2: 本屋が潰れそうです。 (168)

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概要: 売り上げ平日8万休日18万くらい。 そもそもネット環境のない本屋ってどうなんだ
No.1
売り上げ平日8万休日18万くらい。
そもそもネット環境のない本屋ってどうなんだ
No.118
町の書店9年ぶり復活…「本屋さんほしい」と
子供が投書、ローソンが「書店併設型」提案し実現

書店が一軒もなかった富山県立山町で26日、
書籍コーナーを備えたコンビニ店が役場の敷地に
オープンし、「書店ゼロ」の状態が9年ぶりに
解消された。全国で「無書店自治体」が増える中、
地域の文化格差を解消する試みとして注目される。
「知の拠点」が必要だとして誘致に乗り出していた町は
「本を選ぶ楽しさは書店でなければ味わえない。
本の魅力を様々な世代に体験してほしい」と喜んでいる。


https://www.yomiuri.co.jp/culture/book/20240426-OYT1T50079/
No.119
本当の原因は「日本人の活字離れ」
ではない…「街の本屋」がどんどん
消えているビジネスモデル上の理由

ttps://president.jp/articles/-/82468?page=1
No.120
本屋が無くなっても 何も困らない のが現状
No.121
紙媒体自体が時代にマッチしなくなってるんだが
ページをめくる行為と閲覧性、電気が必要ない面は 貴重性の高い資料として残すための特殊な分野だけだな
今は商業目的の無駄な本が多すぎる気がする
No.122
オラの街でわ「潰れそう…」どころじゃぁないべ
現実に本屋わガンガン潰れてるべ へばっ
No.123
★POP UP STOREについてのお知らせ★

【紀伊國屋書店佐賀店】にて開催予定の
『 うるせぇトリ POP UP STORE』は
台風10号の影響を考慮し
開催日程が8/31(土)10時~9/30(月)に
変更となりました。

他開催中の店舗についても営業時間が
変更される場合がございますので
大変お手数お掛けしますが
各店サイトなどでご確認ください。
No.124
なぜ全国で「まちの本屋」は消えるのか? 生き残りかけ創業90年の老舗書店は考えた 「売る」から「過ごす」へ大変身

ttps://373news.com/_news/storyid/200499/
No.125
個性光る独立系書店、松本市や
安曇野市に続々誕生 街の本屋
守るため、若い店主の工夫いろいろ

ttps://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2024100500313
No.126
シェア型書店を考えているのだが、1箱3000円として100箱で30万。家賃が10万としてギリギリだな。雇われてゴミクズのように扱われることを考えたら、こっちの方が良いが、大儲けはできない仕組み。
No.127
書籍担当(正社員)募集のお知らせ

ttps://bookandbeer.com/news/recruit2024b/
No.128
〇〇が好きなだけで〇〇店が経営できるわけもなく・・・
No.129
>>128

当たり前のことをわざわざ書くな。負け犬の発想
No.130
「秋の読書推進月間」(24日まで)中とあって、
本の魅力を伝えるイベントなどが各地で行われている
一方で、全国で書店の減少が止まらない。
毎年、数百単位で数が減り、全国の自治体の
4分の1以上が書店空白地帯という危機的状況だ。
本や雑誌の販売を通じて情報発信を担い、思わぬ
本との出合いを提供する書店。その衰退に国も
危機感を抱き、経済産業省の書店振興プロジェクト
チームは10月、課題をまとめて公表、「我が国の
存立基盤や競争力を大きく左右することにも
なりかねない」と警鐘を鳴らしている。

日本出版インフラセンターの調査によると、
令和5年度の全国の書店数は1万927店で、
20年足らずの間に約7700店も減少している。
出版文化産業振興財団の調べでは、書店ゼロの
自治体は今年8月末時点で全体の27・9%に上り
、「市」に限ると15道県の24市が該当する。
No.131
中部地盤の書店チェーン、
三洋堂ホールディングス(HD)は
「三洋堂書店」の全店で深夜や
早朝の無人営業に乗り出す。
現在7店舗で導入している
顔認証を使った入店システムを、
早ければ3年後に約70店
すべてに広げる。一部では
24時間営業も取り入れ、
人件費を抑えながら販売機会を
増やす。構造不況に直面する
書店の新たな運営スタイルとして
定着させる。
No.132
本屋の生産性が低いからつぶれる
No.133
あそこは閉店するんじゃないかと言われたのに腹が立って本当に閉店した馬鹿
No.134
デジタル・電子化の21世紀に 紙媒体の情報誌は時代遅れだ罠
No.135
大規模な書店だけ生き残れば良い
No.136
目黒区の東急線自由が丘駅前にある「不二屋書店」が20日で閉店。
No.137
毎晩この時間から録画していた11PMが楽しみ
No.139
最近一番気に入ってる場所、熱海にある店名
『ひみつの本屋』。鍵がかかっていて、近くのお店から
鍵を受け取らないと入店できない無人書店。
店内にある本はすべて借りられるし買える
システム(リーズナブル。横にある喫茶『ボンネット』で 珈琲とハンバーガーを頼んでしばし読書、が
現段階で最上の時間。
No.141
京王電鉄は21日、啓文堂書店を運営する完全子会社の京王書籍販売を紀伊国屋書店(東京・新宿)に売却すると発表した。譲渡契約は同日付で売却額は非公表。

京王書籍販売は1975年に創業した。啓文堂書店の店舗数は20で、京王沿線、JR中央線の荻窪駅や三鷹駅、小田急線沿線などに立地する。現時点で閉店する計画はないという。

6月末から紀伊国屋書店のグループになり、サービス基盤を取り入れ成長を目指す。商号や屋号は店舗の改装などを経て順次変えていく。
No.143
出版業界との取り決めなんだろうけどコンビニの書籍スペースの無駄遣い

本も縛ってあるから立ち読みすら出来ず、そのまま配送してそのまま返品してるかと思うと意味不明
No.144
日販、ファミマとローソンへの
書籍配送終了 25年に

出版取次大手の日本出版販売(日販)は、2025年2月でコンビニへの雑誌や書籍の配送を終了する。ファミリーマートとローソンの全国約3万店舗に配送しているが、電子書籍の普及で販売が減っているほか、物流費の高騰などで採算が悪化していた。

取次事業者は、出版社から仕入れた出版物を書店などに卸している。コンビニ向けは日販がファミリーマートとローソン、トーハンがセブン―イレブンに配送している。日販が配送をやめた後は、トーハンがファミリーマートとローソンへの配送を引き継ぐ方針だ。

コンビニ店舗に雑誌などを配送する際、近くにある書店への配送も同時に行われている。取次事業者がコンビニへの配送をやめれば、書店への影響も懸念される。
No.146
【その政治家、日本人じゃない】
日本は帰化朝鮮系の家系の人間によって隣国の大韓民国と北朝鮮に侵略行為を受けている
奴らがやっていることは「差別」を盾にした日本人を対象にした迫害であり「民族浄化」である
国際法でもこのような行為は決して許されていない
しかし何となく加害者が日本人で、差別されているの朝鮮系と言う意識を刷り込まれて奴らに遠慮してないか?

事実は逆である、加害者は奴らの方で迫害されているのは日本人である、まずこの意識を共有しよう

なぜそうなっているのか? 新聞、出版社、司法、テレビ局、会社の起業家、大学教授などが帰化系の人間で徒党を組み
日本人を差別、排除してまるで日本人であるかのように振舞っているからである
テレビに映り世論を形成している人間が日本人の振りをして韓国、北朝鮮に有利になるように論調を組み、
日本を支配している 
これが侵略行為以外のなんなのか? なぜ日本人が日本で差別の対象にならなければいけないのか?
帰化系が起業し外部の朝鮮系と通じ合い会社を成功させる、または帰化系が既存の会社組織でトップに居座り
管理職を帰化人系のみで固め、日本人は閑職に追いやられ、パワハラで辞職に追い込まれ
その会社の技術を朝鮮半島に流出させ、日本企業が競争力を失っていく
芸能人、テレビ局員、スポーツ選手(五輪代表、野球、サッカー)、報道関係者は帰化系で独占されている
もはやテレビに映る人間はほとんど日本人ではないと考えろ 
では何をするべきか? 帰化系を要職につけさせないことが重要
もはや野党はほぼ全員、もはや自民党も過半数以上は帰化朝鮮人系の家系の人間が国会議員を占有しつつある

まず「政治家に立候補する時、外国の家系の人間か否かを公表する」を提出して過半の賛成を取って立法化しよう
国際的にもごく一般的で、アメリカでも何系かはすべて明らかにされている
そうなると帰化人の家系の人間に支配されたメディアは差別だと糾弾し始め帰化人たちが暴動やら起こすだろう、
日本は荒廃の一途を辿る、内戦状態に近いものになる
だがそれは当然のこと、国内で隣国の人間による侵略行為、民族浄化行為を受けているのだから
時間はあまりない、やつらが過半数を確保してからでは遅い、韓国北朝鮮に占領されてしまう
日本人よ、まず声を上げるのだ
No.147
「本屋がまるで自然現象のように
『消えた』とは言いたくない」 
戦後の日本社会と本屋の
旧来構造を探る一冊


https://dot.asahi.com/articles/-/258345?page=1
No.148
タバコ屋・酒屋・下駄屋・本屋…なくなる運命な
No.149
“町の本屋”っても たかが雑誌・マンガ屋ですものね
No.150
図書館でじゅうぶんだよね
っうか図書館の方が遥かに多いもんね
No.151
>>150

人気のある新書が数ヶ月まで借りれない
No.152
Amazonで買えよ
No.153
七転八起ではなく七転八倒
No.155
なるようになる
No.156
図書館とコンビニの立ち読みとスマホで十分こと足りる
No.157
自然淘汰
No.158
専門家に云わすとこの時代に粗利が2割そこそこしかないような商売が成り立つワケがないとか
No.160
Amazonってすごい
No.161
「レッセ・フェール」
No.162
いまどき本屋さんって…儲かりまっか?
No.163
《潜入》「出版不況はどこへ…?」
深夜の新宿紀伊國屋書店に750人が殺到!
チケット即完イベントに集った参加者たちの“意外な正体”


https://bunshun.jp/articles/-/85811
No.164
【YouTube公開】
有隣堂 店売事業部 部長の芝健太郎が久々の登場。
2月6日に有隣堂 ラスカ茅ヶ崎店がオープン!!!
芝も元気いっぱい!意気揚々!かと思いきや…?!
書店業界特有の制度や右肩下がりと言われる書店業界の利益構造について、厳しすぎる現状をじっくりとお話します。
本屋さんを見る目がちょっと変わってしまうかも。
No.165
粗利が2割ほどしかなくて、
万引きに立ち読み…
儲かるワケがないわなぁ…
ビジネスモデルとして破綻してるよ
No.166
星野書店閉店にファン悲嘆 
「寂しい」「ありがとう」の声が多数

星野書店が名古屋・近鉄パッセ店で最終営業日に幕を下ろし、閉店したことがSNSでたくさん報告された。利用者は感謝と寂しさを綴り、思い出のサイン会や本の品揃えに触れた。