老人会、PTA、商店会等の住民組織に関し、学会員が役員になるよう積極的に働きかける運動を
90年代末から開始し、結果、多くの住民組織で役員が学会員という状況が生まれた
・防犯パトロールの担い手は地域の住民と住民組織で、防犯活動に関する会議や協議会には、住民組織の代表に役員が出席する為
防犯活動や防パトに、創価学会が間接的に影響力を行使可能となった
・防パトは住民が行う為、住民が不審者や要注意人物にでっち上げられるトラブルが起きていたが
創価学会はその緩さに目をつけ、住民組織を握っている状況を利用し、嫌がらせ対象者を不審者や要注意人物にでっち上げ
防パトに尾行や監視、付き纏いをさせるようになった
・防パトは地元警察署との緊密な連携により行われる為、創価学会は警察署幹部を懐柔して取り込んでしまい
不審者にでっち上げた住民への嫌がらせに署幹部を経由して警察署を加担させるようになった
・主に当該警察署勤務と考えられる創価学会員警察官を動かし、恐らく非番の日に、職権自体ないにもかかわらず
私服警官を偽装させて管轄内を歩いて回らせ、防犯協力をお願いしますと住民に協力を求めて回り
防犯とは名ばかりの、単なる嫌がらせを住民らに行わせた(防犯協力と称し依頼して回っていた警察官らの正体は恐らく所轄勤務の学会員警察官)
※これに加えて防犯要員が同様のお願いをして回る
・こうして防犯パトロールを悪用し、住民を欺いて嫌がらせをさせつつ、創価学会自体も会員らを動員し、組織的な嫌がらせを連動して行った
つまり警察署に勤務する学会員警察官、警察署幹部、創価学会が通称やりすぎ防犯パトロールの黒幕
詳細は下記スレをご覧下さい
やりすぎ防犯パトロールは創価学会と警察署の仕業だった
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役に立つかもしれません
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FO6UA
No.56
復興に「原発ツーリズム」は正しいのか?
・原発10キロ圏内の富岡町にホテルがオープンした
・夜桜ライトアップや夏祭りなど人を呼ぶ作戦を行なう
・ただ、「原発ツーリズム」と言われるのには違和感がある
駅の周辺を歩いてみても、何か目立ったものがあるわけではない。
震災直後に取材で訪れた際には家がたくさん立ち並んでいたが、
それもほとんど取り壊され、風景は一変した。
それでも、富岡駅のオープンに合わせる形で去年、一棟のホテルがオープンした。
駅から徒歩1分という好立地のビジネスホテル「富岡ホテル」だ。
オーナーは渡辺吏さん、58歳。富岡出身だが、ホテル経営のプロではなく、
震災前は駅前で50年以上続く食料品店を営んでいた。
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興味がありましたら見てみてください。
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No.64
明日から夏休みまでは暇になるんだから稼げるときに稼がせろ
No.65
完備された設備、顧客や従業員共に高い評価を受けるホテル。
特徴として、ホテルが泊まる人を選び、泊まれること自体が
富裕層の間でステータスとなっており競争が激しく宿泊は非常に難しい。
しかし施設などは一般の方でも利用可能。
No.66
No.67
韓国人の旅行客ばかりを宿泊させ、せこく儲けている最低ホテル。
No.68
怒鳴られるってオマエが悪いんじゃねーのwwwww
No.69
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