焼肉屋開きたいんですけど

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概要: 嫁に逃げられてからと言うもの色恋はご無沙汰 あれからササミオナしてる見た目はプリプリの つるまんだがササミ、ミューズで良く洗ってるから心配しないでくれ、ただ一つアドバイス 焼肉は繁盛すれば儲かる...
No.51
嫁に逃げられてからと言うもの色恋はご無沙汰
あれからササミオナしてる見た目はプリプリの
つるまんだがササミ、ミューズで良く洗ってるから心配しないでくれ、ただ一つアドバイス
焼肉は繁盛すれば儲かるが一寸先は崖
No.52
ヒューマングルメンタリー オモウマい店★1
No.53
被害者の証言によれば、一部の集スト犯罪者は特権をもらってて
悪いことをやってても捕まらないそうです
No.55
コブクロ黒田俊介が地元・堺に
恩返し、焼肉サンド専門店を
オープン
コブクロの黒田俊介が発起人を
務めるプロジェクト「九月八日
プロジェクト」が始動。
9月8日より大阪・堺東銀座通り
商店街に実店舗「九月八日」が
1年限定でオープンする。
今年で結成25周年を迎えたコブクロ。黒田は25年間の応援への感謝と、地元・堺への恩返しの気持ちを込め、駆け出しの頃にストリートライブを行っていた堺東銀座通り商店街に「九月八日」をオープンさせる。「九月八日」は予約困難の焼肉店・生ホルモン処 おさむちゃん。と、1960年創業の老舗洋菓子店・ポアール 帝塚山 本店の全面協力を受けて作り上げた「焼肉サンド」のテイクアウト専門店となる。
そのほかにも“少数精鋭グッズ”や、9月4日発売のニューアルバム「QUARTER CENTURY」も販売され、店舗でアルバムを購入すると店舗限定オープン記念特典としてウェットシートがプレゼントされる。なお店舗の内装は、「QUARTER CENTURY」のブックレットのアートワークと連動しているとのことだ。
■ 黒田俊介(コブクロ)コメント
今年コブクロが25周年を迎えました。
来年には大阪万博開催でテーマソングを歌わせていただくこともあり、コブクロも節目の年です。
この節目の年に「堺になにか恩返しが出来たら」という想いから、小渕と出会った場所、ストリートで歌っていた大阪・堺東の銀座通り商店街に、一年限定で看板を上げる事になりました。
店舗では「焼肉サンド」に加え、「少数精鋭グッズ」を販売します。
同じ堺で活躍されている焼肉屋おさむちゃん。と長年愛して止まない帝塚山のポアールさんに全面協力していただくことになりました。
オープン予定日は9月8日。
店名も「九月八日」です。
是非 堺に遊びに来てください。
店主 黒田俊介
No.56
がっちりマンデー!見てると
焼肉屋儲かるんだな
No.57
民間の信用調査会社「帝国データバンク」によりますと、長野県箕輪町のザ・ミートと関係会社のメイマーズ、ワイエスが3月26日に長野地裁伊那支部から破産手続き開始決定を受けたことがわかりました。
ザ・ミートは2011(平成23)年に設立された飲食店の経営業者で、フランチャイズチェーンに加盟し焼肉・鍋料理店を経営していました。
メイマーズは2007(平成19)年、ワイエスは2012(平成24)年に設立され、同じく焼肉・鍋料理店を経営し、松本市や伊那市、岡谷市、東京都八王子市、山梨県南都留郡などに出店していました。
しかし、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で売り上げは減少、4店舗体制としていましたが収益も悪化して資金繰りはひっ迫。事業継続を断念し2024年5月ごろには店舗を閉鎖していました。
負債の内訳は判明していませんが、3社合計で約1億4000万円にのぼると見られています。
No.58
焼肉店の倒産が過去最多。食べ放題、
ひとり焼肉が人気と思いきや…背景に“ライバル”の存在が
https://joshi-spa.jp/1358851/2
No.59
スーパーに売ってるお
No.60
>>1

近所のスーパーで買え!
No.61
食べ放題チェーン禁断の「儲かり方程式」を月刊食堂の通山編集長が徹底解明⁉★焼肉チェーン業界売上げNo. 1!あの「焼肉きんぐ」が明かすヒミツの方程式『a+b+c+…=1200(g)』に隠された意味とは⁉★ぐんぐん店舗を増やしているイタリアン食べ放題チェーン「ピソラ」!禁断の儲かり方程式『F+L <4068×0.6』を特別公開!
がっちりマンデー‼
食べ放題のウラ側!焼肉きんぐ・ピソラ!
儲かる食べ放題(秘)方程式!
TBS 9月7日(日曜) 7:30-8:00
No.62
肉が余ったらどうしますか
No.63
青森県八戸市で『焼肉五苑八戸石堂店』と『情熱ホルモン八戸酒場』を運営していた「合同会社イッシン」が、9月8日に事業を停止し、自己破産申請の準備に入ったことがわかった。
同社は大手FCが経営していた焼き肉店の事業を譲り受け、2016年8月に設立。2019年4月期には売上高約1億4200万円を計上していたが、コロナ禍での集客低迷や、近年の原料価格高騰、経費負担の増加で、損失を計上。2024年4月期の年売上高は約1億500万円で、3,900万円の純損失を計上していた。両店舗はすでに閉店しており、一部報道によると、従業員は30日付で解雇予定だという。
なお、『焼肉五苑八戸石堂店』インスタグラムアカウントは12日までに
「焼肉五苑八戸石堂店【閉店のお知らせ】
平素より、当店をご利用いただきありがとうございます。
焼肉五苑八戸石堂店は
9月7日をもって閉店となりました。
突然のご報告となり申し訳ございません。
これまでの皆様のご支援に心より感謝申し上げます。
長い間ご愛顧いただき、誠にありがとうございました」
No.64
>>62

冷凍します
No.65
淘汰
No.66
O157に気をつけましょう
No.67
飲食店で大儲け
#夢見る
No.68
ヒューマングルメンタリー オモウマい店★愛知の焼肉屋
No.70
予想された通りスペイン産豚肉の輸入がストップし、代替え品もほとんどないという結果
輸入豚バラの値段が安い国産の豚バラを追い抜きました
豚バラを卸してくれる大手メーカーも毎月平気で値段を100円程度上げてくるのでこちらの値上げが追い付きません
もう、助からないぞ
No.71
大将軍グループ
天下の焼肉2店舗と京の四季いろどりが2月10日で閉店
四条大宮店は昭和37年(1962年)開店で64年の歴史にピリオド
No.73
上野御徒町焼肉ランチ四天王の一角
絵のある街上野店
2月24日にて閉店
No.74
焼肉屋、いいですよね。でも開業って物件取得に内装、設備、仕入れとまとまった資金が必要で。友人が小さい焼肉店を開いた時、融資の審査に通らず頭を抱えていました。彼は通勤に使っていた車を「クルマネー」でリースバックし、自己資金を捻出。「車を手放さずに現金ができて、何とか開業に漕ぎ着けた」と話していました。夢を形にする第一歩は、手持ちの資産の活かし方次第で変わるのかもしれません。